2008年01月22日 Tweet It!

1989年のビデオ

緑の党のスポークスマンとして1989年に動物の権利について語るディーヴィッド・アイク。

これから起こることの萌芽




アイクは、最初のところで、有名なキング牧師の演説調「I Have a dream」のイントネーションで語っています。
英語のビデオ。3分ほど。若い。が、それほど深いようには感じません。この後、アイクは、「神」と出会い、変容を遂げ、人に嘲笑される生活を送り、レプティリアン理論を発表します。
ヘッドラインにはいくつかビデオが紹介されています。

告:今後1週間くらいはちょっと忙しいので、あまり更新できないかも知れません。


posted by 狭依彦 at 22:37 | Comment(5) | TrackBack(0) | アイク関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
表情の作り方や喋り方がブレアに似てるような気がしました。スポークスマンということは、どこかで教育された可能性もあります。ブレアと同じ学校で育成された可能性も。。。(ブレアはフェビアン主義者だそうです)

ブレアは陰謀論で非難の的、アイクは陰謀論の先導者。相対する勢力を創造し支配する連中のやりそうなことです。

私はアイクは「彼ら」の一味だと思いますがアイクの唱えている内容の7割は真実と思います。「真実を語る人間が真実に従って生きているとは限らない」と考えています。

例えば人間は他の動物を食用のため、もしくは愛玩のためにその自由を奪い教育し支配し収奪しますが、そんな人間を絶対悪と決めつけることができるでしょうか?
同じことが「彼ら」にもいえると思います。

よって私は陰謀論の7割を信じていますが、必ずしも「彼ら」に敵意を持つ者ではありません。むしろ共感すら覚えるのです。
なのでアイクを非難するつもりは毛頭ありませんし、管理人さんを挑発するつもりもありませんので誤解なさらないでくださいね。

絶対にしてはいけないのは何か一つの思想、誰か一人の言葉を妄信することだと思います。
常に客観的に自分を見つめる第三の目を意識して生きることを心がけています。

Posted by 改行 at 2008年01月23日 19:39
狭依彦はどっちかと言うと彼らに「敵意」を持っているほうでしょう。日本の彼らの手下、もしくは遠縁のものに対しては、たぶん、敵意を持っていると思います。

ところで、アイクは学校は日本で言えば中学でやめていますから、教育の可能性はないでしょう。
また、アイクは血統から行けば生まれつきは「彼ら」ではなかったと思われます。まあ、スターリンがロスの可能性があるので、そうとばかりは言えませんが……どうやって勧誘されたかは分かりませんが、彼らに勧誘された可能性は消せないと思います。このビデオの頃に勧誘されたとしても不思議はありませんね。
Posted by 狭依彦 at 2008年01月23日 20:44
お久しぶりです。アイク様の青春(?)動画ですね。なんとなく、ですけど「分からない事も沢山あるけど、真剣に考えてやっている」そんな感じがします。

その筋からの勧誘はあったんじゃないでしょうか?そして、いう事を聞かなかったので、イギリス中の笑いものにされた。

でも負けなかった。
社会とは無責任で残酷な顔を持っている。
私がアイクだったら、国中に嘲笑され続けた時に「もう死にたい」と思っていたでしょうね。

彼も少しは思ったのではないでしょうか。
レプティリアン説、普通と言われる人に言っても相手にされませんが、勘の良い人には理解されていますよ。

ただ、改行さんの言うように自分の直感は常に大切にしたいですね。





Posted by kanchama at 2008年01月23日 23:41
少しきつくなりますが大目にみてやってください。あくまで「妄想」ですので。
議論をふっかけているのではなく、阿呆が独り言を言っていると思っていただけると幸いです。
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アイクが本当に彼自身の言う闇の勢力と対峙しているならなぜ彼は生きているのでしょうか?また世界中のメディアを支配している彼らの網をかいくぐって世界中に信奉者を獲得しているのはなぜですか?彼の主張が全て真実なら彼は本当に神に選ばれた聖人ということになります。
しかし私の直観は絶対にそれを拒絶するのです。

彼を嘲笑し批判したのは大衆であって彼らではありません。アイクは彼らに保護されているからこそ彼らを攻撃できるのです。
私の考える「彼ら」とは〜民族でも〜結社でも〜星人でも、もちろん爬虫類人でもありません。上手く説明できませんが「彼ら」が存在するのは確かと今のところは考えています(7割程度ですが)。

繰り返しますが「彼ら」は絶対悪ではありません。よってアイクに敵意はありません。

アイクに与えられた使命は一種の実験だと考えます。新しい宗教の創設という実験です。この新しい宗教はインターネットのように誰かが管理者になって信者(ユーザー)を支配するというようなことがありません。また世界政府を肯定します。いわゆる人類愛の推奨と実践です。

誤解されないでいただきたいのは、私はそのような実験に対してそれほど嫌悪感を抱いていないということです。
アイクさんの主張は古代グノーシスにまで遡れる人類の英知の結晶です。そしてこれからの世界を支配するシステムの根幹になる思想なのです。

私が軽蔑するのはただ妄信する人。追従する人です。神を否定するつもりは全くありませんが神を妄信する人は否定します。
私が危惧するのは個人崇拝であり、神と個人との直接的な繋がりを妨害する力による支配です。

アイクさんの主張は(ほぼ)真実だが、アイクさんに盲従するのはやめた方が良いという自分の考えを述べさせていただきました。
余計なお世話で誠に恐縮ですが管理人さんに甘えて長文を投稿していまいました。
失礼いたしました。。。

Posted by 改行 at 2008年01月24日 02:16
もうすぐ講演会があるから、チョット心配だったんでしょうか?

これはアイクや神様に限らず、すすんで盲になるのは出来ればやめといた方が良いとは思いますが、そうしないと生きてけない人もいるんだろうなぁ。。。
Posted by (’▽’* at 2008年01月24日 18:42
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