2008年02月04日 Tweet It!

極地方の氷は減っていない

結局のところ極地方の氷は減っていない

この団体は温暖化の説に傾倒していて、国連の政府間の気候変動委員会の仕事に関係している。しかし、この団体が出している北半球の海の氷域のグラフは、2007年の10月に初めて発表され、そのときは氷域が1300万平方キロが4百万平方キロまで減少していることをあらわしていたが、現在では、1300万平方キロくらいまで戻っている。

2つ目のグラフは「地球上の氷域」で1979年に衛星による記録が開始されてから毎年同様なパターンが繰り返していることを表している。3番目の「南半球の氷域」では、ここ何年かでは実際には氷域が広がり、30年間の平均以上であることを示している。

元記事

白熊の生息域が狭まっているとはよく聞く話です。元記事に画像あり。元記事にあるのは北半球の氷域のグラフです。


posted by 狭依彦 at 21:27 | Comment(2) | TrackBack(0) | 環境・災害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
人類のせいで温暖化と言っては罪悪感を煽り、人人の心を奴隷化する。このままでは地球が危ない、と言っては人人の心を恐怖で満たして、羊化させる。
その一方では燃費の悪い大型車を「かっこいい」と販売。影では電気自動車を普及させないように動く。フリーエネルギーなんて開発したら社会的に抹殺するぞー。と、、、。子供だましが通用するのも後わずか。チーン!
Posted by kanchama at 2008年02月05日 19:57
であることを祈ります!みんな目覚めることを……
Posted by 狭依彦 at 2008年02月05日 21:57
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