2005年07月25日

射殺ポリシー正当化

英国のイスラム協議会のスポークスマンは次のように語った。

英国の警察は、ロンドンでの二度のテロ攻撃(7/7、7/21)の後、英国在住のイスラム社会に「心理的な標的」症候群を与えています。これは、イスラム社会にとっては大きなショックと動揺をもたらすもです。「射殺ポリシー」について懸念を持っている非常に多くのイスラム教徒から電話があります。「リュックサックを持っていたら、どうされるのでしょうか?」という声もあります。

スポークスマンは、さらに、警察は、地下鉄ストックウエル駅で男を射殺した理由を説明する必要があると付け加えた。

元記事

英警察は、自爆テロを止めるためには、射殺もやむおえないと発表しています。ますます、アイクの言っていることが現実味を帯びてくる。問題は、なぜ、上層部のほんの一部だけが繋がっていて、他は無関係で情報も無い彼らが、共同歩調をとって、ファシズムへの道をすすんでいるか、これだけですね。憑依かも知れないですが・・・

英国で起こることは日本でも起こる。注意しましょう。こんなサイトを運営している男は、結構、アブナイかも知れませんね・・・
posted by 狭依彦 at 09:03| Comment(3) | TrackBack(0) | 国際英国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんにちは。初めて投稿します。

>問題は、なぜ、上層部のほんの一部だけが繋がっていて、他は無関係で情報も無い彼らが、共同歩調をとって、ファシズムへの道をすすんでいるか、これだけですね。憑依かも知れないですが・・・

答えは、マトリクスにあります。
彼らが数字などにこだわる理由がわかりますか?
マトリクス維持のためです。
そしてそのマトリクスがあるからこそ、「オカルト」の技術が使えるのです。
「オカルト」は宗教とは何の関係もありません。
「オカルト」は彼らが日常的に使っている「技術」です。


Posted by 寿絵里 at 2005年07月27日 20:04
最近、私も、ちょっと、サイトの基本スタンスを崩して、意見を書きすぎましたね。

私も一年間ほどこのサイトを運営しているし、アイクの本や、他の本も読んでいるので、数字にこだわる理由は知識としては「知って」います。当然、「宗教」についても知っているつもりです。

それに、特に、人に教えてもらおうとも思いませんし、議論するつもりはありません。

しかし、例えば、日本でセキュリティを強化しなければならない残虐事件が起こるのも、すべてマトリクスのせいとは思えない。物理的なマインド・コントロールかも知れない・・・

このサイトでそれを議論するつもりはありません。このサイトは、アイクのヘッドラインをなるだけ味付けをせずに紹介するためのものですから。まあ、最近、ちょっと意見を書きすぎたのかも知れませんが。

もし、他のサイトでそのようなサイトがあれば、紹介されるとよいと思います。私は参加するつもりはありませんが・・・

この議論はここまでです!
Posted by 狭依彦 at 2005年07月27日 22:32
上のコメントちょっと傲慢な書き方でした。(傲慢に書いたのですが)

申し訳ありません。反省しています。これを書いた意図は次のようなものです。

(1)私は、断定的にものを言う人を信じません。特に、人の情報を元にした場合は絶対です。

(2)寿絵里さんがおっしゃっている情報は、アイクからは英語情報でしか手に入れられません。もし、英語の本、もしくは、サイトからの情報を<b>ご自分</b>で手に入れられたのであれば、このサイトを見ていただいている人たちのためにも、ブログなどを作って発表されるべきです。
 その際は、私のサイトも協力したいと思います。というか、私より、ずっと英語ができるはずだから、協力していただきたい・・・

(3)<b>ご自分</b>ではなく、他の人の情報であれば、上に書いた通り、「他のサイトでやって下さい」ということです。

(4)私は、寿絵里さんのコメントに(3)を感じたということです。

私は、すぐ頭に来るタイプなので、よく『霊界物語』を読むものには、仁慈の心の無いものが多いと言われています。ご了承ください。
Posted by 狭依彦 at 2005年08月05日 09:28
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