「イスラエルの国民と国土のためのラビの協会」は過激派のラビDov Liorに率いられているが、その団体が水曜日に出した宗教上の裁定では、パレスチナ人が行っているロケット砲の攻撃に応酬するためにIOFの武装勢力に集まっているパレスチナの非戦闘員を爆撃したり砲撃したりすることを「適法」としている。
この裁定によると、トーラは民間人が住んでいる地域であってもパレスチナのロケット発射現場を砲撃や爆撃することを認め、イスラエル軍はパレスチナの非戦闘員に事前警告を発することなく。即座に、ロケット弾発射地点に反撃を加える必要がある時もあるとしている。
元記事
「ある時もある」というのは分かりにくいけど、考えるのが面倒なのでそのまま。
この元記事のソースの信憑性については未確認です。
このような「裁定」は「宗教」の一つの機能ではありますね。私も「宗教」と近いところにいますが、「宗教」のこのような機能を考えると、信仰者にはなかなかなれません。
【パレスチナ以色列の最新記事】


イスラエルは、戦闘員でないし、反抗もしていない子供を含む市民を一月だけで百人以上殺したそうです。許しがたいことです。
死んだのは一般市民、殺す命令は「彼ら」。イスラエルという名前を書いたり、口にするとき、これだけは忘れないようにしたいものです。
勇気をもらった作品でした。
・・・天才をつくるためと、人工受精で生まれてきた 物理学の超秀才児「サラカ」という女の子が、まるで 自分がなんのために生まれてきて、なぜ生きてるのかを確かめるように ひたすら宇宙創成の謎にこだわり続けるという作品で、その少女と それまで物理学とは何の関係もなかったロック好きな寿司見習い職人の青年「基一」が、不思議な縁で「宇宙創成」に関わってゆくのですが、この作品のおもしろかったところは 「ベートーベン」の曲を活かしていたところでした。
例えば、「運命」ので出し(たぶん?)の八分休符を、インフレーションが起こるその宇宙の生まれた「瞬間」に例えたところなんか、なかなかおもしろい表現でした。
そして、もっとも感動した 「第九」・・・。
この世界中に名を轟かせた「むげん」同様、時がたつにつれ めだった結果を残せないサラカは、メディアや世間からバッシングをくらい、
もともと ひきこもりで研究をし続けてきたサラカはますます自分にこもるように「むげん」によって「人工の宇宙」をつくることに狂ってしまうようになって・・・。
もし ほんとうに人工の宇宙をつくってしまったなら、ほんとうは間違いなく地球は内側から爆発(?)してしまうという危険を知りながら、サラカは 自分達物理学者とはちがう素朴な基一にだけは
「もし 私がほんとうに宇宙をつくることができたなら、きっと神様が邪魔するはず」と告白。
その数日後、暴風雨のなかで「むげん」(加速器)を使って、コンピューターのハッキングなどによって他の原発などから(!?)大量のエネルギーを投入して本気で人工の宇宙をつくろうとしていた時、
暴風雨の中 ようやくそんなサラカのもとにかけつけた基一は、背にしていたギター(となぜかマイクも!?)をだし、
世界的に孤独にさらされたなかで 自分と宇宙が存在する意味を知るために、日本を...地球を破滅しかねないほど暴走し続けたサラカに、
決して上手ではないけれど、
「自分の詩で」魂のこもった「第九ロックヴァージョン」を、歌ってあげる・・・。
そして 基一は、ようやく本気で握った寿司をさしだし(暴風雨の中!?)サラカはそれを食べながら
他の人達からみれば、少なくとも結果的に
「犯罪」になってしまった自分の信念を、
基一にだけは「祝福」されたことに
はじめて心を許すように、抱きついて泣き続ける・・・?
その時の基一は、どんな宗教の「唯一神」よりもやさしく、
そして 決して最初から「完璧」な唯一神などではないけれど、その暴風雨の中でかけつけた
傷だらけの姿が、まるで 磨がれる前の、何度も熱せられ叩きつけられて強くなった
「本物」の日本刀のような「希望」や「可能性」に満ち溢れて見えました・・・。
この世の中は、この宇宙は・・・
我々の「意識そのもの」かもしれないということでした。
原子(はじまり?)は、
まるで 人の生命エネルギーの源泉や
人の意志のように・・・
宇宙の膨張は、
まるで 次元や時間に縛られない
逆ピラミッドにひろがる
「成長」そのもののように・・・
そして 「そのすべて」は、
いつまでも輪廻するように
スパイラルし続けて・・・
そういう意味では、この世はまるで
自分自身の、そして「我々の」意思の投影とでもいうのでしょうか・・・(うまく表現できないですが...)。
とにかく、そんなとてつもない「可能性」を、
我々一人一人は、ほんとうは持っているのではないでしょうか・・・?
いずれにせよ、
「ユダヤ人の立場のように」ナチスやヒトラーを憎むのも許すのも 自由だと思いますし、
「パレスチナや他のイスラムの人達の立場のように」イスラエルヤユダヤ人を憎むのも許すのも また自由だと思いますし、
それこそ 地球や自然や野生生物を殺すのも守るのも 自由なのだと思います。
そういう意味では
いつの時代も、レプ達は そんな我々1人1人
のとてつもない「可能性」を、
常に操作するように「利用」したいのではないでしょうか・・・?
だとすれば、「支配」する者はそれ以上の「恐怖」に支配されるように、
ほんとうに「恐い」思いをしているのは、
我々よりも むしろレプ達のような気もします・・・。
「レプ達以上に“力”を持った存在」になのか、
それとも 我々人間1人1人の「可能性」になのか・・・?
そして 支配されている者が、
常に「支配者」に対して
これまで地球や自然や野生生物や人類にしてきたこと、そして させてきたことは 決して許される事ではないと、
一方的に責任を押し付ける限り、
色んな意味で レプ達も、
そして なにより「我々」も・・・
自分自身の「恐怖」の分割(オリ)に閉じこもり続けるように、
どこまでもいつまでも膨張(ひろがり)続けるはずの そのあらゆる「宇宙」(可能性)を、
もしかしたら 「自ら」原子のレベルにまで「退化」させ続けているのかもしれません・・・。
そういうコトって多いですよね。(含むワタシ)
レプがやってるコトも、規模も質も小さいながら、本質的には似たようなコトをみんなやっている。。。
っていうか、ワタシはやっちゃってますね、残念ながら。
それとあと、「依存」という大きな問題がありますねぇ。。。
確かに 恐いですね・・・。
そんな時に、レプに「創られた」ものの末裔としては。
と考えるより、操作されているかも知れませんが、「単純に」自分の感じたまま、それに対したいと思っています。
http://www.pandora333.net/hatyuruijin.html
爬虫類人
僕も、そう思います。
ちなみに その「爬虫類人」、おもしろいですね。
それにも 書いてありましたが、
地球にある「金」が目当てって アイクもよく言ってましたが、
自分達自身のエネルギーなのでしょうか?
それとも 兵器のようなもののエネルギー?
そういえば、アイクか ダイアナさんの親友の方だったか、アイクの本で
レプ達がこの地球にあるもので必要としているものとして、さらに
“ゼオン”というものもあると伝えていたような・・・?
例の御兄弟が地球から大量に「金」をプレアデスに持ち込んだため、地球とプレアデスとの間に霊的なブリッジがかかってしまい、プレアデスの人達が地球にどんどん転生してしまうコトになってしまって、地球の人口爆発のウラではプレアデスの人口激減となってるらしいです。
あと上記の「爬虫類人」には続きがあって以下コピペです。
さて、核心の問題に付いて尋ねます、このテーマは私の中で最大の「謎」でした。
メシェク
いえいえ、いやはや何とも・・・・とうとうここまで来ましたな・・・
と、いうのは、これらの真実を明かすまで長い道のりであったという事でございます。やはり、何かがオカシイ・・・
と、気付いて貰わねばなりませんのでな・・・
爬虫類がシェイプシフターにこだわる理由とは、ズバリ「同化」の為でございます。つまり、生命体そのものとして人間型に変異していこうという意味でございます。
最初に入れ物である肉体を作り、そこに霊体としての爬虫類が入る、このプロセスの為でございますな・・・
五千年をかけて輪廻の輪に入れば、この過程が一つのシステムとして完成致します。つまり、試作品ではなく、製品としての出荷が始まる訳でございます。簡単に言えば、新しい人種が一つ増えるという事でございます。
その人種は人間とトカゲの間を行き来はしません、そのような事をしなくても人間としてなにくわぬ顔で生きて行けば良いのですからな・・・
その研究、生産、実験の場所がこの地球なのでございます。
基本的には瞳の青さに特徴がございます、真っ青に近いと言っても良いでしょうな、そして、頭脳明晰にございます。
どういう事かお分かりですかな?
特別な事をしなくても、社会の上位層に位置する、という事でございます。
事実、そうなりつつあります。
これがプレアデス人の言う、地球発の暴虐・・・という意味の真意でございます。
そうですか、それなら何となく理由が分かるような気がします。
ただ、それが事実ならば、ますます支配、操作は続いていく・・・という事になりますね、戦争は続いていくし・・・・
軍需産業の問題ではなく、政府自体、国自体が既に爬虫類国家という事になりますものね・・でも、このシステム、到底、崩しようが無いではないですか?
メシェク
そこで日本という国が必要になってくるのでございますよ?
この地球で唯一の核被爆国という国がですな・・・・
でも「目覚め」の目の字の気配も無いですケド?
何をしても無駄な気がしますよ?私には・・・・
メシェク
ここから先はプレアデス人に尋ねなされ・・・・主力は彼らですのでな
こゆきちんのコメント
う〜む、結局プレアデスに聞かなきゃ(頼らなきゃ)ならないワケか。。。んで、それにはチャネラーに頼らざるを得ず。。。
な〜んかアヤシイ。。。でっでも、オモシロイ。。。。
ゼオン→オリオン→オリハルコン、なんちって!
くれぐれも話し半分でお願いしまーぷ!
次元の壁を超えられる周波数ですか・・・。
地球がワームホールに隣接しているというところは、興味深いですね。
前述したダイアナさんの親友の方も、
様々な異星人が いつでもどこでもやって来て
「地球内部」から飛び出してくると言っていましたが・・・。
プレアデス(ノルディック?純火星白人種?)
レプ
アーリア・・・
どこまでが 純レプで、
どこまでが 純プレアデス(?)なのか、
わけわかんなくなります・・・。
ただ、アイクは いつもレプや他の異星人の
ことを伝える際に、こうも言ってますよね。
「確かに、人類を支配している「力」に
レプ達が関与しているが、
レプ達の“すべて”がそうだと言っているのではない。
“中のごく一部”である」と・・・。
僕も、それだけは 忘れないでいようと思います。
もしかしたら、カン・ゼオン(観世音)かなと。
ゼオン→全能→自在(観自在、観世音の別名)→自在の手(千手観音)→馬頭観音→馬頭暗黒星雲(オリオン)
オリハルコンは錬金術に使われていて、願いの念をかけると、それがただちに物質となって表れるという、一種のフリーエネルギーなんだそうです。(無保証です)
これ、貰うかも知れないので、貰ったらよろしく。
http://www.technobahn.com/cgi-bin/news/read2?f=200808081510
「ブラックホール」や「暗黒物質(ダークマター)」の研究といわれていますが、
ただ もしかしたら地球を飲み込むほどに成長する可能性もあるブラックホールそのものの危険性もさることながら、とくに 不自然に自然災害を起こしてしまう可能性もあると反対している元関係者もいるようです。
http://blog.mynet.co.jp/tsuji/2008/03/blackhole.html
確かに、「ダークマター」というものは「エネルギー」的には魅力かもしれませんが、
でももしほんとうに不自然に災害を引き起こし続けてゆく原因になったら・・・。
それこそ、もしほんとうに 地球を飲み込むほどに成長するものならば・・・。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/technology/science/CK2007041702009318.html
この浅井教授という人は、
「極小とはいえ、ブラックホールができれば
自然観が根本から変わる」
と他の記事でも言っているようです。
つまり 「この世界」としてとらえられてる3次元の空間以外にも 見えない次元が「10次元程度」はあり、加速器でブラックホールが生まれるには見えない次元の効果で重力が強くなることが必要とも。
年内にも 最初のブラックホールが見つかる「可能性が」あり、そして
「ブラックホールができれば、この世界は4つ以上の次元から成っている証明になる」と・・・。
おおげさかもしれませんが、
それが証明されたら
レプ達の次元も 明かさなければいけなくなるのでしょうか・・・?
ジュネーブの近くのフランス・スイスの国境沿いにあり、出入り口はフランス側にある。とありますので、この地図の国境線のどこかでしょう。
地図をみますと、人の住んでいるところもありそうです。
地上では、昔から何かあったりした場所、例えば吸血鬼が出たとか……その地下に建てたのでは?
案外 「スターゲイト」のようなものでしょうか・・・?
それにしてもフランスとの国境沿いで出入り口もフランス側とはいえ、
「スイス」ってめずらしいですよね。
自然災害、戦争、テロ、大事故、銀行強盗・・・
とにかく、危険なことはあまりおきなさそうな印象はあります。
人間には いくつかのチャクラがあるように、
地球にも 確かイギリスや北アイルランドあたりをはじめとして、
チャクラのようなものがありますよね。
じゃあ 「宇宙」そのものには、チャクラってないのでしょうか・・・?
映画「神様のパズル」でも、地球誕生の原因のひとつに
「スパイラル」と「逆スパイラル」をとりあげていました。
縄文式土器のような、
「生命の源」的な意味で
うずまき模様の土器も いくつかでてきたりもしましたし・・・。
私の信ずる王仁三郎では、宇宙の構造自体が今の科学とは全く違うのですが、宇宙(世界)は竜神型の神が起こす左遷と右遷の2つの渦巻きから始まっています。
「竜神型の神が起こす左遷と右遷の2つの渦巻きから始まって」
ありがとうございます。
特に後者は興味深いですね・・・。
案外 人の「精神的な病」なんかも、
チャクラの渦の巻き方の問題なのでしょうかね・・・?
全然関係ない話かもしれないですが、
この前 人のチャクラらしき位置をさすって
人に催眠術をかけている映像を見ました。