2005年08月03日 Tweet It!

シナイ半島テロ容疑者射殺

エジプトのSharm el Sheikhの爆弾テロの容疑者は、山岳地帯の隠れ家で、警察によって射殺された。容疑者の名前はMohammed Saleh Flayfil、30歳で、昨年のシナイ半島のTabaリゾートの爆弾テロの容疑者であった。

内務大臣の話では、「テロに関わった者達がAtaqaa山の石切り場に潜んでいるという確固とした証拠が見つかった。セキュリティの警官がその場に行くと銃撃を受けたので、警官は即座に反撃した」という。

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posted by 狭依彦 at 08:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | 国際アフリカ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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