2008年03月21日 Tweet It!

中国YouTubeアクセス制限

世界が見てほしくないビデオ−中国

このチベットの暴動の映像は生々しく悲惨である。また、これらは大部分が中国国内では見られない。中国では当局がチベットの映像が沢山あるYouTube.comへのアクセスをブロックしている。

元記事



posted by 狭依彦 at 21:54 | Comment(5) | TrackBack(0) | 国際アジア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
チベットというと、アイクも言っていたと思いますが、                          地底都市や地球内部、アガルタやシャンバラ、レムリア人やプレアデス人など...              謎が多いというか、実は、支配者やそれ以外の者達にとって、もっとも中枢的なところというか...そんな印象のあるところなので、気になります。                   でも、ダライ・ラマに関しては、確かイルミナティの監視役のような存在が常についているようなことをアイクは言っていたような...。                           そういえば、同じような暴動で思い出しましたが、ビルマの方はどうなっているのでしょうね...?
Posted by RAMBO at 2008年03月22日 13:02
ビルマの方は、暴動というよりあくまでも抗議のデモをする人達が、一方的に虐殺されたかもしれませんが、
でも、今回のチベットのような、暴動などでいつも思うことがあります。
僕も詳しいことはわからないので、あくまでも直感ですが、
まず一番最初に暴れる人って、だれの手先かはわかりませんが、意外と”サクラ”だったりするのでしょうか・・・?
そこから、普段そうしたくても、我慢して耐えていた人達も、ついに抑えきれなくなって、次から次へと収拾がつかなくなるようなことになってしまうのでしょうか・・・?
Posted by RAMBO at 2008年03月22日 13:36
だって、報道こそされなくても、
こういう事件や暴動、紛争って少なからず、他の国でも常に起こってると思うので・・・。

パレスチナと似た印象を受けながら、ほとんど日々報道されていない北アイルランド、
ハイチやスリランカやアフリカ...
日々伝えなければいけない問題のある国は、他にもたくさんたくさんあると思います・・・。

報道に、大きく取り上げられれば取り上げられるほど、もしかしたら、「問題・反応・解決」が関わってる...
つまり、そういう連中にとっては、むしろ起こって欲しかったことだったりもするかもしれません・・・。
Posted by RAMBO at 2008年03月22日 14:33
ダライラマが中国に行く記事があります。「相談」ですかね?
Posted by 狭依彦 at 2008年03月22日 20:41
多分どっちどっち
人民の上に立つ「思想的・政治的支配者」という意味では あまり変わらない。
一方の中国政府軍が、あるいはダライラマが動いたとして、だから何だ?
・→政治的・外交的なネタ
・→マスコミネタ
じゃなくて
・・・科学的な論考が必要だと思う
問題は、
そのような研究機関を人類は持っていないるのか?と言う疑問と、それに誰が答えるか?
Posted by まじへん at 2008年03月23日 21:12
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