
大西洋の孤島であるTristan da Cunha島の唯一の警察官は、アルカイダがこのペンギンの聖域を爆破しようとしているという証拠をつかんだと発表した。このため、この島では、テロ対策法を至急施行しなければならないという。

Tristan da Cunha島は南大西洋なり、人口208名、警察官は一人、犯罪者はここ8年出ていない。最近まで、ポテトを公式な通貨として使っていた所だ。

この島では、すべての住民とペンギンにタグをつけ、アイ・スキャン(本人確認のため瞳のパターンを記録することだと思う)、電話の盗聴、e-mailの監視、監視カメラの設置などのための緊急予算が計上された。
警察官は国連安全保障委員会にこの孤島の危機に対して決然たる行動を取る事を要求している。島がテロリストに支配されたら、島はアクセス不能になるからだ。また、島にはHomeland Security(国家安全保障省)の係員が置かれることとなった。
アメリカのライス国務長官は、島が侵略されたときには全面的な支援を与えることを約束した。
Frank down the greengrocers.
これは冗談かも知れませんね。

