2007年10月21日 Tweet It!

テレビと脳

テレビがあなたの脳にどのような化学変化を起こすか……そして、それがすべてではない

多くの人が、テレビの視聴は注目に値する楽しい行為で、害がないと信じている。しかし、次にあげるビデオは、それに再考を迫るような意外な内容を含んでいる。たった4分で、テレビがエリートの広告家たちが自分達の品物を売り込むために欠かせない手段であると分かるだろう。規則的に流れてくる画像によって、視聴者は自分の人生をテレビの中の話と比較して、退屈でスローなものに見えるだろう。

元記事(ビデオ英語5分程度)

英語をあまり聞けないとして、何を言っているか日本人に分かるでしょうか?
もし、ちんぷんかんぷんだったら、日本人にはテレビに対する知識が全然ないということでしょう。

最初のところで、アメリカのテレビのCMの75%は限られた数の大企業がスポンサーだと言っています。日本ではどうでしょうか?


posted by 狭依彦 at 17:54 | Comment(2) | TrackBack(0) | 科学・健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
テレビや新聞は決してテレビが有害などと報道しません。当然ですが。
報道しない=存在しない
本当か?
Posted by   at 2007年10月21日 19:15
テレビばっかり見ていると、いまにシッポが生えてくる。
Posted by at 2007年10月21日 19:59
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