2005年08月05日 Tweet It!

The Shaman Way

Michael Harnerの著作"The Shaman Way"にはレプティリアンのことが書かれている。

著者は当時人類学者であったが、coniboインデアンの村に宗教と超自然の存在への信仰を調べに行った。著者は村人の信仰を本当に知るために、アヤフアスカのワインと飲みカウの葉で作った飲み物を服用することで「低次の世界」への旅をした。

その飲料は死をもたらす効果があり、著者は自分が死につつあるとの情報を、どこからか受け取ったという。死を既に迎えた、もしくは、死を迎えつつある人のための秘密があったのだ。彼は、その情報を与えてくれる存在をかすかにしか認識することができなかったが、それらが巨大な爬虫類であったと語っている。

巨大な爬虫類は、さらに、彼らが宇宙からやって来る前の地球の姿を見せてくれ、地球生物を作り出した過程を教えてくれた。彼らは、多様な形をした生物に隠れて、自分達の存在をごまかすために、生物を作ったのだった。竜のような生物は、どんな形の生物の中にも伏在している、人間の中にもある。彼らこそが人類の真の主人であり、人間はその爬虫類の容器であり、召使でしかないことを教えられた。

(アイクのサイトへの読者の投稿)
 

YET ANOTHER REPTILIAN EXPERIENCE ...

Dear David Icke

I started reading your book last night "The Biggest Secret", while reading about the reptilians among us I was reminded of a book that I read just over a year ago. This book was called "The Shaman Way" by a gentleman named Michael Harner. I don't know if you have read this book, if you have not then I think it may be of some interest to you.

My reasons for this assumption is that in this book the author (an anthropologist at the time) tells how he travelled to a conibo indian village in search of information on their religion and their beliefs in the supernatural. You may be thinking up till now that this is not relevant to your research, however Mr Harner was told that to truly learn of their beliefs he himself must make the journey to the "LOWER WORLDS" and after being given a drink made from ayahuasca vines and caw leaves which had been given the nickname "the little death" he tells us of this journey.

He states that in his journey to the Lower worlds (maybe the fourth dimension) the drink had an effect in such a way that he was certain he was about to die and that he was to be given information because he was about die, this information furthermore was only being transmitted now as it was safe to do so as he was dying! He was informed that these were the secrets reserved for the dying and the dead! He goes on to state that he could only dimly perceive the givers of these thoughts but states that, wait for it ... that they were GIANT REPTILES.

He goes on to further to say that they showed him the earth before they came here from outerspace and how they created life on the planet in order to hide in multitudinous forms and thus disguise their presence. He learned that the dragon like creatures were inside all forms of life, INCLUDING MAN and he was told that they were the true masters of humanity, also that we humans were but receptacles and SERVANTS of these creatures.

I find it astonishing that these revelations are so similar to your own. I hope that this information will be of some help to you in your search to uncover the truth and set it free.

I would like to add that I would love to help in this mission but do not know where to begin, if there is anything you think I can do please let me know.

Love and Light

Nasir Hussain
posted by 狭依彦 at 08:27 | Comment(15) | TrackBack(0) | レプティリアン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
自分は アイクのレプティリアン説を受け入れてる者ですが、
でも レプ説に関して疑問な点もあるんです。
それは 「アヌンナキ」(アヌ?)の、
人類創造です。
もし、人類がほんとうに「アヌンナキ」がもたらしたものならば、
なぜ レプ達は
ホモエレクトゥス(個人的には「自我」をもっていなかったと思うのですが)とアヌンナキのDNAのかけあわせである
我々 ホモ・サピエンス(人間)に、
「自我」を持たせたのでしょう・・・?
彼らの生贄になる時に、
彼らのエネルギー源となる「恐怖心」の感情(?)を持たせるため・・・?
それにしたって、「アジェンダ」には
「まわりくどい」ものが多いような気もするのですが・・・。
Posted by カナリア at 2008年06月24日 17:43
ちなみにアイクは、
「レプティリアン達が住んでいる
次元間の航空機(インタースペース・プレーン)で彼らが生き残れるかどうかも、
“人類が彼らのエネルギー源となるかどうか”
にかかっているのだ」と言っていますよね。
であるならば、
どんな目にあっても 我々が毎日
「前向き」に「楽しかったら」、
例え 「創造主」であろうと、
レプ達は 生き残れなくなってしまうのでしょうか・・・?

...趣味は 「人助け」です

  自分が学びたいもの、職業で活かしたいことは  
  「戦争を失くす事」や「貧富の差」を失くす事」です

  クセは 「微笑む事」です

  夢は 「自分や自分の家族以外の世界中の人達みんなが笑顔になること」です・・・

なんて 人達ばっかりになったら、
レプ達はどうなるのでしょう・・・?
案外、そんな 

色んな意味で「血に縛られない」

“並行宇宙” もあったりして・・・。 
Posted by カナリア at 2008年06月24日 17:58
やはり、人間の精霊は唯一の神(ワンネス)からはぐれ、離れてしまった存在ではないでしょうか。
その精霊の入れ物として肉体があり、レプ入り肉体は精霊を閉じ込めるため、私はそんなふうに考えています。
このあたりは『霊界物語の「竜」と「爬虫類人」 』に書いています。
Posted by 狭依彦 at 2008年06月24日 23:24
なるほど、精霊ですか・・・。

はぐれた霊を肉体に閉じ込めたのは 
レプ達だとして、
でも はぐれることを「選んだ」のも、
やはり 私達自身なのですかね・・・?

だとしたら、はぐれたことに
意味があったからなのでしょうね・・・。
Posted by カナリア at 2008年06月25日 09:15
はぐれた霊が治まる肉体の種類をより管理されやすいのに変えたということでしょうね。
なお、「はぐれた」ことについて
アイクは意味があるように言っています。
王仁三郎の方も、多くの登場人物が邪教の信徒であり、それが自覚して変わってゆく。邪教の信徒であるところが「はぐれている」と思っています。
Posted by 狭依彦 at 2008年06月25日 19:32
>より管理されやすいのに変えた・・・

なるほど・・・
ということは、また更に管理されやすい
マイクロチップや電脳システムになったら・・・


いや、きりがないですが・・・

でも そんな社会になっても、
霊や心や魂は 不滅だと思っています。
人それぞれかもしれませんが・・・。 
Posted by カナリア at 2008年06月25日 21:24
一つ前は「治まる」ではなく「納まる」でしたね。

お言葉通り、きりがありませんが、例えば、この日本列島で言えば古いタイプの縄文ボデーでは、魂なんかどんどん飛んでいたのではないでしょうか。
そして、電磁波の波にただよう最新タイプのチップ入りのボデーに入ると、魂はず〜っと眠り続けるのでしょうか?
それとも、ある時外の力が目覚めさせてくれるのか?
私も、いろいろ勉強はしていますが、よく分からないところです。
Posted by 狭依彦 at 2008年06月25日 23:25
なるほど・・・(そればっかり・・・ほんとうにきりがないですね)
だとしたら、「物質としての肉体で永遠に生き続けることも、望むならOK」なんて状態も、
不可能じゃないのかも・・・。
今日「霊界物語の「竜」と「爬虫類人」」を読んでいたら、ちょうど その言葉がひっかかって・・・。
ちなみにこの本、さりげなく「ロボットの反乱」や、日本未公開(?)のアイクインタビューなども読めるのでありがたいです。

電脳社会での、人間の「魂の可能性」に関しては、
確か「攻殻機動隊」あたりに、義体(肉体)を
移り続ける
「AI」ともちがう、
「人形使い」というゴースト(魂?)がいたような・・・?

Posted by カナリア at 2008年06月26日 00:49
>物質としての肉体で永遠に生き続けることも、望むならOK
これは、かなり早期のアイクの言葉なんだけど、これを始めて読んだ時、『日月神示』の「水爆でもびくともしない肉体云々」(たぶんこうだったと思いますが、私はあまりこれには詳しくない)を思い出したものでした。
電脳社会の人間の魂については考えたい課題ではあります。
Posted by 狭依彦 at 2008年06月26日 19:30
>水爆でもびくともしない・・・
兵器がつうじないって、理想だな・・・。
そのうえ、空も飛べて さらに
「食事をとる」ことも必要ない人間(?)になったら・・・。

電脳に関しては、以前「唾吐きDNA]の方で「攻殻機動隊 GHOST IN THE SHELL」の世界をコメントしたことがあったので、参考になるかわかりませんが、今回は
「ゴースト定義」にふれておきます。
ちなみに「攻殻〜」の「ゴースト」とは、
魂や人格とも微妙に重なり合いながら、
「人間を人間たらしめている本質」と言う趣意で使われているようです。
個人的に気になった、作品中のセリフをいくつか。 

Posted by カナリア at 2008年06月27日 19:15
「死体ではない・・・
 なぜなら、今までボディーは存在しなかったからだ・・・。
 ここにこうしているのは、私自身の意志だ。
 いち生命体として 政治的亡命を希望する」

「バカな・・・たんなる自己保存のプログラムにすぎん」

「それを言うなら、あなた達のDNAもまた
 自己保存のためのDNAにすぎない。
 生命とは、情報の流れの中で生まれた結節点のようなものだ。種としての生命は 
 遺伝子としての記憶システムを持ち、人はただ記憶によって個人たり得る。
 例え 記憶が幻の同義語であったとしても、人は記憶によって生きるものだ。
 コンピューターの普及が
 記憶の外部化を可能にした時、あなたたちは
 その意味をもっと真剣に考えるべきだった・・・」
  
Posted by カナリア at 2008年06月27日 19:29
「そう“ささやく”のよ・・・
 あたしのゴーストが」

「電脳がアクセスできる 膨大な情報やネット の広がり、それらすべてが 
 あたしの一部であり、私という意識そのものを生み出し、
 そして同時に 私をある限界(?)に
 制約し続ける・・・」

「その義体には ひとかけらの脳ミソも入ってないんだが、補助電脳の中には 
 どうやら  ゴーストらしきものが存在する」

「私みたいな、完全に義体化したサイボーグなら・・・もしかしたら 自分はとっくの昔に
 死んじゃってて、今の自分は 電脳と義体で構成された
“模擬人格”なんじゃないか・・・?
 いや、そもそもはじめから私なんてものは
 存在しなかったんじゃないか・・・って」

「自分の脳を見た人間なんていやしないわ。
 所詮は 周囲の状況で“わたしらしきものがある”と判断してるだけ」

「もし電脳それ自体が ゴーストを生み出し、魂を宿すとしたら・・・
 その時は、何を根拠に 自分を信じるべきだ と思う・・・」 
   
Posted by カナリア at 2008年06月27日 19:46
さらに参考として、
こういったジャンルに「BLAME!]というマンガもあるのですが、
この作品は 電子擬体へのジャックイン・・・
それに伴う意識の移行が
カオス状態で実現してしまった世界なのですが、問題は「記憶/個性」の電子化が可能という点。
「BLAME!」にとって 電子化された個性を持てるかどうかは、アメニティーとしてのネット社会のOSである「ネットスフィア」に“依存”する形となるので、
それがない場合、ただ 無限の無意味な「生」
と化してしまうという設定らしいのですが・・・。

そして この作品のプロローグ的な物語に
「NOiSE」という作品があるのですが、興味深いのは クローサーとう刑事(?)が
アプリケーションなしに その個性の幾分かをデータ化され、IP空間にデータが散乱してしまって 「ノイズ」になるというストーリーで。
作者いわく、
「この作品の世界で ウィリアム・ギブスンの
「冬のマーケット」のリーゼみたいに、
個性をデータに載せることが可能であれば、
ネットの外側にハードが必要だが、とりあえずロードは可能。そのような者なら、“幽霊”になれそうな気がする」
Posted by カナリア at 2008年06月27日 21:13
とにかく、このジャンルは 自分も詳しくはわかりませんが、
でも「BLAME!]は、
その舞台は もう地球というより
大気圏を越えてなお 建物が建設されまくって、少なくとも 木星あたりまでは階層都市化された、大地も空も無くなったネット世界で(ダイソン・スフィア?)、
動力自体は 太陽そのものを「炉」にした
核融合発電、そして 重力なども
ダークマターを重力子として・・・
(もうわからなくなってきます...)
と、
とにかく ひたすら建物と電子擬体という
非現実的な世界ですが、
決してありえない未来ではないと、
思わせる作品でもあります。


少なくとも 今より遥か何世紀も後の その「BLAME!」世界に、

戦争や紛争を絶えず繰り返し、
そして 地球の野生生物や地球の自然や
地球の生態系そのものを消した・・・

「地球を殺したその文明」 に生きていたであろう 人間の魂達が、

残っているかどうかはわかりませんが・・・。
Posted by カナリア at 2008年06月27日 21:35
このあたりの話になると、全くチンプン・カンプンです。
でも、いろいろなメディアで「霊界」(全部ひっくるめた意味で)についての話はあるでしょうね。
Posted by 狭依彦 at 2008年06月30日 21:25
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック