2005年08月10日 Tweet It!

脳と脊椎系

こんにちはアイクさん

脳を一番上にして、脳と脊椎系の絵を見ると、蛇または爬虫類の形に見えませんか。爬虫類または蛇のような性質は、この系を通して現れているのです。例えば、利己的な人々などです。何でも自分の物にしたがる人は、蛇や爬虫類の再生であると言われます。このものを言う脳を頭にいだいた脊椎系はエデンの園の蛇なのです。

あなたは愛については正しいと思います。純粋な愛は全ての生物にとって根本的なものなのです。われわれは自分が何を愛してよいか分からなくなっていて、真の愛というものを知らないのです。愛は神なのです!神は愛なのです!
自分で作り出した幻影の中で道を失ったわれわれは、愛や神をgravity(厳粛なもの?注)としてしか経験しません。そして、われわれは愛や神を知らないから、gravity(厳粛なもの?注)を理解してはいないし、目覚めるときまではそれをを理解することができないのです。

純粋の愛

William James McCann III

注:gravityには【名-1】重力、引力、重さ、比重、重量と【名-2】重大さ、まじめさ、厳粛さ、謹厳、危険 の2つの意味があるので、1の意味ともとれる。
 愛や神と重力の関係が分からないので、2の意味で訳しておいた。


アイクへのメールより
 

'The serpent spine'

Hello Mr. David Icke

If you look at a picture of the spinal
system with the brain at the top of the system you will see a serpent or
reptile shape. Functioning through this system is a cause while having
reptilian or serpent like qualities is an effect. Selfish persons i.e.,
persons prone to hoarding are said to be reborn as serpents or reptiles.
This spinal system with the talking brain at the top is the serpent in the
Garden of Eden.

You are right about Love. Pure Love
is the primal substance of all creation. We are lost in what we love and
never appreciate or really know Love Itself. Love is God! God is Love!
Lost in our self-created illusion we only experience Love or God as gravity-
and as we do not know Love or God we do not and never will know gravity-
until we wake up.

Unadulterated Love

William James McCann III


posted by 狭依彦 at 08:12 | Comment(2) | TrackBack(0) | レプティリアン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ちょっと 数年前の課題になってしまうのですが、
僕は この「チベットの竜」といわれた写真を初めて見た時、ちょっと 鳥肌がたった気憶があります。

http://enema.x51.org/x/05/08/0930.php

それは テレ朝のあるスペシャル番組だったと思うのですが、
その番組は うる覚えでは 
UMAやUFOや怪奇現象などを特集して、
タレントやいかにも偉そうな人達が「あるわけないじゃん」といちいち失笑していた番組だったと思うのですが、
その番組が、なぜかこの写真と他に発見されている東洋系の竜似のUMA達の課題の時だけ、
タレント達の批判もなしに 最後の最後に流していたんです・・・。


別に、僕は この写真が「本物の竜」であるということにこだわりはもっていません。

そういう問題ではなく、


「“もし”こういう東洋の竜が実在して」、

例えば・・・
「“アルビノのホワイトドラゴン”のような特別な立場のレプ」のような存在が、

我々の目の前で 人間から
信じられない大きさの その東洋の竜のような存在に変身したら・・・

そして そんな存在が
「わたしこそが“神”だ」と自称したら・・・。


みんな、現実として とても信じられなくて
つい恐ろしくて 認めてしまうものなんじゃないだろうか・・・?

その「チベットの竜」の写真には、
そう考えさせられるものがあったんです・・・。

Posted by ナメック星人になれるならピッコロがいいです at 2008年08月05日 17:39
でも・・・
意外と 「すげー!」なんて
おもしろがる人もいるのでしょうかね・・・。


それこそ、「ドラゴンボール」の「神龍」と勘違いして、

みんな 「自分の願い」ばっかり
押し付けたりして・・・。
Posted by ナメック星人になれるならピッコロがいいです at 2008年08月05日 17:43
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。