2005年08月09日 Tweet It!

米投票操作証言

(米) ClintCurtisというプログラマーが、フロリダ選出の共和党の議員Tom Feeneyの依頼で、「投票操作」をするプログラムを投票プログラムに組み込んだことを証言した。2000年にTom Feeneyの地元の会社で働いていたときにそれを行ったという。

プログラマーが宣誓証言で、自分がYang Enterprisesの技術アドバイザー兼プログラマーをしていたとき、Tom Feeneyは「最低でも10回以上」会社の会議に出席していたという。

宣誓宣言のビデオ(英語)
posted by 狭依彦 at 23:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | ネット・コンピュータ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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