2005年07月23日 Tweet It!

爪に個人情報記録

日本の研究者−Hayasaki Yoshio氏とその同僚−が1000兆分の1秒のレーザーパルスを使って、人間の爪にデータを書き込むことに成功した。この日本の研究のおかげで、文字通り爪にデータを安定した形で記録することが出来るようになるのも、遠い将来のことではないだろう。 記録能力は5メガビットまでで、記録されたデータは6ヶ月間保たれる。これは、爪が完全に新しいものと置き換わる期間である。

追加

アイクは、マイクロチップは個人の認証の他に、人間の霊性が目覚めないようにコントロールする働きがあると言っている。

まだ、爪の方がまし?ただし、6ヶ月に1回ずつ、お役所に出頭して書き換えてもらわなければならない。


posted by 狭依彦 at 08:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | マイクロチップ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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