2008年01月01日 Tweet It!

フルフォードのインタビュー

ベンジャミン・フルフォード記者がデーヴィッド・ロックフェラーにイルミナティについてインタビューしたことと、アジアの対抗勢力

2007年初頭にベンジャミン・フルフォード記者は日本の前財務大臣竹中平蔵にインタビューして、「日本の財務システムをロックフェラーやロスチャイルドに売った」と質問を突きつけた。フルフォード氏によると、このインタビューに多くの人が怒りを感じた。そして、プロの殺し屋が姿を現し、「重要な仕事を受け入れるか、それとも殺されるか」と迫った。その次の日に、フルフォード氏は、イルミナティに目標を定めていて、600万人以上のメンバーを有する強力なアジアの秘密結社から連絡があったという。秘密結社は、フルフォード氏が結社の代理人となり、結社に変わって交渉を行えば、お返しにフルフォード氏の安全を保障すると言った。

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あとで気づきましたが、この話、前に訳したような気がします。


posted by 狭依彦 at 15:01 | Comment(1) | TrackBack(0) | イルミナティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
そうフルフォード氏、アメリカ人が何故か日本人になり(古歩道だから多分)日本で世界の自由を取り戻す為に命がけで頑張ってくれている。なんとも不思議な縁ですね。この場を借りてお礼をいいたい。
ありがとうフルフォードさん。
そしてありがとう狭さん。
Posted by kanchama at 2008年01月03日 11:22
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