われわれは、外の世界から切り離され教条を叩き込まれて、マトリクスの中で暮らすことになるのだ。そのマトリクスの中では、政府の政策と価値観に疑問を呈するような創造的・自主的な思考は押しつぶされることだろう。みなさんは、この話が狂気じみた陰謀論にすぎないと言われるかもしれない?しかし、もはや、合理的では済まないところまできているのだ。
(中略)
グーグルが問題のある検閲に関わっているという事例を記した文書が、これまでに沢山発表されている。だから、グーグルが政府寄りの大企業が運営するインターネットの門番としての位置を占めていると想像しても拡大解釈には当たらないだろう。
元記事
「靖国」「従軍慰安婦」などをGoogleで検索してみればわかります。まさか、日本人の90%以上が、「新しい教科書の会」の理論を信じているわけではないでしょうが、上位はほとんどが「新しい教科書の会」を支持する意見です。
まあ、この文章を読むまでは、私も、90%以上が「新しい教科書の会」の理論を信じていると思っていたわけですが。
ちなみに、この「デーヴィッド・アイクの情報」も、「王仁三郎?日記」も、長い間グーグルでは検索できなかったのですが、最近は検索できるようになりました。「技術的な」問題だったのでしょう。ヤフーでは、一時期だけできませんでしたが、オーム関係の用語の入った記事(オームを擁護していたわけではないですよ)のリンクを削除したら、それからは検索出来るようになっていました。
だから、もしかしたら、このサイトに書かれていること真実かも知れませんよ。隠そうとするのですから・・・・
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