2008年05月26日 Tweet It!

Richard Warman

この人の記事は沢山ありますが、面白くなさそうですので紹介しませんでした。カナダ人で、アイクを邪魔する人みたいです。

この記事に画像があります

この人は元The Canadian Human Rights Commission(CHRC)の職員であり、現在も政府機関で働いているようです。
ユダヤの若者グループから賞をもらっています。
この人やCHRCのメンバーが、仮名を使って急進的右翼グループ白人優生主義者のウエブサイトで過激な投稿して、ヘイト(憎悪)をあおっているらしいです。


posted by 狭依彦 at 21:46 | Comment(2) | TrackBack(0) | 国際北米 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
それにしても、アイクを非難 否定する人達は、その理由は様々だと思いますが、
でも どんな理由にせよ、アイクの伝えてることに 少なからず興味を示したり、それこそ
共感している人達でも、「レプティリアン説」の部分だけは 
「笑い事のように」否定する人は、ほんとうに多いですよね。
太田龍氏や、今回 本を出してくれた狭依彦さんのように、
いつか狭依彦さんが言っていたように

アイクのことを 決して“嘲笑”せずに

レプ説まで受け入れてくれる人は、本当に稀です・・・。

イルミナティのような支配者達以上に、映画「マトリックス」のサイファーのように、
決して 「目覚めたくない人」にとって、アイクは目障りなのかもしれません・・・。

でも 少なくとも、僕にとっては
アイクの本や、
そして狭依彦さんのこのページを知ることが出来た事は、
ただ恐がって、騙されることを受け入れることしかできなかった自分を目覚めさせてくれた、とても大切なきっかけであったことに間違いはありません。 
Posted by 真佐樹 at 2008年05月28日 12:49
狭依彦は霊界物語を読んでいて邪神になじみがあったので、ブックオフで買った100円本でアイクに出会ったとき、素直にレプ説は受け入れられましたが……
そんな人は「まれ」でしょうね!
そのあたりは『霊界物語の「竜」と「爬虫類人」』にありますよ。よろしくね!
Posted by 狭依彦 at 2008年05月28日 21:39
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック