2007年10月23日 Tweet It!

人間の手足は魚起源

人間の手足は魚から来ている

原始的な魚のヒレを発達させる遺伝子が、また、今日生きている陸上動物の手足や羽を形作るときに機能している。オーストラリアの肺魚Neoceradotusを研究している学者によって、この魚のヒレを生やす遺伝子が、同時に、陸上の背骨をもつ脊椎生物の指の生成をも導いていることが発見された。

元記事

進化論ですかね?
私は、神々(宇宙人)によるDNA操作で人類が作られたことを信じていますので、この話はどうなるのでしょうか……


posted by 狭依彦 at 21:28 | Comment(4) | TrackBack(0) | 科学・健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
なんでも、そのうちゅう人って両生類だったりしたそうだから、サカナも混じってるんですよ、きっと。。。

DNAとDHA(ドコサヘキサエンサン)も何か似てる文字っぽいですしね。
アタマが良くなるんですよ。
Posted by at 2007年10月23日 22:26
DHAという化粧品があったような気がして、4分検索しました、DHCでしたね。

ということで、頭がよくなるばかりか、美しくなるのでしょうか?
Posted by 狭依彦 at 2007年10月24日 20:20
 太古の地球へ飛来した龍座のドラコニアンの配下レプトイド、プレアデスから流刑されて惑星ニビルへ来たあと地球のイラクへ来て、古代奴隷制社会の地球文明を教えたアヌンナキ、プレアデス人、シリウス人、リラ人らが地球人の遺伝子操作を行った。
 とくに、レプトイドとプレアデス人が地球人の12束の遺伝子を2束まで切断した。電子顕微鏡で見ると、2束の遺伝子の下に切断されたDNAが山と堆積している。それはjunk(くず)DNAと呼ばれている。上述の異星人らは2束の遺伝子の95%の配線を切断、残りの邪悪な遺伝子設定をした。
 地球の今日の破滅的現状は、その結果である。
 しかしjunk DNAは12束へ復元出来る可能性を与えている。これが21世紀科学の課題である。
 復元で地球人は5次元へ進化する。寿命は2〜3000歳に伸び、病気がなくなり、全員天才になり、科学技術が飛躍的に発展して、貨幣制度は遺物化して、万事無償奉仕の社会になり、円盤や宇宙船で宇宙を旅し、幾つもの次元に同時に存在できて、下級次元の人間を指導するようになる。
詳細は:
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/40.html
Posted by 前田  at 2007年11月21日 02:32
そうなれば、いいのですが……
Posted by 狭依彦 at 2007年11月21日 21:32
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