
ブッシュ−Happy Christmas (戦争は終わった)
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そして、これが本当のバージョン
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戦争の無い世界をもたらすパイオニアは軍隊を拒否する若者だ−アルバート・アインシュタイン
(アイク)
ハッピー・クリスマス、それがあなたにどんな意味があるとしても、ハッピー・クリスマス、DavidIcke.comから。
2007年のあなたのサポートに対してありがとう、でも、2008年にはもっともっとやらなければならない事があります。どんな肌の色をしていようが、どんな信条であろうが、どんな宗教を信じていようが、いくら収入があろうが、独裁が終わり、すべての人が自由になり、正義が皆さんに訪れますように……
もし、わたしたちがそう望むなら−戦争を終えることができる
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戦争が起きるとすれば小さな地域紛争か全面的な核戦争くらいで、前者は後者によって抑止されているのが現状です。
今はやりの世界平和を!というスローガンは、そのためには世界政府が必要だという隠された意図があるように思われます。
確かに全面核戦争の抑止のためには世界政府が必要不可欠ですが、核兵器を実質的に保有し支配している連中と世界政府で得する連中が同一であるとすれば、そこにはとんでもない偽善が隠されていることに気付きます。
核戦争の恐怖で人類を脅し世界政府を受け入れさせようとしているのではないかと勘繰る人は陰謀論者というレッテルを貼られます。
世界史を紐解けば今の世の中ほど平和な時代はありません。核戦争の脅威を宣伝し、911テロやイラク戦争が起きた程度(小さな戦争という意味で)で世界平和を叫ぶのは逆に危険なことなのだとさえ感じます。
世界平和は既に99%達成されているのに危機を煽ることで全く必要の無いシステムを大衆に押し付ける意図を感じます(特に英米で顕著です)。
世界平和は達成されているという考え方もあるということが重要です。
確かにテロリストや犯罪者は存在します。
偶発的な核戦争や地域紛争の可能性も否定できません。
しかしそれらを根絶することは必ずしも必要なのか?特に前者に関しては人間性を無視した強圧的な手段をとらない限り根絶できませんし、後者に関しては世界政府の存在しない現代においても全くといっていいほど起こっていないという点で、現状維持でよいのではないかと考えます(とはいえ世界政府がそれらを根絶できるのは確かですので説得力は薄いかもしれません)。
アセンション、メーソンによる世界支配などの、ニューエイジ思想や陰謀論が巷には溢れていますが,要は「世界政府を求めるか否か」が焦点のような気がします。霊的に上昇し、世界平和が約束され、人々が分離の時代から統合の時代へと移行するというようなニューエイジお決まりの文句は結局「世界政府を肯定する」というスタンスを表していると思うのです。
世界政府が善か悪か分かりません。
たとえそれが独裁的な政府であろうとも。
しかし確実なのは人類が完璧な管理体制に支配されるということです。そしてそれは想像するほど悲惨なものではなく心地よい世界かもしれません。魂が眠りにつき苦痛から解放される千年王国の到来なのかも。
(核戦争や種々の脅威からの)自由を求めたはずが自ら檻に入るというのはあまりにも滑稽ですが、人々がそれを求めるのなら誰にも止めることは出来ないでしょう。
戦後最も戦争を経験している国はイスラエル
原爆を作ったのはユダヤ人
作り、使用し、その廃絶を訴え、世界平和を叫ぶ みな同じ人
PRS
そうならざるを得ないという感じで。。。
よく「人間はそれほど愚かではない!」とか言いますが、実はかなり愚かでミスも多かったりして、その為に不慮の事故とか。。。
これは庶民には無理ですが、ちょっと間違えてボタンを押して人類滅亡だとかはマズイので、そういうのを制御したりしてるのかも。。。
また「世界政府への道ブログ」やって下さいヨ〜!
当時、亡命した科学者たちはナチスの原爆開発を危ぶんでいた。39年、アインシュタインは悩んだ末、ルーズベルト大統領にナチスより早く原爆を開発すべしとの書簡を送る。皮肉にもマンハッタン計画はドイツの降伏後に完成し、広島と長崎に原爆が落とされた。アインシュタインは、その報を聞いて天を仰いだ。
もう同じ星の上で争うことが許される時代ではなかった。核時代にあって、人類が生き延びるためには世界連邦を志向していくしかない。核は世界政府の手に委ねられるべきである。これが、アインシュタインの最晩年の訴えだった。
引用ここまで
「彼ら」が支配してくれてるお陰で偶発的核戦争も核テロも起きないのでしょう。
その気になればいつでも起こせるでしょうが。最近の異様な平穏さ、世界情勢の沈静化は非常に不気味です。もう彼らは実力行使をすることなく支配力を強化する段階へと移行したのかもしれません。真綿で首を絞めるように人類を牧場に追い立てるつもりなのかも。
不特定多数の人たちよりも「この人たちなら」と思える方々に伝えたいのでブログはもうやりません。すみません。いいたいことが沢山あるわけでもないので更新できないっていうのもあります。
たぶん、「そう」なるような気がしますが。
「その」時、私も、一緒に、風呂につかるように気分がよくなるでしょうかね……
アインシュタインについては、私も「うろー」で取り上げていますが、いったい誰だったのでしょうね。
アイクもよくアインシュタインを引用するのだけれど、意図がよくつかめない。
本を読んだり、ヘッドラインを見ていて、今のところ、アインシュタインをレプタイルとは言っている箇所は発見されていないと思います。
偉大な学者さんの発言には重みがありますからね。
本音だとしても、彼に権威を与え、彼の発言を世界に広めたのは間違いなくある目的をもった人たちでしょう。
ヒトラーという悪役を作り、アインシュタインという偉人を作る。
そりゃあ余程の覚悟が無ければ「彼ら」に逆らおうなんて思いません。
言いなりになれば一国の首相になることもノーベル賞受賞も夢ではないのですから・・・