2007年11月16日 Tweet It!

Zulu Shaman(4)

クレド・ムトーワの"Zulu Shaman"より

この記事はアイクのヘッド・ラインとは関係なし

著作権に配慮してこれでこのシリーズの最後とします。
もっと、もっと、当たったのも、当たらなかったのも載っているのですが……
いつか翻訳が出るのを待ちましょう!


狭依彦としてはこれが一番、ぞくっとしたものです。

1994年の予言
(1)前提。地球の水位が上がり、2005年から2007年くらい(maybe 2005 or 2007 or so)には、多くの人たちが陸上より海底で暮らさなければならなくなる。(これは当たっていないですね)

(2)Alredy I am shown that there are Nations in the Far East which are secretly experimenting with bridging a new people.And what they do is what is making the visions angry.There are people who are using dolphins to carry human babies.They are trying to create a new type of human being who will be able to live in very deep water.

この部分が現在形になっているのは、1994年時点なのか、それとも未来なのかがわかりませんが、訳してみます。

私が見せられている光景は、極東の国々のどこかで、秘密裏に新人類を生み出す実験が行われているというものだ。そして、彼らの行為の映像に、私は怒りをおさえられない。イルカを代理母にして人間の子供を産ませようとしている人々が存在する。深海の底でも生きることができるような新人類を作り出そうとしているのだ。

(3)これは悪の行為だ。アフリカではイルカは神として崇められている。このように扱われ、屈辱を与えられてはならない。どうして、人間の母にさせられるだ?そんな子供は、すぐに死んでしまうだろう。


posted by 狭依彦 at 21:38 | Comment(6) | TrackBack(0) | クレド・ムトーワ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
何かと何かをかけ合わしたら、なんか違うのが出来た!なんていう様なのは、アトランティスの合成科学死文化っぽいものを感じますね。

でも、イルカは神様だから屈辱だとかいう理由はチョット??ですけど。。。
Posted by (’▽’* at 2007年11月17日 23:58
ずいぶん人間を侮辱する、どっかの国か宗教みたい
Posted by まじへん at 2007年11月19日 20:13
予言っていう言葉はちょっと大げさなように聞こえるんですが、要するにクレドさんの霊視(この言葉もどうかな?)は、当たる、当たらないにかかわらず、クレドさんは実際に見たんだと思います。ノン・フィジカルな世界って、まだまだ私たちには(っていうか私には)どういう風になっているのか検討がつきにくい、様々な時間の現実が重なり合ってというか、同時に存在して、というか表現が見つからないんですが、とにかく、そこにはただひとつの世界はなく、クレドさんが見たものがこの3次元世界の未来である確率がどれくらいあるのかはわからないと思います。

とはいえ、彼が見たものは、彼が作り上げたものでもなく、何かの現実、どこかの時なのであって、十分深い意味を持っており、そこから学ぶものはたくさんあるかもしれない。
だから、この3次元という狭い枠の中だけの小さな未来に限定して霊視するのは、けっこう難しいんじゃないかな。

あと、テレビやラジオのアンテナが私たちの目には見えない電波を通して、様々な映像や音を流しているように、ノンフィジカルな世界には想像を絶するほどに多量の作られた映像や音が配給されていることも、疑う余地がないと思うんだけど。

ノストラダムスの映像や声なんかはそういう風にして様々な人の意識の中に配給されたと、どこかで読んだことがある。

ある確定の場所、時について予言、霊視するのは確率的に難しいと思うんだけど、予定(アジェンダ)なら、もっと確率が高いかもしれない。ノストラダムスなんか、私は予定の部分が結構多く、まあ、中止されたものもあるだろうけれども、要注意かな、って思っています。

また、長々と失礼しました。

ところで狭依彦さん、私が送ったメイル着きましたでしょうか?
Posted by 夏羽 at 2007年11月20日 17:46
メールありがとうございます。

そうなんですよ!そこが言いたいことです。見た、見えたのですよ!そのイメージが。我々の住む「極東」の地で行われている。
最近、日本は、特に、イルカを虐待していると言われていますしね……
Posted by 狭依彦 at 2007年11月20日 21:41
偶然関連記事が目にとまったんで、またスキャンしました。良かったら読んでね。

http://www.creatorchild.com/testicles.htm
Posted by 夏羽 at 2007年11月22日 17:32
ムム……このファイル名は?
アア〜記事の内容だったのですね。

種の掛け合わせの実験というところでしょうか。
ブタや馬の精子を造ることが出来るマウスとありますね。

日本でも、人間の皮膚細胞から万能細胞を作り出すことに成功して、これは胚を使う必要がないので、「発生した生命」を操作するということから、パラダイムを変えてしまうようなものらしいです。
これで、倫理問題がクリアされて(?)、人間のクローンにも道が開けるかも……

いや、ムトーワさんの口調だと、「もう、既に、やっている」だろうね……

ドイツが、ブッシュをヒトラーになぞらえている記事も面白いですね。11/20に関連記事あります。
Posted by 狭依彦 at 2007年11月22日 21:47
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