2007年10月01日 Tweet It!

二重ラセンの発見

ノーベル賞の天才CrickはLSDでハイになって、生命の秘密を見つけた

現代遺伝学の父でノーベル賞受賞者Francis Crickは、50年前、はじめてDNAの二重ラセン構造を推定したとき、LSDの影響下にあった。イライラする異端者のCrickと優秀なアメリカ人の共同研究者のジェームス・ワトソンは1953年に彼らの大発見の瞬間を、今や伝説となっているケンブリッジのCavendish研究所から近くのEagleパブまで走って祝ったことは有名である。二人はパブで、ビールを手に、生命の秘密を発見したと発表した。

元記事

私は、この秘密、古代からの知識の中にあり、それを何らかの形で授かったと信じています。ノイマンのコンピュータも同じ……


posted by 狭依彦 at 21:16 | Comment(1) | TrackBack(0) | 科学・健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
近年の世界的な遺伝子発見の重要な意味、
ダーウィニズム、ネオダーウィニズムも
キリスト教その他の宗教の創造論、その亜流ID理論も破綻した

http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/40.html
Posted by 前田 進 at 2007年10月03日 15:38
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