2005年09月14日 Tweet It!

タイタニックとイエズス会

タイタニックは氷山とぶつかって沈んだことは間違いないが、これは船長によって氷山にぶつかるように仕組まれたものだった。

イエズス会カソリックでは隠然たる組織であり、宗教的殺人も行ってきた。

このイエズス会の肝いりで、モルガン、ロスチャイルド、ロックフエラーは共同して米連邦準備銀行を設立しようとした。これはアメリカの憲法に保証された自由を破壊し、教皇が世界の支配権を握るためのものであった。

タイタニックの建造は1909年にアイルランドのベルファーストで行われたが、タイタニックは処女航海で沈められるために建造された。

タイタニックの乗船した人々は裕福な人々が多く、カソリックもプロテスタントも乗り込んだ。しかし、タイタニックが沈められた真の目的は、大金持ちのGuggenheim-Strauss-Astorを殺すことにあった。彼は、米連邦準備銀行に反対していたからである。

タイタニックの船長は「イエズス会の上級司祭」を神と信じていた。そして、そのイエズス会の命令を受けて、タイタニックを沈めた。船長は、26年間も大西洋航路を航海していたので、どこに行けば氷山があるかを熟知していた。そして、高速度に船を走らせ、氷山のある場所に導いた。

そして、米連邦準備銀行は設立され、イエズス会はそこから膨大な資金を得て第一次世界大戦を起こした。

元記事

信じられないですが一つの史観でしょう。


posted by 狭依彦 at 22:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | 近現代史 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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