2007年12月05日 Tweet It!

Global Conspiracy(2)

これはヘッドラインとは関係なし

今日で100ページを越えたので日本に関係している情報を紹介します。
『大いなる秘密』ではほとんど日本が出てきませんが、今回は結構出ています。

(1) レムリア大陸(ムー大陸)が沈んで、生き残った人々が向かった先。
日本、中国(広東)あたり、インドネシア、ニューギニア島、ニューカレドニア島、アメリカ西海岸(シアトル近辺)、メキシコの太平洋岸、ペルーの太平洋岸
アトランティスはNordic、Aryanの血流、ムー/レムリアはレプティリアンの血流である。
(P.69の図より)

(2) 日本の地獄(地下のネットワーク)も竜であるレプティリアンと関係している。河童も半水生人間型レプティリアンである。

Stewart Swerdlowによると、レプティリアンはオリオン座リゲルから来た一族(現在はグレイと呼ばれる)と混血の血流を作ったが、彼らは中国と日本の王の先祖となった。
 
(P.89)
posted by 狭依彦 at 21:34 | Comment(5) | TrackBack(1) | アイク関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
河童って、アタマのてっぺんがハゲてるじゃないですか。
なんかヨハネパウロみたいですよね。関係あるのかも。。。
Posted by (’▽’* at 2007年12月22日 21:51
遠野物語の河童ですね。河童がレプには思えないのですが、爬虫類であることは確かでしょうね。頭は、ハゲではないような気がしますが。
Posted by 狭依彦 at 2007年12月22日 22:37
そういえば スプリングマイヤー氏の本に、
「李家」のところで
確か「ロス家とロックフェラー家が
中国や日本に敬意を表している」と書いていましたが・・・。

マイヤー氏は、日本や中国が
「新世界秩序において重要な役割を任されているから」と書いていましたが、
そのアイクの話やスチュワートさん(?)の主張がほんとうなら、
そうとう古くから 日本が「アジェンダ」のために選ばれていたことになるのでしょうかね・・・?

ところで、「日本の地下ネットワーク」って
なんなのでしょう・・・?
Posted by コナン・ザ・グレート at 2008年12月21日 19:36
日本の地獄(地下のネットワーク)も竜であるレプティリアンと関係している。
原文では地獄の言い換えですね。ちょっとした翻訳ミスというところでしょうか?
地獄がどうして「地下のネットワーク」であるかは、書いてありません。
記事を直しておきます。
Posted by 狭依彦 at 2008年12月21日 21:19
そういえば「クトゥルー神話」あたりでも、
レムリア、とくに「ムー」は「邪神」の話が多いようですね。
アトランティスは、以外と出てこないようですが・・・。

クトゥルー神話で有名な H・P・ラヴクラフトの作品を参考にしていたと聞く、
「コナン」シリーズのロバート・E・ハワードは、「キングカル」シリーズも含めて
「蛇人間」などに立ち向かう アトランティス系が多いような気がします。
アイク的にいうと、アーリアというより
「Nordic純血種」というべきでしょうか・・・。

ちなみに、クトゥルーという水の邪神(一族?)じたいは、
「タコ」の顔っぽい絵で表現されることが多い気がしますが、どうして向こう(欧米?)の人達って、我々が「ヘビ」を恐がるように、タコを「悪魔」的に恐がるのでしょうね・・・?
Posted by コナン・ザ・グレート at 2009年01月07日 12:54
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック

ムーとアトランティス
Excerpt: 霊界物語の、黄泉津比良坂の戦いは、アメリカ大陸の神々と、たぶん太平洋の西側にいる神々の戦いであろう。戦いの場所はムー大陸。 デーヴィッド・アイクの新刊に興味深い図が載っていた。 アメリカ大陸の神々..
Weblog: 狭依彦日記
Tracked: 2007-12-05 21:47
×

この広告は90日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。