中国が工作員を使って暴力を演出し、それをチベット人の反対派のせいにしたことが判明した。パリで車椅子の聖火ランナーを襲った男が、写真では共産中国の赤旗を持った友人たちと一緒に行進している写真が発表されたからだ。中国政府はチベットの人々を悪者扱いするために、抗議活動の広がりを暴力に変えようとしていると非難されているが、この発表は困ったことであろう。
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全然関係ありませんが、今日、京都に行っていたら、11時過ぎに、京都の上空はケムの嵐で、飛行機がクロスして、十字架もしくはバツを形づくっていました。
場所が、日本の古都京都ですからね、見る位置では琵琶湖の上空かも知れませんが。こりゃ、呪いでしょうか。
そのうち、ケムが正式に「気候操作」くらいで発表されるのでは、と思わせるものでした。
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そういえば、小学生の頃、よく空を見て飛行機雲を見かけたものだ。今度、友人の子供に調査依頼をしてみよう。その本心は、狂人扱いされるので、伏せておくにかぎるのだろうか?子供たちの身に深刻な影響があるかもしれないのに・・・。
今日見たのは、後部から2本出ているが、1本はそのまま拡散して、1本は渦を巻くように拡散していました。きっと、成分が違うのだ?
でも、もしかしたら最近は学校でもヒコーキ雲の定義が昔と変わっていたりしたりとか、ヒコーキ雲のことは全く教えないようになっていたりして……