「父親たちは、自分の娘のクリトリスやヴァギナにしっかり注目していない。父親達の無関心は子供のこれらの部位に関係していないが、少女達が自分の性に誇りの感情を持つようになるために唯一の方法なのだ」と1から3歳の幼児に関するパンフレットに書かれている。
著者は、「子供は父親の体のすべての部分を触り、父親を性的に興奮させることもある。父も、同じ事をすべきである」と理論的に説明している。
元記事 機械翻訳
ちょっと訳が分からないところがありますが、非常に「合理的」な説明です。
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とあきれますね。
自分の趣味になんとか正論をつけて、それらしき風を装っているつもりなんだろうけど、そんな事されたら、娘はオヤジを「キモいと思う」でしょうね。
あなた、全人類に平等なこのシステムの
どこかに恨みでもあるんでしょうか?
一度、お医者さんに診てもらうことをお勧めします。
陰謀論をテーマにされているようですが、陰謀論家の罠に陥らないように。
老婆心ながら、爬虫類の問題は、自身が爬虫類の問題を含んでいると認識された方がよろしいのでは。
とても危険なブログです。早々に立ち去ります。
一種の近親憎悪みたいなものなのかな?
これで元気だしてネ↓
http://blog4.fc2.com/e/erosu/file/axutsukug8.jpg
ついでにコレも↓
http://blog4.fc2.com/e/erosu/file/rtwjnrk48w3.jpg
ますます危険なブログにしてしまった。。。
ヒットゾーンは40才以上。熟女というやつですね。
たまに、古くからある、小児性愛のイラストを掲載しているサイトを見ますが、今、そんなサイトは狙われて、監視されているか、アクセスを外から制限されている(そんなことが出来るかどうかは分かりませんが)いるようですからね……
同じ日に、クラスター爆弾で、四肢をもがれた子供の死体の写真があった記事があったのですが、迷わずこの記事を選んで訳しました。
爬虫類の問題は、自身が爬虫類の問題を含んでいる。そんなの当然でしょう。アイクの論からいくと、「われわれ」はみんな、肉体的には、多かれ少なかれ爬虫類(神)のDNAを持っているはずです。
アイクの翻訳を始めた頃、「自分は爬虫類の子孫なんだけど、爬虫類に逆らっていくんだ」という、読者の投稿を読み、感動したものです。
欧米の要人が逮捕されるとき同性愛や小児愛がでっちあげられる。
その中で、自由な行動、想像は抑制される。
自分は何の性癖もない真っ当な人間だと思っている、人ほど私は怖い。
簡単に自由・愛・平等と叫ぶ人間も怖い。
その思想はフランス革命の時フリーメーソンが作ったもの。
人間の自由な創造を求めて、時代のシステムに反対して、芸術家は何かを作りつづける。それか、犯罪者になる。
余談ですが
日本で親が子供を大事に育てるようになったのはここ200年ぐらいのことという説もあります。近親相姦は日本でもありますよ。表に出ないだけ。
お母さんのおっぱいを求めたくなる人は恋人にもそれを求める。それって
「近親相姦」の方向に向かっていませんか。
近親相姦が最高だ、と言っているんじゃないです。自分自身の存在を認めて、感性を解放させるためにはどうしたらいいか?って話しじゃないですか。その意味で「合理的」な説明と解釈されたのだと思います。
管理人さんを責める前に自身の恋人に向かう態度、求めるものをじっくり自分で自分を研究したほうがいいのでは?それとこれは別、の問題では無いと思います。
進化の過程において失われた感覚をとりもどそうという一つの内容にも読めますが?
自分が何故下着という皮膚を着けて生きなきゃいけないか、真剣に考えてみたら、哲学的な方向からこの記事を読むこともできます。
なんにせよ、管理人さんを責めるのは的はずれ。
それで、検索かけたら、このサイトより、もっと危険な情報があるサイト発見。いや、「デーヴィッドアイクの情報」が「危険」なのは「エロ」だからか?もしくは「爬虫類」だからか?だったら、下のサイトは危険ではないでしょう。
http://blogs.yahoo.co.jp/y2001317/24502838.html
検索したのは、ある入院されている男性の氏名と、同じ苗字の終戦時の内務大臣の氏名です。
この苗字は、ずっと昔の東北の蝦夷(エミシ)と関係しているものです。
思うのですが、系図情報って、「検索」から、巧妙に外されている気がしますね。
ちなみに山口県の出身者。http://job.happylife4114.com/yumeijin/yamaguchi.html
宮本顕治が光市出身。非常に興味深い。
野坂と久原は萩市。鮎川は山口市。
なぜ、興味深いかは、アイクの思想の「右も左も同じ勢力」ということ……
インターネットの初期(10年ほど前でしょうか)に、海外の画像を英語で検索していて、見つけたhttp://woods.bianca.com/shacklet/White_Shadowというサイト(もうないですよ)
ここで、いろいろ英語の小説を見て、それらを突然読みはじめて、英語を勉強し始めたのが、私の英語力のブラッシュアップのきっかけになっています。
その中で「近親相姦」のテーマはたくさんあり、よく読みました。日本のようには全然暗くなかった。
若い年齢を扱ったのはあまりなく、最低でも13、4歳だったと思いますが、「小児愛」のテーマがあったんだとしても、読んでいなかったと思います。
あと、「スカトロ」のジャンルもよく読みました。
きょう本屋さんで薫ちゃんとエハラなんたらとかいう外人さんの本があったので立ち読みしたら、アイクのことを2人で悪く言ってました。
「非常に優れた人だったのに、爬虫類人で信用を失い皆離れていった。」とか「いい人だったのに結局闇の世界に利用されてしまった」だとか。。。
その根拠が、アリゾナ・ワイルダーさんの話「だけ」を信じ込んでしまい間違ってしまった。爬虫類人の目撃報告とかはワイルダーさん「だけ」しかないのですとか言ってるんですが、オイオイ!キャッシーさん(誰かさんの好きな)はどうなってんダヨ!と、思いましたよ、あたしゃ〜!
私もアイクは「彼らの仲間」かも知れないとは思ってはいますけど、だとしたらアイクの場合、利用されてるというより完全なインサイダーでしょう。
なんかオマエらに言われたくないって感じでした。
狭さん、いよいよP391まで来ましたか。。。
そこからは読むの楽になると思いますよ。
わたしはデイヴィッド・バーガミニの「天皇の陰謀」を読んでいます。主に要人の日記関係ですね。
他山の石としましょう。しかし、爬虫類は王仁三郎研究家(全国に1万人もいない王仁三郎信奉者には誰も認めてくれる人はないけれど。ということは、10人くらいに認められていたらよしとしなければならないのだけれど)、その研究家として爬虫類の存在は『霊界物語』に書かれているという立場をとっているので、外せませんね。
『日本のいちばん醜い日』は、ほぼ今日中に読了できます。MUSTですね。
発禁にならないうちに購入を……
上のほうで紹介したサイトでも、素人目にも「ちょっと多すぎるんじゃない」と思われるくらいに引用されていますが、【お金を出して買って】欲しいと思います。
明日は、『醜い日』でも触れられているシーグレーヴの『ヤマト王朝』が半分読んであるので、残りを読むつもりです。
今、ウラン鉱の埋蔵地世界での地図を調べるために、PCをONしたので、調べます。