2007年12月17日 Tweet It!

ガザ乞食状態

イスラエルに封鎖されて、ガザは乞食に落ちぶれた

イスラエル政府は、ガザに対して、電池、麻酔薬、抗生物質、タバコ、珈琲、ガソリン、デーゼルオイルやその他の日用品の輸入を制限しているが、その制限がきつくなってきている。日用品には、チョコレートやソフト・ドリンクを作るための圧縮空気も含まれている。この大打撃によって、150万人もの人々が暮らすガザは、乞食の国に零落した。公衆衛生システムや公共の学校を有効に維持するのが不可能となり、伝統的な海での日常生活の楽しみも無くなっている。

元記事

最近、テヘラン・タイムズを読んでいますが、これらの情報に対して、当然、イスラムの団結を呼びかけています。
終わりのない挑発……そして、イスラムとの開戦……それがイスラエル建国の目的のようなことをアイクの最新刊では書いてあります。


posted by 狭依彦 at 21:49 | Comment(2) | TrackBack(0) | パレスチナ以色列 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ほとほと悲しくなりますな、、、。
人でなし、、、。という言葉が浮かんできます。
アメリカの大統領がRonPaul氏に代われば少しはこの状況、改善されるのでしょうかね。
Posted by kanchama at 2007年12月19日 08:49
指導者さんたち(ユダやという民族の中の核心にいる少数の霊的には非ユダやさんたち)は文字通り「人でなし」でしょう!?
Posted by 狭依彦 at 2007年12月19日 09:49
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