2005年10月09日 Tweet It!

鳥インフルエンザ

ブッシュは鳥インフルエンザのワクチンに焦点を合わせた。

たぶん、そうだろう。

アメリカの大統領ジョージ・ブッシュは製薬業者に鳥インフルエンザのワクチンの増産を求めた。流行の懸念が広まっているからだ。大統領は80カ国の製薬会社の代表者と会い、国連は、流行病に対して世界的な対策を取る事を目的に会合を開いた。先週、議会は抗インフルエンザ薬を購入するための予算を承認した。

元記事

アイク

アメリカ人を一顧だにしない人物がどうしてそんなに興味を示すのだろうか?

ブッシュ氏は最近、米国で流行地帯が出たら、軍隊が検疫を強化してはどうかと提案したばかりだ。

それでね

アイクはワクチンは人間の霊性を破壊するために投与されていると言っていますから、霊性を破壊するために鳥インフルエンザを口実にしようとしているのでしょうか?

もしくは、ブッシュは、今冬、鳥インフルエンザの大流行を確信しているのでしょうか?

どちらにしても怖いことです。


posted by 狭依彦 at 08:06 | Comment(2) | TrackBack(1) | インフルエンザ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
10月17日、who(ジュネーブ)李事務局長は鳥インフルエンザの世界的大流行が起きると、断言する。しかも東南アジアのどこかになる。と発生元をわかってる言い方だ。欧州でもアフリカでも同時的に警告している。大流行が起きた場合who
は7千四百万人が死亡するという。太田氏の情報では医療業界、医師、その機関が確信犯であると言っている。同時的に出現の仕方も怪しい、アジェンダとしてやってるとしか思えない。ロックフェラー医薬のドンだしシナリオを読んでいる間に舞台は始まったかもしれない。ぼくも、用心しよう。日本の医療や国の動きに今後注目しようと思っています。
Posted by chuji at 2005年10月24日 14:05
怖いですね。今、流行するかどうか、ホロスコープで占っています。と言っても、私も占い修行中でなかなかできません。
Posted by 狭依彦 at 2005年10月24日 14:08
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック

鳥インフルエンザ
Excerpt: ブッシュが鳥インフルエンザ対策に熱心だ。ブッシュの熱心さにはいろいろな意味があると思うが、王仁三郎は、霊界物語で、「医学衛生完備して´疫益々蔓延し」とか「医学は人の生命を縮め」とか現代を予言しているよ..
Weblog: 王仁三郎?日記
Tracked: 2005-10-09 11:38
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。