2005年10月27日 Tweet It!

中国の企業買収

アメリカの投資会社Carlyleグループ[ブッシュ父、イルミナティなど]は3億7500万ドルを中国のXugong Group Construction Machineryに投資して、同社の支配権を握る。これは中国で最初の企業買収となる。

CarlyleグループはXugongの投資額の85%を支配し、国営企業であるXuzhou Construction Machinery Groupが残りの15%を保有することになる。

元記事
posted by 狭依彦 at 08:35 | Comment(4) | TrackBack(0) | イルミナティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
中国の農民がストライキをした。中国政府はこれを阻止し世界のニュースに流した。
太田氏の情報でも共産党脱退者が多いとかいてあった。最近米国大統領が訪れた中国でも。国家主席はブッシュにも堂々とした表情が見て取れた。中国国家主席が訪れたイギリスでは、バッキンガム宮殿で宿泊した。と新聞に出ていた。いわゆる第二次勝戦国はがっちりつながっている、と感じました。小泉首相はあちらに宿泊できるのか?。日本政府はイルミ側にしっかり操られている。
Posted by chuji at 2005年11月22日 14:50
そうですね、アイクは中東(イラン・イラク)と、中国の二本立てだと言っています。
また、アイクは、毛沢東もマッソンで極東ロッジの一員であったと言っています。また、毛沢東はブッシュの母校のイエール大学が中国に作った学校と関係があったという話を見たような気がします。
そして、日本の戦前の社会主義者の片山潜もイエール大学出身のはずです。
Posted by 狭依彦 at 2005年11月23日 21:38
興味深い情報ありがとうございます。
日本の政治体制は右も左も操作されているんでしょうね?。私たちはその中でどういうスタンスを取ればいいか少しずつ見えてくるような気がします。
Posted by chuji at 2005年11月25日 12:17
左(の上層部)は右の対称物として存在しているようです。アイクは、スターリンに象徴される極左は、中央集権、軍事独裁、強制収容所を特徴としていて、ヒットラーに象徴され極右は、中央集権、軍事独裁、強制収容所を特徴としていると、『超陰謀』(徳間書店)に書いています。
『超陰謀』は、アイクの霊的な思想も書いてあるのですが、ちょっと翻訳の点で読み辛い点もあります。
Posted by 狭依彦 at 2005年11月26日 13:00
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