2007年10月06日 Tweet It!

中国の囚人の臓器

中国、囚人の臓器を使わないことに同意(良かった)

金曜日、中国の医学の政府担当官が、囚人などの臓器を家族に対して以外は移植に使わないことに同意した。この同意事項は、コペンハーゲンで行われた世界医師会(World Medical Association)との会談で同意に至ったもの。中国は、、日常的に、腎臓、肝臓、角膜などの臓器が、死刑囚から取り去られていることが、事実であると、以前に認めていた。しかし、政府担当官はこれは、本人の同意があった場合だけ行われると主張していていた。

元記事
posted by 狭依彦 at 18:51 | Comment(1) | TrackBack(0) | 国際アジア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ほんとうに 同意してることなのでしょうかね・・・?

もし 同意もなしだとしたら、
なんか 死刑になるほどの犯罪者よりも
さらに恐ろしい人達のような気がします・・・。

でも ほんとうに同意してることならば、
そして その死刑囚が誰かを殺した者ならば、
もしかしたら 最後の最後に「罪滅ぼし」の意味で
まさに身を挺して 
誰かの命をよみがえらせようと(?)したのでしょうかね・・・?


「人殺し」の罪滅ぼしって、

刑期の長さなのでしょうか・・・?

それとも 少なくとも生きてる限りは
決して償うことなどできないものだから、
死刑しかないというのでしょうか・・・?
Posted by RAMBOは僕の心の闇 at 2008年11月07日 09:13
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