2011年04月09日 Tweet It!

放射能は人間の電磁場を狂わせる

アイクさんとアレックスジョーンズのビデオ

(1)人間に放射線を沢山当てるようになってきているのはアジェンダの一つである。
人間は電磁場のフィールドであるので、放射線を当てることで、その調和を崩そうとしている。

(2)携帯電話は脳波に影響を与えるという研究があるが、これらも同じアジェンダである。

ビデオ(英語)

このビデオの内容は、ちょっと危険かも知れませんのでご注意を!
と言っても、アイクさんの英語はなかなか聞き取れないのですが。

日本は原発事故の後、放射線の安全基準値を約30倍引き上げたそうですね。

アメリカやEUでも基準値を引き上げることが検討されている(もしくは既に引き上げられた?)
アレックス・ジョーンズなどは、米EPAが25,000倍に引き上げることを検討中、なんて言っていますが、これは本当でしょうか?
流言はやめてもらわなければいけませんね!

もう日本ではニュースがないのですが、英語のニュースはピンからキリまでいろいろあると思うし、日本政府は文句の一つも言えないだろうから、若い皆さんに英語を勉強してもらって、そんなニュースを直接読んでもらいたいですね。
また、30倍というところも、算数の力を出してもらいたいし、ベクレルとシーベルトとキューリの変換なども、できるようにして欲しいと思います。
海外メディアや日本の一部メディアでは最初から「メルトダウン」が言われていたのに、以前は計器が壊れていたので数パーセントの損傷としていたものが、計器が使えるようになったら70パーセントと発表すること。
これが「正しい処置」であり、危険性を指摘することが流言であるということの解釈を考察して国語力を高めて欲しいと思います。

ひねたオトナは!
そう、
  飲めよ騒げーよ一寸先あー闇ーよー
  闇のーあとーにはー月がーでるー

  ホトトギスは聞けどもー姿は見せぬ
  見せぬ姿は魔か鬼か


posted by 狭依彦 at 00:26 | Comment(3) | TrackBack(0) | アイク関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月06日 Tweet It!

音は形を作る

デーヴィド・アイク

音は形を作る

2:20 音でできた宇宙

2:40 Word(言葉) World(世界)

2:50 周波数がビート(鼓動)を作り出す。
周波数は心臓である。



ビデオを見て中身を解説するだけの英語力は今はないので、ごめんなさい。

出口王仁三郎にも言霊理論があり、究極同じことを言っていると思うのですが、王仁三郎のほうは理解不能で、アイクのは英語ですが、まだ、何回も聞けば、内容をつかむことができると思います。
posted by 狭依彦 at 09:41 | Comment(2) | TrackBack(0) | アイク関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月20日 Tweet It!

中東の激震の本質

アイクのニュースレターより

開かれた本……

xxclin1.jpg

……ページがめくられている

エジプトでは抗議デモが起こったが、この地図で左にゆくとリビア、チェニジア、アルジェリア。エジプトの右のほうへ行けば、ロスチャイルド陰謀団が不安定化しようと目論む国々がある。彼らの現在のリーダーをイルミナティの新世代の手下と入れ替える目的である。

イスラエルの国民はロスチャイルドが指導力を持つという計画のための使い捨て要員にすぎない。エジプトからそのイスラエルに目を移すと、ヨルダン、レバノン、シリア、既に占領されているイラク、アフガニスタンがある。イラクとアフガニスタンの間にはイランという広大な土地の「大きな獲物」がある。(どうして今イランが常にターゲットにされているかと不思議に思う人はありますか?)
最後に、体系的に不安定にされ、「テロとの戦い」という口実で、アメリカの飛行機に爆撃されているパキスタンがある。

最終目的地は中国とインドの国境。私が長年言い続けているように、中国、ロシア、ヨーロッパ、北米を巻き込んで第三次世界大戦が計画されているのだ。その引き金は、イスラエルとアラブ諸国を巻き込んだ中東紛争である。

これこそが、キシンジャーがエジプトについて「これから演じられるドラマの第一幕の幕開けのシーンでしかない」と言った真意である。

アラブの「王族」の独裁体制は、すべてが、反対派で貧困に打ちひしがれた人々の本物の怒りを操作されることから逃れることはできない。政権をこのゲームプランに合ったものに変えるような操作である。

アラビア半島も含んで「ローヤル石油」帝国は、私が言っているように、下剤の発注をキャンセルしているに違いない。

また、イスラムの2つの派閥であるスンニとシーアがお互いに争い、分割して統治せよに合致し、混乱を深めるのも観察しよう。

アイクさんがいつも言っていることですね。
私は、これにうなずいてしまいますが、読者の方は、よく吟味したほうが良いでしょう。

(1)暴動の引き金となっている食料価格の上昇をもたらす投機は、純粋に利益をあげようという経済法則から来ている。
(2)暴動は独裁政権の抑圧から自由と民主主義を求める純粋な運動である。

マスコミや学者の方が言うように、(1)(2)が正しく、陰謀論者が陰謀をでっち上げているだけかも知れませんし、もしくは、全く違った本当の目的・理由があり、アイクさんの見方がそれを「そらしている」ことも考えられます。
posted by 狭依彦 at 09:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | アイク関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月04日 Tweet It!

エジプト「革命」

アイクのニュースレターより

エジプト「革命」

理にかなった反乱を操作する……

抑圧、腐敗、貧困に反対する大衆の反乱が見えざる手によってどのように導かれているか

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エジプトの皆さん−どんな犠牲を払ってもこの男を選ばないように……

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……まあ、この者達も同じであるが

チェニジアやアラブ圏の人々は、腐敗、基本的食料価格の急騰、失業、貧困や抑圧にうんざりしている。
彼らの反乱は全く理解できるし、その時期がずっと遅かったように思う。
しかし、まさにこのことが、情報を得ること、そして世界がどのようにコントロールされ操作されていて、その到達点はどこなのかを知っておくことの重要性の根拠である。
この知識なしには、人々−特に抗議している人々は、まさに腕に抱かれた赤ん坊でしかない。

いくつかの要点をあげよう:

(1)ロスチャイルド−イルミナティ−シオニストのネットワークは、特に彼らの忠実な臣下であるイギリスとアメリカを通して数十年にわたって政治的、経済的、軍事的なサポートを行い、アラブの独裁者を権力の座に据え続けていた。

(2)まさにその同じネットワークが銀行カルテルによって世界経済の崩壊をもたらした。崩壊は、貧困、失業、腐敗のレベルを急激に悪化させた。彼らはまた、食料や原油の価格を操作して吊り上げた責任も負っている。人々をより絞り上げているのだ。

(3)私は長い間ロスチャイルド−イルミナティ−シオニストが中東のアラブ諸国で騒乱、混乱、暴動を作り出し、ロスチャイルドが私有していて押し付けているイスラエル国家の目的に合致するような暴力と分裂の引き金にするという計画の概略を語ってきた。

ロスチャイルドのエージェント、ミスター「イービル」(悪魔)のヘンリー・キッシンジャーは今週このアジェンダを認めた。彼は中東で現在起きている事態について、「これはこれから演じられるドラマの第一幕の第一章にすぎない」と言っている。

その通りだ。

プペットのムバラクをたぶん内部事情通のエルバラダイに変えるのはなんでだろうか、両方あっち側の人間なのに、と疑問を持っていますが、「騒乱」を起こすこと自体が目的だったのですかねえ……
posted by 狭依彦 at 23:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | アイク関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月16日 Tweet It!

焚書が戻ってくる

アイクのニュースレターより

焚書が、
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帰ってきた

人類を奴隷化しようというアジェンダの中で、そのアジェンダを暴こうとする人々の信用を落とし、悪魔扱いをしようとしているが、問題は、それを誰も気がついていないことだ

3つのビー−ブレイン(脳)、バックボーン(気骨)、balls(勇気、キンタマ)−を働かせ、「市民権」詐欺とやらせの真の目的を暴き出す時が来たのだ。

アフガニスタンで派遣軍隊を大幅に増員した大統領、暴力行為について道徳のお説教をしたのに、大統領になって最初の行動がパキスタンで無人飛行機を飛ばし市民を殺すことであった大統領。それを考えると、私はゲロを吐きそうだ。
しかし、これらのことの本質には全く矛盾はない。
アジェンダに役立つ、というのが共通因子である。

奴らにとって、海外の地で大量虐殺を行状、警察や政府機関をより暴力的にさせ、チャンスがあれば銃を撃ちたがるようにさせる。これは、ベストなことだ。
また、それとは正反対に、米トゥーソンの市街で起こった精神錯乱の事件をだしに、暴力を徹底的に非難することで、奴らのゲームを暴こうとするものを悪魔化することができる。これも、奴らにはベストなことだ。

ティラニー(独裁)を暴こうとしている人々に対する攻撃が始まろうとしているが、それに直面して、断固とした態度をとるか、それとも、メッセンジャーたちが悪魔とされ、彼らのコミニュケーションのソースがターゲットにされるている時、逃げ出したり、隠れたりするのか。それを、選択する時が迫っている。

自分が正しいと信じることを公的に表明したことの結果に直面するのではなく、匿名のログイン名に隠れて、自分より勇気があり最小の数字でも責務を果たそうと人たちを貶め、落胆させようとする者たちが千年も生きるべきなのだろうか?

そう、これらの者たち?
彼らは、そこに留まり、トラブルを避けて進む。そして、やるとしても、家に逃げて帰って、お母ちゃんに泣きつくだろう。インターネットでの大言壮語やすっぱ抜きを規制当局にお金をもらっていないものたち。(ここが意味がとれない)

わたしたちの何人かは、どんなことがあっても、必要であるかぎり、やり続けるだろう。
他の者たち、特に傍観者的態度をとり、実行するものたちにブーイングをするもの達は、全く「参加」しないだろう。

私は、脳、気骨、勇気と言ったが、それは、長い道のりだろうが、悪霊はボトルから出て、もう戻ってこないだろう−戻ろうとするだろうけど。

久しぶりにアイクさんの英語を訳しましたが、難しい……
posted by 狭依彦 at 00:32 | Comment(2) | TrackBack(0) | アイク関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月11日 Tweet It!

シオニズムの本当の意味

アイクのニュースレターより

ロスチャイルド・シオニズム

彼らは「シオニズムはすべてのユダヤ人を意味している」というウソを売り込みたいと考えている。それによってロスチャイルド・シオニズムやその政府、銀行、企業、メディア、銀行などのエージェントについての真実を明らかにしようとする者を「反セム主義者」や「人種差別主義者」として非難することができるからだ。

学者の大部分が自分たちがそこへ踏み込むべきだと知っているのにもかかわらず、そうしないのはそのような理由からだ。
世界で起こっていることを明らかにするためには、我々はすべての「bees」(蜜蜂の複数形:お金)つまり、知力、背景、度胸などが必要だ。今こそ、それが一番求められているときだ。
5感が知覚する現実を越えてウサギの穴がどれだけ深いかを知りたいなら、意識を加えなさい。

世界最大の人種差別主義者はロスチャイルド・シオニストたちだ。イスラエルはアパルトヘイドの南アフリカがやアパルトヘイドのアメリカと同じく、どこから見てもアパルトヘイドの国だ。

アイクの大きな主張の一つです。
シオニズムはロスチャイルドが行った運動でイスラエルもロスチャイルドの国です。
私たちの常識では、イスラエル=ユダヤ人であり、現代の日本人の中には、ナチスの迫害を受けたユダヤ人が打ち立てた国だと思っている人もいるかも知れませんね。
たぶん、学校でははっきりとはそう教えていないが、断片的な知識を総合するとそう思えるようになっている……かも知れない。
でも、ちょっと歴史を勉強すると、別の面も見えてくるかも……
posted by 狭依彦 at 17:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | アイク関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月19日 Tweet It!

バチカンと子供性虐待

アイクのニュースレターより

似たもの同士

女王と教皇の写真

……そして、終わりは近い

世界中で教会による児童虐待が暴露されているが、教皇ベネディクトXVIはそれの取り扱いについて、もしくは、何もしていないことを広範に批判されている。
教皇のすべての行動や反応は、被害者への哀れみや正義よりも、教会に対するダメージを最小限に食い止めようとするものである

BBCのドキュメンタリー「性犯罪とバチカン」によると、教皇がThomas Ratzingerであった頃に、悪名高い1962年のThe Crime of Solicitationという文書の最新版を送った。この文書はバチカンでのセックス・スキャンダルを隠蔽することの厳格な指図書であったという。

また、被害者を黙らせるために使われている、機密費もしくは口ふさぎ資金についてもその文書に書かれている。
この文書は司教が常に施錠した金庫に入れておかなければならないような命令も含んでいたため極秘扱いであった。
教会への思いやりは沢山。子供たちへの一生続く想像もできないような衝撃については、何も考慮されていな。それは、加害者たちを守るために封印される。

Benedict教皇はRatzinger枢機卿として、強力なCongregation of the Doctrine of The Faithを24年に渡って率いてきた。これはカトリックの教えのうち「道徳と信仰」について宣伝を受け持つローマ教会の部署である。なんたるアイロニック!

また彼は操り人形の教皇John Paul IIの操作者の「執行者」として知られていたし、「伝統的カトリックの教え」のステータスクオに対してのいかなる挑戦も阻止する責任を負っていた。

ベルギーの虐待された子供たちの数は数百に及び、そのうち少なくとも13人が自殺しているという驚くべき新事実が浮かび上がっているが、Benedict教皇がその次々に起こってくる−また、今も起こっていることを受け入れさせられるのは、それがより明白になってくることによってのみである。
posted by 狭依彦 at 22:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | アイク関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月11日 Tweet It!

多元的な宇宙と現実

アイクのニュースレターより

左脳と現実の本質

最先端の科学者とは右脳を充分働かせていわゆる「bigger picture(big pictureで全体像)」を見る人のことで、一部をバラバラに見る人たちとは対照的だ。

しかし、最先端の人たちは、一般的に、脳と肉体の知覚の向こうにある意識と可能性すべてに対して右脳と左脳の両方を開いて、一歩先に進んでいる。
この観点から見ると、人は単に電子、ニュートロン、プロトン、クオークだけを論じるのではなく、全体としての現実の威厳と荘厳を論じているのだ。

ホーキングとレナード・ムロディナウは宇宙は沢山あると結論づけている−または多元的宇宙−それゆえ、「宇宙の終わり」に関する雑誌の見出し。単一の宇宙と言う概念の終わり。

しかし、右脳を開いている人はだれでもこのことは常に当然の帰結であり、新しいことでもないし天啓でもない。
もちろん、1つの宇宙、一つの現実だけが存在するわけではない。
永遠の意識の中には、右脳と心臓が存在を信じていることは言うまでもなく、感じて知っているものがある。単一の宇宙と言う概念はチャンチャラおかしいものだ。

古代人や意識に対して心を開いていた人たちが長い間知っていたを偉大な発見をしたと学者たちが発表するのを見ると、私は笑えてくる。
南アフリカのツル民族の人たちは時間と空間に関する単語があり、これらは実質的に同じ単語だと言って良い。それは、遠い昔、彼らが時間と空間が本質的に結合したものであると知っていたからだ。

ちょっと、訳が分かりにくいね。
まあ、アイクの考えを100パーセント把握しているわけではないので意訳もできません。
posted by 狭依彦 at 13:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | アイク関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月06日 Tweet It!

因果応報でっせ!

アイクのニュースレターより

亀はいまやウサギに勝だろう……(THE SLOW ONE NOW WILL LATER BE FAST …)
そして、変わるには「時」は関係ない、いつでもその時なのだ。

credointerview.jpg

簡単に言うと、人が与えるものは戻ってくる−ほとんどが利子を伴って−そして、他人を傷つけ、搾取し、他人に寄生して「勝利」を得る「勝者」は結局最大の敗者だ。彼らは貪欲すぎて、それを分かるには無知すぎるのだ。

だから、クレド・ムトーワの印税をむしり取り、神秘のネックレスを奪った者たちは罰を受けることはないと考えるだろう。
しかし、その報いが自分に戻ってくるまでは、時計がチクタクと時を刻んでいるのだ。

私の本から長年に渡って収入を奪っている男も同じことだ。そいつは自分が盗んだものに税金を支払わずに刑務所に入れられた。すぐに起こるカルマについて話をすると、その男が私から金を巻き上げるために役立った書籍配給会社は破産したし、その件を処理するのに必要以上に私から金をふっかけた弁護士会社もつぶれてしまった。

アイクさんも、信じていた人に裏切られ、本の収入を全部とられていましたが、アメリカの裁判で勝ったとのこと。
しかし、また、別に関係者がアイクさんの金を巻き上げようとしているということ。
ムトーワさんも、金を取られ、シャーマンのネックレスまで盗られてしまったようです。
posted by 狭依彦 at 20:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | アイク関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月24日 Tweet It!

クレド・ムトーワが語る

クレド・ムトーワとデーヴィッド・アイク

平和のテンプル

ビデオ(英語8分)

ムトーワさんとアイクが出てきます。
最近、英語の調子が悪いので、内容はパスします。
雰囲気だけでも味わってください。
posted by 狭依彦 at 21:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | アイク関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月07日 Tweet It!

太陽活動の変化

アイクのニュースレターより

HERE COMES THE SUN ...

… BUT I SAY, IT’S ALRIGHT


ビートルズの歌のもじりでしょう

太陽に奇妙なことが起こっている。
最も長生きしている科学者より長く、もしくはそれについては誰よりも長い期間の間、太陽の黒点の活動が見られた時期を過ごしてきた。

一般的に、黒点(太陽の表面の強い磁気反応)と太陽の活動は21世紀の最初の10年間の大部分で長期的な減少傾向にあるのが経験されてきた。これは、予測されたもしくは期待されたよりもずっと長かったが、テキサス大学の宇宙物理学者のMarc Hairstonは昨年「これはわれわれがかって経験したうちで最低である。これまでは現在ではそれを抜け出していると考えていたが、そうなっていない」と語った。

太陽から放出される粒子の流れである太陽風は観測開始以来もっとも弱い状態にある。太陽の磁気軸は「異常な角度で傾いている」と報告されている。
太陽は変わっている。そうなれば地球も変わるはずだ。その理由は、地球は太陽系の他の惑星と同じく、太陽の「大気」の一部分だからだ。実際のところ……

……私がここ数年間研究したところでは、太陽が人類の活動に対して根本的に重要であることを示すことがどんどん見つかっている。これは、熱や光をもたらす源泉としての明らかな働きの他に、われわれがこの明らかな3次元の現実−ホログラムに復号化するその情報そのものでもある

この研究と、生命の共時性(シンクロニシティ)、もしは「言語」は、また、私に次のようなことを示してくれている。われわれは来るべき数年間で大型の太陽活動を大量に経験するだろう。また、今週の出来事は太陽が「目覚め」始めていることを示唆するものだろう
posted by 狭依彦 at 20:16 | Comment(3) | TrackBack(0) | アイク関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月20日 Tweet It!

中東の真の支配者

アイクのニュースレターより
グッバイ・アラビア

……イランが行けば、みんな行く

goodbyearabia.jpg

狂気のイスラエル軍によって、また、ガザの強制収容所がイスラエルによって生活必需品の入手手段を奪われていることから、毎日毎日パレスチナ人が死んでいる。
毎日毎日、パレスチナ人の家がブルドーザで破壊されたり、農地が接収され、非合法のユダヤ人「入植者」の手に渡っている。
毎日毎日、パレスチナ人の大量絶滅という目的に奉仕するため、パレスチナの人々は生活を意図的に乱され、生き残る力が組織的に破壊されている。

しかし、ぬるま湯につかった傲慢なアラブの「指導者」たち(ほとんどが強制的に押し付けられた「指導者」であるが)はその目を他のところに向けている。

「ああ、ガザの兄弟の苦境を見ているのは難と恐ろしいことか。先日、最近の石油の価格を祝う席で、王様はそれだけ言うだけだった。」

意気地のない、自分のことしか考えられない中東の「指導者」たちが何もしようとしないときに、トルコや非イスラムの人々がガザの封鎖を破ろうとすることはもっての他のことだろう。

彼らの問題ではないって?彼らのためのニュースがあるじゃないか。非常に血なまぐさいものだ。
たぶん、指導者たちはゲームはほとんど終わりかけだと分かっていて、財産を持って移住する計画をたてているだろう。もしくは、私はこれもあるとは思うが、指導者たちはバカでも分かることがまだ分からないんだろうか。

もしそうなら、私は彼らを救うことができるかも知れないと思う。

アラブ世界と中東を考える時、多様な形態でのイスラム教の支配のもとで、金持ちや権力者たちの広大な土地を考える。

しかし、それは実際の姿とは違う。
中東は、リヤド、メッカ、デュバイ、テヘランから全部がコントロールされているのではない。
中東は、ワシントン、ニューヨーク、ロンドン、テルアビブから支配されている。
中朝は、詰るところ、ワシントン、ニューヨーク、ロンドンそしてテルアビブを支配している、ロスチャイルド家にコントロールされているのだ。

宗教対立ではない。
この地図がすべての物語っていますね。
posted by 狭依彦 at 08:21 | Comment(0) | TrackBack(0) | アイク関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月28日 Tweet It!

DNA=ソフトウエア

アイクのニュースレターより

他人に行う……

……我々には何が行われたのか?

私はいままでずっと人体は生物コンピュータだと言ってきた。興味深いことに、Craig Venterが自分の仕事を説明するのにコンピュータを例えとして使っている。

ベンターは自分の過程をコンピュータを立ち上げることになぞらえている。
彼の話では、ハードディスクがないプログラムのように、DNAは自分では何もできない、しかし「ソフトウエアがコンピュータにロードさせると−この場合は第二の細菌であるが−驚くべきことが可能となる。」
さらに付け加えて、
「もしDNAというソフトウエアを細胞の中で取り換えると、細胞は即座に新しいソフトウエアを読み込み、新しいたんぱく質の組全体を作りはじめる。そして、短い間に、最初の種の特質はすべて消滅し、新しい特質が現れてくる。これは非常に重要な変化で、われわれが生命にアプローチし生命について考える方法が変わってしまう。」

ベンターは認識していなかっただろうが、このことはレプティリアンの遺伝子学者が人類を変え、人間の脳の能力の大部分やDNAの能力のほとんど全部(それゆえいわゆる「がらくた」DNAは何も機能がないように見える)へのアクセスを遮断してしまい、月のマトリクスつまりレプティリアンのハイブ・マインド(群れた心)へ人体コンピュータをチューニングしてしまった方法の鍵となるものだ。

彼らは肉体に新しい「ソフトウエア」(情報)を与えて読ませた。−「細胞のDNAを置き換えるだけで、細胞は即座にその新しいソフトウエアを読み始めて、新しいたんぱく質の組全体を作りはじめる。そして、短い間に、最初の種の特質はすべて消滅し、新しい特質が現れてくる。」

レプティリアンは人体コンピュータが読んでいるコンピュータの命令を変えてしまい、それゆえ、「スクリーン」に現れるもの−人間の形を変えてしまった。

新しい「ソフトウエア」(情報)をエンコードすることでホログラフィーの表現、もしくは人体と呼ばれているものが変わる。
posted by 狭依彦 at 23:07 | Comment(6) | TrackBack(0) | アイク関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月11日 Tweet It!

南アフリカ

アイクのニュースレターより

南アフリカを自由に……

freesouthafrica1.jpg

大嘘

南アフリカは五千万人以下の人口である。その人口に対する国土の広さと資源を考えると南アフリカは誰にとっても経済的な天国であるはずだろう。それはジンバブエの千二百万人の人口に対しての資源と食糧生産のポテンシャルも同様だ。
しかし、それらの国はそうではない。正反対だ。その理由はそれらの国が人々によって運営されているのではなく、白人のエリートにコントロールされた黒人のエリート−イルミナティによって運営されているからだ。

マンデラが1994年に権力を得てからすぐ、Sowetoの黒人居住区に行ったことがある。そこでは、波型の鉄の小屋(写真下)、人々は大変な貧困の状態で暮らさざるを得なかった。
3年前にも同じところへ行ったが、全く同じ状況だった。

先週言ったように、問題なのは肌の色ではなく、マーチン・ルサー・キング師が正しく言い当てているようにその性格だ。
腐敗した白人の独裁が、腐敗した黒人の独裁に変わったからどうだというのか?
ジンバブエや南アフリカ、もしくはそれ以外のアフリカ諸国の黒人や白人の人々は誰もがつらい目にあって、食事や住処がないじゃないか。

……私は南アメリカに何度も行っていて、色々な点で南アメリカが好きだ。白人か黒人を問わず、素晴しい人たちにも出会っている。
しかし、もう一度言うが、数百万人の国が、卑しい暴力的な左右両方の過激派にハイジャックされることを許している。

一方には極右の白人至上主義の人種差別主義者があり、反対軸には極右の黒人至上主義の人種差別主義者がいる。南アフリカの新世紀として売り込まれているのはただ単純に前者が後者に置き変えられただけだ。影にいるイルミナティの一族がいつものように取り仕切っている。

「革命」以降、政府の黒人エリートは百万長者になった。しかし、Nelsonの元の妻のWinnie Mandelaが国民の経済状態は良くなったと言っているが、実際は何も変わっていない。
南アフリカは実際のところは一党独裁である。

freesouthafrica2.jpg

さてさて、これから南アがどのように日本のマスコミから報道されるか。よく見ておきましょう。
posted by 狭依彦 at 23:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | アイク関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月31日 Tweet It!

アイクはメーソン続報

アイクはメーソンであるという写真が出回っていたが、これが元の写真。
この二つの写真をひっくり返して合成した。(とアイクさんはおっしゃっています

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2010年03月28日 Tweet It!

真実のバイブレーション

アイクのニュースレターより

真実のバイブレーショーン
……支配体制を終わらせるだろう

人が一度でもTruth Vibrations(真実のバイブレーショーン)に接触すると、すべてのことが全く違って見える。
新しいエネルギーに波長を合わせて共振している人たちと、まだ古いものに捕らわれている人たちがいるのを、私は今はっきりと見ることができる。
私が言いたいのは、これが分かれ道、道路の分岐点であるということだ。

皮肉なことだが、古い振動−支配体制バイブレーション−に完全に支配されているその人々が、「愛と光」、「私はすべての人を愛している」とか「人々は目覚めなければならない」をのべつまくなしに語り続けていることがある。

これからの数年で終わりを告げる古いものの消えゆく残り火の表現であるのに、その人たちは自分が目覚めている(否、目覚めさせられた)と思っている
全くうさんくさい自己愛であるのに、人々は愛を語っている。私に、私に、私にが町で唯一のショーであるかのように、彼らは全ての人を愛し与えることを語っている。

真実のバイブレーショーンは語ることではない。「ある」ことだ。「行う」ことだ。
体制を無くしてしまって、自分に都合の良いときはいつでも体制を自分の目的のために使うとする。それは真実のバイブレーショーンではない。それは真実のバイブレーションが一掃するものである。

真実のバイブレーションによって、隠れていたものがすべで表面に出され、「愛と光」の後ろに隠れていたニセの同一性や支配体制に仕えていたその他の表に出ている人格は突然自分のマスクが外されるのに気づく……

……わたしたちはこれから数年間にたくさんのショックと驚きに直面するだろう。そして、自分達の真の姿を隠すニセのイメージを表す人々を見るだろう。
その人々の中には、支配体制の裏にいるレプティリアン・人間混血の血族も含まれているだろう。

真実のバイブレーショーン−集結するエネルギー波−は心を開き隠されていたものを全て表面に現すプロセスを実行している。
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2010年03月26日 Tweet It!

アイクはメーソン

アイクはフリーメーソンだ

ここにアイクがメーソンだという記事が載りました。証拠写真が下記のものだといいます。

freeicke.jpg

金髪の人がアイクらしい(似ている?)

場所は、ライド・ロッジ(天使のロッジとしても知られている)、アイクが住んでいるワイト島のロッジの一つ。メーソンの正装をしている。

アイク:私は身長185センチ。何ということだ。私は巨人に囲まれているに違いない。左側の後方の男はゴジラに違いない。
posted by 狭依彦 at 22:15 | Comment(3) | TrackBack(0) | アイク関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月08日 Tweet It!

アイクの新刊 アイクの新刊

元記事

アイクの新刊書が4月の終わりにも発売となる。

この本で最も驚くべき説は、地球と人類の集団意識は月から操作されているとアイクが言っていることだ。
月は「天体」ではなく、人口の構築物で、巨大な「宇宙船」で、たぶんくり抜かれた「小惑星」であるという。この月が人類を永劫に操作している地球外のグループの生息地である。

アイクは、彼の言う「ムーン・マトリクス」を説明している。
月からのまやかしの現実の放送が、マトリクス映画3部作に描かれているのとほぼ同じ方法で、人間の心と体にデコードされている。
ムーン・マトリクスが人間の「肉体コンピュータ」システムをハックして入り込むとアイクは言い、ムーン・マトリクスが自己と世界の操作された感覚を我々に送り込んでくる。

我々は特別な時に生きている。
一つの面は、ムーン・マトリクスに仕えている者たちに全面的な監視と支配を受ける国際オウエリアン国家の強制を見ているし、もう一つはすばらしいエネルギーの変容が起こっていることだ。
アイクはこの変容を「真実のバイブレーション」と呼び、1990年に最初にこれを予言している。
真実のバイブレーションは多くの人々を目覚めさせ、自分が本当は何者であるかを思い出させる。自分は永久的な意識なのだ。

ということで、アイクの主張は変わっていないようです。
アイクのニュースレターなどの英語は読みにくいのですが、本の英語は簡明で読みやすいです。
ただし、700数ページらしいので、読むのも「覚悟」が必要そうですね。
前の本の例からいくと、これまでの主張が半分、新しい内容が半分というところでしょうか。

ところで、アイクなどの主張は「金融カルテルの支配が行われるのをごまかして美化している」と感じられる人もおられるようですが、私はそうは考えません。
金融カルテルの支配完成を目くらまししたり美化して大衆を喜ばせるならもっと他の方法の方が合理的だからです。

むしろ、目覚める人が増えているということは、その支配を「嫌う」者にとって、仲間がいると思え、「力」となるような主張ではないかと思っています。

もし、アイクが「あっち側」の人であるとすれば、「喜ばせておいて地獄に突き落とす」ために、このような主張をしているのでしょう……
posted by 狭依彦 at 23:20 | Comment(23) | TrackBack(0) | アイク関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月27日 Tweet It!

ポリオ

アイクのニュースレターより

病気をどのように「根絶」するか

小児麻痺(ポリオ)はほとんどの国でワクチンによって「根絶」されたというが、奴らのやったことは症状に別の名前を付けただけだ。信じがたいが、本当のことだ。

これらの詐欺行為によってポリオの公式の数字は劇的に減少して、その功績はワクチンに与えられた。ところが、実のところ、子供のマヒの発生件数は急速に増加していた。1957年から1959年の間に倍増していた。

ノース・カロライナ大学の生物統計学部長のバーナード・グリーンバーク博士は1962年に議会聴聞会で次のように答えている。子供のマヒの発生件数はワクチンの導入後1957年から1958年では50パーセント、1958年から1959年では80パーセント増加していた。

子供のマヒは今日では Acute Flaccid Paralysis (AFP)(重大な弛緩性麻痺)と呼ばれている。一方、アメリカは「ポリオの無い国」であると宣言しているが、数千人が毎年AFP-別名ポリオに罹っている。

また、アメリカではGuillian-Barré症候群(ポリオに再び付けられた名前)に毎年数千人が罹っているし、aseptic meningitis(無菌性髄膜炎)も同じだ(ポリオに再び付けられた名前)。
そして、アメリカだけで毎年数千人が「西ナイル熱」として知られる病気に罹るが、これも「マヒと呼吸困難を伴ったポリオのような症状」の原因となる。

1957年以前のポリオの症状は今日では1950年の流行時以上の数が記録されている。そのポリオは効かないワクチンによって根絶されたはずなのだ。
その理由は、ポリオの原因はウイルスではなく、農薬やその他の毒物が原因であるからだ。

WIKI(日本語)

最初読んだ時にはちょっとびっくりしました。
日本でもそうなのでしょうか?
WIKIとか読んでいると、この話「嘘だろ」とどうしても思えますね。
訳しているだけで裏はとっていませんが、本当の話だとしたら、マスコミとかの「協力」でこのことに疑問を持つ人はほとんどないのでしょうね。
posted by 狭依彦 at 18:40 | Comment(5) | TrackBack(0) | アイク関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月06日 Tweet It!

アイクのニュースレター

アイクのニュースレターより ハイチ地震

地震でクーデター、
打ち倒し、
そして、乗っ取る。


2010年1月12日火曜日、ハイチに対してクーデターが行われた。
このクーデターは「地震」と呼ばれたが、クーデターそのものだった。
二万人の米軍を送ってハイチを占領し、米国の首都ワシントンからの植民地支配を永久に行うための準備をするための口実が地震であっただけだ。

米国人はハイチの人々を無視した形で国連から「許可」を与えられ、米国の介入は、地震の後暴力が広がっているという感傷的なメディアが繰り返し吹き込む話によって「セキュリティ」が必要であるということで正当化されている。

現場の人々の話では、実際には暴力は地震の前よりも減っているということだ。しかし、公式的には飢えた人々が破壊された建物から食糧や水を引っ張り出していることを非難して、これを「略奪者」と呼んでいる。「略奪者」って、そこは瓦礫の山だろう。

米軍は占領軍としてやって来たので、人道支援や救援にやってきたわけではない。これはそれから起こっている出来事でハッキリと分かる。政治・軍事・産業の複合体を支配している狂人達の冷酷で血の通っていない心の表現である。

奴らは人間じゃないことは分かっているが、奴らもコンピュータプログラムを越えた、ロボットを越えた、信じられないような存在だ。

hai_3.jpg
(この写真のキャプション)
私は、ハイチに偉大な友人達や共謀者を任命することで、ハイチが私を支配している陰謀団によって支配されることを確実にして、私のご主人様たちがすべての石油を自分達のものにできるように命じられている。
ありがとう。合衆国に神のご加護がありますように。
posted by 狭依彦 at 21:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | アイク関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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