2005年08月01日 Tweet It!

もう一つの捜査対象

イ○ラ○ルのセキュリティ会社(ヴエリントシステム)がロンドンの地下鉄の警備を担当しているが、彼らはテロの捜査の対象にはならないのだろうか。

セキュリティ会社には元情報部員などの職員もいるだろう。彼らは、爆発物の取り扱いにも精通しているだろうし、コネで、軍隊の爆発物も手に入れられるのではないか。

ユ○ヤ人の音楽家Gilad Atzmonが指摘しているように、イ○ラ○ルは、西欧とイスラムが衝突することで利益を得る立場にある。特に、イスラムだけがテロの首謀者だと非難されている現在ではそうである。

陰謀論は、MI5、CIA、FBIなど多くの組織がかかわりすぎていて、秘密裏に事を運ぶことができないのではないか。モ○ドのような一つの小さな組織が関わっていると考えたほうが筋が通るのではないか。

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posted by 狭依彦 at 10:21 | Comment(0) | TrackBack(0) | 国際英国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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