2008年05月26日 Tweet It!

ロスチャイルド家

現代のロスチャイルド家(英語)

元記事

ロスチャイルド家の歴史と、現代のロスチャイルド家について述べられています。
ロスチャイルド家は、フランスのワインと、イギリスのナショナルトラストの館が残っているだけではなく、現代も、先祖から権力を引き継ぎ、昔からの目的に向かって活動しているとあります。
これを全部、読んだことは読んだのですが、翻訳がめんどうなので英語のまま資料として紹介します。沢山画像があるので、眺めるのもいいと思います。
ボスニア・ヘルツェゴビナ、クロアチア、セルビアなどにも力が及んでいるのですね。紛争の影に、ロスチャイルドありなのですね。
この記事では、ユダヤ人という語は使わず、カザールという語を使っています。カザールはこの文章では「トルコ・モンゴル」種族ということになっています。(アーリアだと思うのですがね……)
posted by 狭依彦 at 21:33 | Comment(3) | TrackBack(0) | NWO・秘密結社 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
アイクも、ロスチャイルド家は「コーカサス出身」というようなことを 伝えてましたよね。
「自称ユダヤ人」の「レプ」だとも・・・。
フィリッツ・スプリングマイヤー氏あたりは、
「イルミナティ13血流」で 確かレプの純血度では、少なくとも13血流の中では
“コリンズ家”の方が重要ということも書いていたような・・・?
そして、ロス家は イルの「中核」だとも。
映画「バットマンビギンズ」でいえば、ほんとうは ラーズ・アル・グールだったデュカードといったところでしょうか・・・?
Posted by コナン・ザ・グレート at 2008年05月29日 15:28
ロス家といえば、アイクの本に、幼い頃に
「マインドコントロール」などで、片目に後遺症を負ったという ギィ・ド・ロスチャイルドのエピソードが書いてあったような・・・。
シェイプシフトなどを容易にするために、あらゆる試練(というより その人格をコントロールするための虐待?)を、子供...というか赤ん坊の頃から強いられるとか・・・?
でも このエピソードで気になったのは、
むしろ 結局そんな「マインドコントロール」
に支配されることなく、一族を追われた者(殺されないのでしょうか?)も、稀にいるようなことも書いてあったような・・・?
レプからすれば、そんな人は負け組の落伍者なのでしょうが、でも 僕から言わせれば
むしろ 物凄い意志の強い、
人間とレプ(もしかしたらアーリアも?)の
“ハイブリット”のような気もします。

だとしたら、そういう人が 反イルミナティになっていたとするなら・・・?

それこそ、そういう人が「愛すること」に
“目覚めること”ができたとしたら・・・?

なんか、まるで
「ほんとうの意味での“デビルマン”」

みたいです・・・。
Posted by コナン・ザ・グレート at 2008年05月29日 15:52
そのような反逆者というか寝返り者というか目覚めた者というか、そんな人が、もしかしたら存在するかも知れない。それだけが、希望でしょうね……
Posted by 狭依彦 at 2008年05月29日 20:36
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