2005年11月18日 Tweet It!

子供を使った化学実験

注!真偽不明

アメリカは孤児や精神的障害のある子供で農薬の試験をすることを認める。

その規則では政府や会社の技術者が、次の条件下で、化学実験において子供を人間モルモットとして用いることを認めている。

1. Children who "cannot be reasonably consulted," such as those that are mentally handicapped or orphaned newborns may be tested on. With permission from the institution or guardian in charge of the individual, the child may be exposed to chemicals for the sake of research.

1.精神的障害のある子供や孤児として生まれた新生児などの「合理的に助言を求めることができない」子供達は、実験台にされても差し支えない。その個人を管理している公共機関や保護者の許可があれば、その子供は研究のために化学物質にさらされても差し支えない。

2. Parental consent forms are not necessary for testing on children who have been neglected or abused.

2.虐待されたり捨てられた子供を実験台に使う場合は、親の同意は必ずしも必要ではない。

3. Chemical studies on any children outside of the U.S. are acceptable.'

3.米国外での子供を対象とする化学研究は容認される。

翻訳

元記事
 この記事については訳が難しいので原文を添えています。これは、本当の話だろうか?狭依彦はガセネタである気がするのですが・・・
 元記事は、EPA(米環境保護庁)がそれを認めたので、抗議の手紙を送ろうという趣旨のものらしいので、本当のことでしょうか。
 とりあえず、怖い記事ですので訳してみました。さて、どうでしょうか。


posted by 狭依彦 at 08:54 | Comment(9) | TrackBack(0) | 霊性・肉体破壊陰謀 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
狭依彦さん、
大坂の個室ビデオ放火の犯人のこと、ニュースなどで見たことありました?
あの人、どう見ても「なんか薬やってる」ような、「マインドコントロール」されてるような
とても「ヤバイ目」してると思いませんか?

犯行の動機も、
「死にたかった」
そして おきまりの「殺すのは誰でもよかった」
そういうわりに、「ここに」火をつければ最悪の事態になるという場所にちゃんと火をつけ、
(ほんとうにこの男だけの犯行ならばですが)
店の曲がりくねった通路の「密室状態」の奥の個室にいた殺されてしまった方たちを、かなり計画的ともいえる
(やな言い方ですが)「効率のいい」放火で犠牲者を一人でも多くだした・・・。


もしこの事件にも、少なからず
「問題 反応 解決」が潜んでいるとするなら、いったい何が目的だったのでしょう・・・?

個室ビデオ店を失くしたい?

「店員の初期消火と避難誘導」の指摘は
確かに大事な事だと思いますが・・・。


しいていえば、こんなことを書いていた記事もありました。

「立ち入り検査の時は“消防法上”の重大な違反はなかった」
「なんぼ“法を整備しても 防ぎようがない”」
「何がおきるかわからないのは怖い。正直 夜は不安です」


・・・これは あくまでも僕の憶測、いや妄想かもしれませんが、
前にアイクもどこかでいっていた気憶があるのですが、
こういう犯人達って、もしかしたら なかには
犯行を犯すまでは 普通の人間として社会に紛れ込んで生活しているけど、
じつは 子供の頃などに計画的に「マインドコントロール」されていた
「眠り爆弾」のように育てられた過去を持っている者もいるんじゃないでしょうか?
それこそ、もはや「人」というより
「インプットされた人生」を忠実にこなす
ロボットのように・・・。


いや、ここは日本ですよね。アメリカじゃない。
僕の妄想であってほしい・・・ですが、

でも、どうしても 「必ずあるパターン」のように、あの言葉がリアルに焼きつくんです。

「殺すのは、誰でもよかった・・・」


 
Posted by その日も今日も、AKB劇場は決して終わらない at 2008年10月05日 09:55
問題-反応-解決戦略の問題を起こしてくれる存在。
私も、古典的なマインドコントロールもしくは電波兵器によるマインドコントロールを疑ってしまいますね。
Posted by 狭依彦 at 2008年10月05日 18:55
この事件、ここへきて ブラジルの宗教と関連づけさせてきてるようですね。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081015-00000504-san-soci

ちょっと 関係ない話になってしまいますが、「アルコール」と「麻薬」
法律で認められてるものと認められていないもの、そして副作用のちがいなどあれども、
このふたつって 個人的にはあまりちがいは感じないのも確かです。
むしろ 法律で禁止されてる分、副作用がある分、
麻薬の方が 危機感や罪悪感は感じられる気もしますが・・。
Posted by その日も今日も、AKB劇場は決して終わらない at 2008年10月15日 10:26
ありがとうございます。
サント・ダイミ教については初耳です。
アヤワスカはアイクさんが使って目覚めたのではなかったかしらん(うろ覚え)
Posted by 狭依彦 at 2008年10月15日 21:52
そうだったんだすか!?

まあ いいことに「活かす」のなら、
それもまた「よいもの」になるかもしれないですね。
「活用」と「利用」のちかいでしょうか・・・。

いずれにしても、常習グセだけは気をつけてほしいですね・・・。
Posted by その日も今日も、AKB劇場は決して終わらない at 2008年10月15日 23:07
アイクさんはペルーのシルベスタニという古代遺跡で神と出合ったたのですが、南米古代の神様(存在)ですからね。アマゾンも同様では。
このサント・ダイミ教は古代からのものではなく、ヨーロッパ征服者系であるか、どっちかは分かりませんが。

そんでもって、その南米古代の神様は縄文時代の神様(存在)と同じではないかというのが狭依彦の考えです(!?)
Posted by 狭依彦 at 2008年10月16日 22:50
縄文時代ですか・・・。

こちらは「伝説」の可能性もあるでしょうし、
時代はさらに古くなるかもしれませんが、
「レムリア(ムー?)」あたりと日本って、
全然交流がなかったんでしょうか・・・?

それこそ もしあったとするなら、
「縄文時代や南米古代」に影響をあたえた源流だったりするのでしょうか・・・?
Posted by その日も今日も、AKB劇場は決して終わらない at 2008年10月16日 23:11
それを考えると難しくなりますが、私は、東アジアにいた人たちがベーリング海峡を渡ってアメリカに行った説支持です。

レムリア説の方が広く流布しているかも知れませんね。
Posted by 狭依彦 at 2008年10月17日 22:22
ありがとうございます
Posted by その日も今日も、AKB劇場は決して終わらない at 2008年10月18日 07:50
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