2007年10月28日 Tweet It!

マザー・テレサ

マザー・テレサ、パウロ2世、そして、急に出世した聖者たち

マザー・テレサが金持ちの慈善家から受けた多額の援助金については、通常は語られることはない。この援助には、預金・ローン詐欺を行っていたCharles Keatingから受けた百万ドルも含まれている。テレサはCharles Keatingのために、個人的な減刑の嘆願を行っている。その時、検事にその寄付金は盗まれたものだから返還するかどうか聞かれた。テレサは返していない。テレサはまた、残虐な独裁者−Duvalierが、ハイチの財務局から定期的に盗んでいたかなりの額を受け取っている。

元記事

テレサが「彼ら」の一員とか言っているのではなく、テレサが受け取っていた寄付の中にも、うさんくさいお金が含まれていたのでは、というだけのことでしょう。お金の使い道について、疑問を呈しているわけでもないし、あまり、怒らないで……


posted by 狭依彦 at 17:45 | Comment(2) | TrackBack(0) | 現代宗教・予言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
マザー・テレサは、「自分は地獄の中にいるようで、神の存在を感じたことはない。神は何処にもいない」と言った、とPravda.ru
が最近発表した。

Posted by やまと at 2007年11月21日 01:32
マザー・テレサはノーベル平和賞ですから、われわれは「色メガネ」で見ても仕方ないかも。

私の場合は、昔、最後まで処女だった(当然)マザー・テレサの○○を○○するという英語のポルノを読んでから、テレサと聞くとそのイメージです。(○○は発表できません)
Posted by 狭依彦 at 2007年11月21日 21:38
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