これらのビデオは、世界の砂糖を支配するカルテルの暗い歴史と現在の権力を追及している。ドラマでの再現を使って、砂糖がどにょうに18世紀西インド(諸島)の奴隷制度の中心であったかを示しているし、現代の消費者が、どのように砂糖中心の食事の奴隷になっているかも示している。
元記事
砂糖よ、おまえも陰謀か……でも、よく考えると、あり得ますね。
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そこ(自分にとっての「陰」の世界)で顔も知らない大勢の他者が色々と考えて生きている。悪く言えば「謀っている」。例えば「どうすれば利益が出るのか?」など。
そういう意味で現代は陰謀なしでは成立し得ない。
国際政治・国際経済の巨大なシステムが人類を支配している現代において「陰謀論」が一笑に付されるというのは「とても不思議」なことだと思います。
一人のアメリカ人と一人のロシア人が人類を滅ぼせるミサイル兵器の発射ボタンを手にしている時代に生きているということを忘れてはならない。
厳密には一人のIQの低いアメリカ人が人類の未来を握っている。彼が本当にアメリカの親玉なら今頃人類は滅んでいることでしょう。
「死の手」は今も稼働中だ・・・
アイクのヘッドラインによく、その人と猿との合成画像がありますが、たぶんその人のことですよね。
黒幕がいると考えた方が、絶対に「合理的」ですよね。
ブッシュマスター(中南米に生息する蛇)
クサリヘビ科のうち最大種で、新世界の毒蛇でも最大。全長は2-2.5mで、最大は3.5mになる。
ブッシュのマスターが蛇とは面白い。
補足・米国の先制核攻撃で国家指導部が全滅した場合、ほぼ自動的に、残る核ミサイルを米国に向け発射する旧ソ連の核報復システム「死の手」が現在も稼働中とのこと。
そしてまた陰謀なんて…と、嘲笑される。。。
アメリカの対テロリスト政策や日本の共謀罪がそれに該当する。
陰謀を暴くのも立証するのも国家権力なので国家権力自身の陰謀を暴くことは不可能だ。我々大衆は都市国家文明の誕生以来数千年に渡ってそんな哀れな立場に立たされてきた。君主制であろうと民主制であろうと資本主義であろうと社会主義であろうと関係ない。一握りの権力者が大多数を支配するシステムが存在する限り人類に真の未来はない。
完璧な地球人類の統治システムを可能にするのは「人類自身の進化」である。科学の進歩は決してそれをもたらさない。それは自然科学的な突然変異によってのみ生じる。現代文明が人類に与える極度のストレスはその触媒となる。自然破壊や害のある加工食品、遺伝子組み換え作物等も同様だろう。
さっすがぁ〜、よっ!神の選民っ!とかゆって。。。
でも、せっかくの必要悪も、みんなが知らないままでは「彼ら」の御苦労?が報われませんから、やっぱり宣伝しなくっちゃ!(>_<)b