2005年11月10日 Tweet It!

ファルージャで何が起こったか?

アメリカ政府はファルージャでのナパーム弾や毒ガスの使用を否定している。

2004年11月12日には国防総省は次のような発表をしている。
(1)アメリカはイラクでは化学兵器は全く使用していない。
(2)アメリカは化学兵器の開発、製造、所有、移動、使用を、(自国を含め)どの国に対しても認めていない。
(3)アメリカが現在所有している化学兵器はすべてOPCWに報告してあり、アメリカ国内で、化学兵器条約に基づいて、廃棄している途上である。

元記事

アイク
これを見れば、この発表が何を意味しているか分かる。イラクで本当は何が起こっているのか。世界でこれから何が起こるか・・・
(2つ前の記事と同じリンクです)









posted by 狭依彦 at 08:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | ファルージャ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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