2007年09月25日 Tweet It!

モルゲロン病

X-File(超常現象的)な奇妙な皮膚病が精神的疾患と診断されている

この症状は何かX Filesに出てくるような感じがする。患者は、体全体を何かが這っているような感覚があり、皮下に玉子のようなしこりがあり、さらに奇妙なことには、微小な赤や青色の繊維を作り出す傷がある。しかしながら、医者の多くは、これについて非常に懐疑的で、その症状を想像上のもので、患者の妄想であるとしている。

しかし、その症状は事実であると信じる専門家が増えてきている。米政府のCDC(米国疾病対策および予防センター)は、その病気−Morgellons(モルゲロン)病について調査を開始したと、New Scientist誌に報道されている。

元記事


posted by 狭依彦 at 21:30 | Comment(5) | TrackBack(0) | ケム・トレイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
医学界はよく分からない症例はすぐに精神疾患として処理しようとする、、、。
現在認められている病気も過去には、「ご婦人のヒステリー病」とされたりしていた。

実際に苦しんでいる人にとって少々失礼な対応かと思います。分からないモノは認めない、UFO問題と似ているのでしょうかね。

これでまた苦しんでいる人達が救われるのはうれしい事ですね。
Posted by kanchama at 2007年09月26日 19:34
モルゲロンは空から撒かれているようです。写真、気持ち悪いですが、どんなにおぞましい病気がばら撒かれているか実感できます。↓

http://310inkyo.jugem.jp/?eid=296

http://www.chibiao.com/~inkyo/index.cgi?id=usertopicresform&no=170
Posted by クランティ at 2007年09月27日 10:00
こんな写真が、以前、アイクのヘッドラインにもあったような気がします。
Posted by 狭依彦 at 2007年09月27日 21:41
ところで日本でも感染者は出てるんですか?
Posted by 李皇 at 2007年09月28日 19:06
そう。それを私も知りたい。
Posted by 狭依彦 at 2007年09月28日 20:46
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