インドの北部の村で2つの顔を持った女の赤ちゃんが生まれたが、ヒンズーの神ガネーシャ神(Lord Ganesha:インドの象頭の神)の再来として崇められている。この赤ん坊は首都ニューデリーの東北30マイルのところにあるUttar Pradesh州のSainiで生まれ、生後3週間で名前はまだ付けられていないが、「奇跡」の子供として称賛されている。地元の人々が何百人も集まって、その子供を「祝福」して、インドの伝統にのっとって、子供の両親の頭からお金を撒いている。
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さあ、アーリアの神の登場。2008年、いろいろ起こってきますね!
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