2008年04月22日 Tweet It!

米でも食料配給の兆し

世界の穀倉地帯でも食料配給の兆し

昔から世界の穀倉地帯だと考えられてきたアメリカの多くの地域では、現在、かっては考えられなかった現象に直面している。
ニューヨーク、ニューイングランド、西海岸などの大手の小売店が小麦粉、米、調理油などの販売を制限している。需要が供給を上回っているとの理由からだ。また、消費者の中には穀物を買いだめしている者があるとの噂話もある。

元記事

来るのでしょうか?いや、食糧危機は作られている最中なのでしょうか?


posted by 狭依彦 at 22:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | 国際北米 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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