バスほどの大きさがある先史時代の「怪物」爬虫類の死骸が北極の島で見つかった。これは、科学ではこれまでに記録されていない新しい種であるかもしれないと、火曜日にオスロ大学の研究者Joern Harald Hurumが発表した。8月のSvalbardの発掘の開始で、爬虫類の歯、頭蓋骨の破片、脊椎などが見つかったもので、長さが40フィート近くもあると見られる。同氏は「この怪物は新種のようだ」と共同通信に語った。
元記事
抜粋箇所だけ見ると、現代のものが見つかったようですが、元記事を見ると、1億5千万年前と書かれていますから、発掘現場から恐竜の化石が出たということでしょう。
ただ、前のゲイツの島と同じところというのが気になりますね。
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