モグラの巣の王様!

眼を覚ませよ!
先週は、リトル・ゲーム・プレーヤーについて話をした。わがまま放題で、自分自身を近視眼的な位置に陥れ、本当に直面し、対処しなければならないビッグ・ゲーム(人類の心理的、感情的、「霊的」な奴隷状態を終わらせること)を逃している、という話だった。
ニュースレターを出して、すぐ次の週には、わたしは、それらのテーマについて、いくつもの実例を見つけることが、何回もある。神秘的な体験であるが、よく起こり、今週も例外ではない。リトル・ゲームの心理について書いてから、古典的なものがやってきた。

リトル・ゲーマーがどのように世界を見ているか
やってきたものとは何か、大事な部分がありませんね。ニュースレターを購読せよ、ということでしょう。
アイクさんは、陰謀論で現状の奴隷状態を分析するのを卒業して、それを終わらせる活動にせいをだすのか……
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この度メールを差し上げましたのは、この記事の「モグラ」の写真の件についてでございます。
結論を先に申し上げれば、『この「写真」を私の今後立ち上げるホームページ内で「掲載」させて頂けないか』というお願いなのでございます。
私は今後、完全無農薬で育てた「野菜」を、先の現在作成中のホームページ内にオンラインショップを開き、それらを商品として販売させて頂く予定です。
私の中で「モグラ」は、とても気になる存在です。土の中を中心に生息し、普段は人目に付くことはありません。土(畑)の中を「耕す」目的を持ちながら、実際は農業関係者からは無理解なことに「害獣扱い」を受けている事が現状です。
しっかりと自分の「役目」を務めながらも、相変わらず人間達からは“辛い仕打ち”を受け続けている…。私はその「モグラ」の“生きる尊厳”を“復活”させることは、とても重要であると日頃から考えていました。
その「モグラ」の存在と、今後発足させる私の販売店「アグリフュージョン(予定名)」の方向性がまさに“一致”したのです。
更に、この記事の写真が“後押し”になりました。正にこの写真は、「モグラ」自身の未来の“復権”を印象づける「一枚」だと私は受け取りました。
お話が長くなりましたが、先ほど申しました件の「ご回答」のほうを、是非私のメールアドレス宛てに送って戴きたく存じます。
お返事お待ち致しております。それでは失礼します。
サイトポリシーとして直接メールはしないようにしているので、ここでお答えさせていただきます。
答えは「ノー」というか、「私では許可できない」ということです。
というのは、この写真はデーヴィッド・アイクさんに著作権があり(たぶんそうだと思いますが)、私は、それを使わせてもらっている「だけ」だからです。
アイクさんのサイトを紹介することは、昔、本を書くときに人を通じて頼みました。その本は当サイトの右上で紹介しています。
私にはアイクさんと直接のつながりはありません。
たぶん、問い合わせても、返事をくれるかどうか。あやしいですね。
お話をお聞きすると、使われたいとの熱意は感じますので、許諾を得ようと思われるなら大田龍さんに手紙でも出されたらどうでしょうか?
大田龍さんが代理店のようなことをやっていると思います。
住所はたぶんこのサイトの右上でよいと思います。
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/
ごめんなさい。力になれなくて!
お問い合わせさせて頂きます。
失礼します。