今日で100ページを越えたので日本に関係している情報を紹介します。
『大いなる秘密』ではほとんど日本が出てきませんが、今回は結構出ています。
(1) レムリア大陸(ムー大陸)が沈んで、生き残った人々が向かった先。
日本、中国(広東)あたり、インドネシア、ニューギニア島、ニューカレドニア島、アメリカ西海岸(シアトル近辺)、メキシコの太平洋岸、ペルーの太平洋岸
アトランティスはNordic、Aryanの血流、ムー/レムリアはレプティリアンの血流である。
(P.69の図より)
(2) 日本の地獄(地下のネットワーク)も竜であるレプティリアンと関係している。河童も半水生人間型レプティリアンである。
Stewart Swerdlowによると、レプティリアンはオリオン座リゲルから来た一族(現在はグレイと呼ばれる)と混血の血流を作ったが、彼らは中国と日本の王の先祖となった。
(P.89)
【アイク関連の最新記事】


なんかヨハネパウロみたいですよね。関係あるのかも。。。
「李家」のところで
確か「ロス家とロックフェラー家が
中国や日本に敬意を表している」と書いていましたが・・・。
マイヤー氏は、日本や中国が
「新世界秩序において重要な役割を任されているから」と書いていましたが、
そのアイクの話やスチュワートさん(?)の主張がほんとうなら、
そうとう古くから 日本が「アジェンダ」のために選ばれていたことになるのでしょうかね・・・?
ところで、「日本の地下ネットワーク」って
なんなのでしょう・・・?
原文では地獄の言い換えですね。ちょっとした翻訳ミスというところでしょうか?
地獄がどうして「地下のネットワーク」であるかは、書いてありません。
記事を直しておきます。
レムリア、とくに「ムー」は「邪神」の話が多いようですね。
アトランティスは、以外と出てこないようですが・・・。
クトゥルー神話で有名な H・P・ラヴクラフトの作品を参考にしていたと聞く、
「コナン」シリーズのロバート・E・ハワードは、「キングカル」シリーズも含めて
「蛇人間」などに立ち向かう アトランティス系が多いような気がします。
アイク的にいうと、アーリアというより
「Nordic純血種」というべきでしょうか・・・。
ちなみに、クトゥルーという水の邪神(一族?)じたいは、
「タコ」の顔っぽい絵で表現されることが多い気がしますが、どうして向こう(欧米?)の人達って、我々が「ヘビ」を恐がるように、タコを「悪魔」的に恐がるのでしょうね・・・?