2008年04月24日 Tweet It!

カナダインディアン

イルミナティはカナダのインデアンの子供を絶滅させたか?

世界中で一番頑固な慈善家ぶった人たちはカナダのクリスチャンだろう。しかし、彼らがErnst Zundelを「ホロコーストの否定」で非難している一方、昔教会が運営していた居留地学校の近くの森に、彼ら自身が骸骨を埋めたのではないだろうか?
United Churchの牧師を解任されたKevin Annettは51歳であるが、15年間、英雄的な聖戦を導き、カナダ政府がお金を出し英国教会やカトリック教会が共同で経営していた居留地学校や病院で、5万人ものインディアンの子供たちが殺害されたことを教会に認めさせようとしている。

元記事

集団墓地の記事と関係しているのでしょうね。前の記事には「電気椅子で殺された」とありましたね。
私も、最近、ちょっとインディアンの歴史を勉強しましたので、「現代のインディアンの状態」を見て、ハリウッドの映画を鵜呑みにして、頭の皮をはぐインディアンのイメージだけで、日本の明治初期に当たるインディアンの受難を想像すらできない日本人ではない日本人でありたいと思います。


posted by 狭依彦 at 21:22 | Comment(1) | TrackBack(0) | イルミナティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ぬわー。インディアンに関してはどこでも虐殺の話を聞くが、子供5万人!そしてその事実を隠し、インディアンの残忍さを強調した映画を作ったりする訳ですね。

大東亜戦争という呼び名をアメリカが禁じ、第二次世界大戦という呼び名に変えさせて事実をぼかす。そしてパールハーバーの話を持ち出し、隣の国の従軍慰安婦に騒がせる。これで、西洋人によるアジア侵略戦争だった事が分からないようにする。
というのとほぼ一緒かな。残虐で、ずうずうしい上に、せこい。どうしようもない連中がのさばっているわけだ。
Posted by kanchama at 2008年04月29日 10:35
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