2007年10月30日 Tweet It!

ニューエージ異教徒

啓蒙主義についての内部告発:ニューエージ異教徒という疑惑

前提:ニューエイジ精神主義は大部分が個人から力を奪い、悪魔を正当化し、この次元のものではない存在による世界の支配に、道を開く。

これは論文の最初の書き出しです

残りは機械翻訳でね。

元記事

Googleの機械翻訳が変わりましたね。
どうせなら、もっと分かりやすい日本語にできるでしょうに。それはしていないようですね。たぶん、わざとでしょう。


posted by 狭依彦 at 22:50 | Comment(6) | TrackBack(0) | マインドコントロール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
わざとでしょうねぇ。
Posted by kanchama at 2007年11月01日 00:14
この意見は私も同感です。
私も98年まで精神世界にはまっていましたが、ワークなど参加して最初の頃は良いと思っていましたが、次第に明らかにおかしくなっていました。
山川夫妻の師であるダンカンはインド人の通訳がついていて、チベットへ行ってから特にセクシャルな異常さを見てきましたし、参加者も憑依状態になっていました。
何年たっても抽象的な耳に心地よい言葉だけで、宗教と同じく籠の中のカナリアで、真実から目を背けさせているようです。
Posted by タエコ at 2007年11月01日 09:41
これもワザとですかね?↓(民主党の屋上の看板)
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/3bf950bbe2d64026f91df110962a903d
そういえば、第一企画出版(ニャントロ星人とか)の本にも「悪魔の使者 小沢一郎(ヤコブ・モルガン)」というのがありましたけど、ずいぶん堂々と看板かかげてますよね。

「民主党」自身の看板より「目」立っちゃってますヨ〜!
ここまでやられると、逆に面白がってるのでは?と、思ってしまいます。
Posted by (’▽’* at 2007年11月01日 19:22
民主党のはスゴイですね……
Posted by 狭依彦 at 2007年11月01日 21:42
私が見たニューエイジはインドのラジニーシの施設で訓練されたような人たちで、
見た目はきちんと背広を着た普通の人でもその精神は、何か1本タガが外れたような、内面の慎みを失って、他人をおもちゃにしてその反応を観察して遊ぶような人とか、
世の中には標準があって、日本なら他人を尊重する基本があるのに、彼らは自分に都合の良い基準を勝手に想定して、相手に迷惑が及んでも頓着せず-相手をよく監察しさえすれば良い、という、これもタガが外れたような人でした。

平和な世の中に、人間の美風とは反対の悪風を吹き込まれる思想らしいと感じたものです。
現実には法律があるので表立ったことはしなくても、いわゆる自制とか自粛をしたら損とでも考えているようで、
彼らには二度と関わりたくないという思いをさせられたものです。
Posted by まじへん at 2007年11月03日 03:02
私はラジニーシはニューエージからやっつけられた人なんじゃないかな、とぼんやり感じているんですが。まあ、よく知りもしないで暴言かもしれません。

Posted by 夏羽 at 2007年11月04日 17:59
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