2010年01月17日 Tweet It!

悪魔教

アイクのニュースレターより

Frater616はイルミナティ悪魔のコード・ネーム「Pindar」という男のことを述べている。「Pindar」は、彼が「法定相続人の真の父」として崇拝していた人だ。
「Pindar」は私の「大いなる秘密」で触れており、国際悪党団の最高幹部として活動しているサタニスト(悪魔教主義者)なのだ。

悪魔的エンティティ(しばしばレプティリアンの形をとる)が人類社会を操作するための乗り物として、サタニスト(悪魔教主義者)は使われる。
儀式を行うことで、また、悪魔的エンティティが「可視光」である我々の世界に顕現することができるような複数の振動的現実世界の間のエネルギーの「ドア」または「門」を作り出すことができる。
サタニズム(悪魔教)は「最高」の段階では、また、儀式やエネルギーの操作を通して作られ、エネルギーの低振動の心のパターンを我々の現実世界の振動波の織物として刻み込む。

「死の床の告白」文書が言うように、サタニズム(悪魔教)が儀式を基礎とする実践であること、そしてこの繰り返しが時を越えて「モーフの場」に強い印象を残していることを、人々の大部分が気がついていない。

難しい文章、内容です。
翻訳が合っているか心配です。

「モーフの場」というのは、エネルギーが形を変えて物質化した場。つまり、我々がいる現実世界ということではないかと思います。


posted by 狭依彦 at 09:54 | Comment(3) | TrackBack(0) | アイク関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月10日 Tweet It!

ガムのような落下物

アイクのニュースレターより

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休暇の時期に、ヒーラーでもあり健康科学の研究者でもあるマイク・ランバートは空から落ちてきているものは何であるか知っていると言って、それを私に見せてくれた。
また、私の友達ニール・ヘイグは芸術家だが、彼は町を横切っているその飛行機の飛行コースを歩いてみた。そのコースは実際に私や彼の家を通っていた。

マイクが飛行コースを知っていたのは、舗装道路や路地に一見するとチューインガムのようなものが何千も落ちていたからだ。
しかし、それは、私たちが歩いたところすべてにあったので、その量から言って、チューインガムでないことは明らかだった。

マイクの話では、彼がこの「ガム」を初めて見たのは20年前で、その時、彼は健康調査員の仕事をしていた。それがライド全土に散らばっているのを見たとき彼はますます興味をいだいた。

彼の考えでは、この「ガム」は、地域の人々を狙ったウイルスや毒のキャリア(運搬具)で、それはイギリスのウィルトシャー州のソールスベリー近郊のポートン・ダウンにある生物兵器研究所あたりが作ったものではないかということだった。この場所には防衛省の機関である防衛科学技術研究所がある。

・・・マイクはこの「ガム」のサンプルを研究所に送って分析してもらった。しかし、マイクはそれが何であるかを確定するには、もっと技術のある研究所に送らなければならないと言われた。
私たちはその分析結果を待ったが、英国を襲っている異常気象のために結果が返ってくるのが遅れた。
それでも、最初の研究所の女性科学者は、それはゴムの素材の一種のように見え、彼女の見解では、農薬のような物質もしくは類似物質が入っていた可能性があるという。

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このような物、日本の道路にもありませんか?
posted by 狭依彦 at 16:33 | Comment(6) | TrackBack(0) | アイク関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月19日 Tweet It!

真実のバイブレーション

アイクのニュースレターより

人々は週ごと、いや、日々古い考えから新しい考えに変わってゆくことによって急速に目覚めている。
Truth Vibrations(真実のバイブレーション)が機能していて、バイブレーションは一時間ごとに強くなっており、影響力を増している。

私は若かりし頃20年前に学んだのは、この真実のバイブレーションは人類の多くを集団的な睡眠状態から目覚めさせるだけでなく、隠されていたものを表面化させるということだ。

エリートの「血脈」であろうと、肌に鱗があろうと、真実のバイブレーションから隠れるところはどこにもない。
私の仕事は、隠されていることを人々に分かるよう表現することだ。
また、気候変動に関する暴露のEメールはこのエネルギーの一部であるし、豚インフルのアジェンダを暴露することで、大量ワクチン接種の計画がつぶされた。

これから、すべてのことが簡単に成し遂げられると言うつもりはない。そうはならないだろう。
多くの困難が待ち受けているだろうし、私は全く新しい情報が入っている本を2010の前半に出す予定だが、ここ数ヶ月で私と私の仕事を貶めようとしている行動があることをよく分かっている。

しかし、私に何が起ころうと、糞を投げつけられようと、そんなことは関係がない。私は立ち上がり、それを進めてゆく。私は常にそうであり、また、未来もそうある。
私は目覚めており、それゆえ私をつぶすことはできない。それは、われわれ自身の真の姿やその素晴しさに目覚めることを選びさえすれば、みんながそうあることができる。

支配体制は今からも数年間は強化され続ける。
しかし、真実のバイブレーションがその効果で人類の知覚に影響し、隠されていることを大衆が分かるようにする。
われわれのチャレンジは可能な種々の方法で支配体制の進展を遅らせ、ついにはその日が来る。それは、絶対に来る。

久しぶりにニュースレターを訳してみましたが、うまく訳せているかどうか……
アイクは人類の目覚めが来ることを保証(?)しているようです。
絶望的にならずに、未来を見つめましょう。

なお、今の「陰謀」を推し進めている者たち。ケムを撒き、気候変動でウソをつき、銀行を破産させている者たち。
アフリカで大量虐殺を行い、ガザでは恣意的に人を殺している者たち。
イラクやアフガンでは新しい汚い核兵器を使い、人間の遺伝子を破壊している者たち。
私狭依彦は、その者たちは、「悪に見えて、善の御用」をしているとは、絶対に思いたくはないですね。
posted by 狭依彦 at 20:59 | Comment(5) | TrackBack(0) | アイク関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月11日 Tweet It!

米軍兵士追悼式

それは私?もしくは、この慰霊祭は、紛争を進展させ、さらに多くの命が失われる原因となるように運命づけられた新兵募集を後押しするための失われた命の、気分が悪くなるような不当利用であろうか?

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フェイク大統領が関わっているから、そうであろう。

彼がそこに立っている。テレプロンターマン。右や左を見回し、同じような単調なおどけた調子で、フェイクマンの偽りの感情で、誰か別の人が書いた言葉を読み上げている。

他のスピーチ、他の日の舞台、他のイメージ、売り込んでいる政策。

銃弾によって死んだ13人の人々が自分たちの慰霊祭で死の武器として表現されている。

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アイロニー(皮肉)のアイロニー(皮肉)が見えないのだろうか……だから、殺害が続いてゆくのだ。

翻訳がよく分かりませんが、アイクの言葉だと思います。
アフガンやパキスタンでは、米軍が戦っていると言われているタリバンは米軍や英軍のヘリコプターで移動していて、いまだに、アメリカのために働いていると言われています。
アフガニスタンやパレスチナで殺されているのはほとんどが民間人、女子供も多いでしょう。
アメリカの下級兵士も、この構造を分からずに、「テロ」で殺されています。この写真を見ると、かわいそうかもしれませんね……
posted by 狭依彦 at 21:08 | Comment(3) | TrackBack(0) | アイク関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月14日 Tweet It!

G・サックス

アイクのニュースレターより

ゴールドマン・サックス…

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・・・来るべき経済危機

緊急援助は子ブッシュの財務長官、ヘンリー・‘Hank’ポールソンによって進められた。ポールソンは2006年に政府に加わる前には、ゴールドマン・サックスの責任者とCEOであった。
ある記事では、「財務長官は、元ゴールドマンのCEOであるが、850億ドルを使って、崩れ行く巨大保険会社を買った。それが、たまたま自分の元の会社だっただけだ。それが正しいことだと思いますか?」

いや、それは不正だ。というのはポールソンが不正だからだ。この男は不正を基としており、「不正」という単語を生み出した可能性のあるロスチャイルド家にコントロールされているからだ。

ポールソンは元ゴールドマン・サックスの副社長Neel Kashkariを指名して、Office of Financial Stability(財政安定局)の長として、緊急援助の金を受け取る者を決定させた。Kashkariはそれを受けて、ゴールドマン・サックスのマネージング・パートナーのReuben Jefferyを暫定投資局長に指名した。

財務省の重要なプレーヤーには、Dan Jester、Steve Shafran、Edward C Forst、Robert K Steelがいるが、これも全部、ゴールドマンの人間だ。キーとなるニューヨーク・連邦準備銀行のゴールドマン・サックスの幹部も、また、緊急援助の相談に加わっていたし、理事長のロスチャイルド・シオニストのStephen Friedmanも加わっていた。

ビル・クリントンの財務長官 Robert Rubin(ロスチャイルド・シオニスト)はゴールドマン・サックスのCEOであり、2008年の崩壊の地ならしに大きく関わっている。Rubinは外交委員会の副議長であり、オバマの暫定スタッフに名前があげられていた。

Rubinの二人の子分、Timothy・ガイトナー(ロスチャイルド・シオニスト)とLarry Summers(ロスチャイルド・シオニスト)がオバマに指名され、経済政策を担当することとなった。
ゴールドマン・サックスはSummersに2008年たった一日の「出社」で13万5千ドル払っている。
ガイトナーは、元キッシンジャー・アソシエーションの重役で、外交委員会のメンバーであるが、ゴールドマン・サックスのロビーストMark Pattersonを財務省のスタッフの長に指名した。

オバマの選挙運動の最大の寄付者は誰だったか?ゴールドマン・サックスだ。

よく分からんけれど、登場人物がすべてゴールドマン関係者ということ。
posted by 狭依彦 at 23:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | アイク関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月16日 Tweet It!

アイクは死んだか?

私が死んだという話はひどく誇張されている

私が死んだという話が回わされていると聞いた。
この話は本当で、今、私は別の次元からこの文章をタイプしている。いや、たぶんそうじゃない。

自分で知る限り、私は死んでいない。まあ、さっきチェックしたときにはね。

ヘッドラインしか読まないので分かりませんが、アイクが死んだという話が回っているのでしょうね。
posted by 狭依彦 at 21:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | アイク関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月27日 Tweet It!

イスラエルから中国国境

アイクのニュースレターより

2つの間違え

イギリス、アメリカそしてイスラエル、これらはすべてがロスチャイルド家によって支配されているが、この三国が協調して秘密軍事作戦をはじめ、イラクとアフガニスタンを侵略し、今ではパキスタンに場所を移し、空爆を繰り返している。彼らは、ムンバイでテロ攻撃をでっちあげたが、これはインドを不安定にする計画の一部であり、モサドの得意分野だ。

兵士や市民を大量殺戮している悪名高いパキスタンのタリバン指導者Baitullah Mehsudから逃げだした、タリバンの武装勢力の指導者二名が、Mehsudはパキスタンの米・イスラエルアジェンダを遂行している「アメリカのエージェント」であると語っている。

二人のうちの一人Turkistan Bittaniによると、Mehsudは無知な若者を洗脳する見返りとしてアメリカやイスラエルの情報部からお金をもらっているという。
Bittaniはさらに、パキスタンの北西地域でのアメリカの無人飛行機攻撃が何十回も行われているが、アルカイダとタリバンの指導部は一度も攻撃対象とはなっていないと言う。

もう一人のQari Zainuddinは、Mehsudはパキスタンを不安定にしようとしているイスラエルの情報部と強い繋がりを打ち立てているという。「Mehsudと仲間たちは、イスラムに背を向けた活動をしている」と彼は語る。

彼らはロスチャイルド・シオニストとイルミナティのために働いているのだ。

この地域での大きな獲物はイランだ。それにより、イラク、アフガニスタン、パキスタンが結ばれ、イスラエルから中国国境までの広い地域の支配権が得られる。
イランは、また、英米イスラエルの悪党たちに大量の石油と天然ガスが埋蔵されているカスピ海への便利なアクセスを提供することとなる。
posted by 狭依彦 at 10:48 | Comment(2) | TrackBack(0) | アイク関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月24日 Tweet It!

経済崩壊

アイクのニュースレターより

さわりだけ(経済崩壊)

私は昨年の10月、11月から言っているが、仕組まれた経済崩壊は3つの主要な段階からなっている。
(1)経済を崩壊させること(済)
(2)政府にとてつもなく多額のお金を銀行や金融カルテルから借りさせる。そのお金は、実は「ベイル・アウト(緊急援助)」でまさにその同じ金融機関に渡されたお金だ。(ほぼ済)
(3)経済をさらに崩壊させる。政府の手立てを尽きさせ、にっちもさっちもいかない状態に追い込む。(済むのを待っている)

そして、世界中央銀行に基盤を置いた国際的に中央集権された銀行独裁によって「我々を救う」ステップに進む。

経済の勉強が嫌いなので(2)が正しい見方なのか間違っているかが分かりません。
100年に一回の経済恐慌まだまだ序の口。
日本では、それより小さい規模になるだろう戦前の恐慌では、農村の娘が赤線に売られたのでしたね……
posted by 狭依彦 at 23:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | アイク関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月02日 Tweet It!

抗議活動より非協力

考え直すときじゃないか?

世界の指導者が集まるG20サミットに先立って数千人の人々がロンドンのシティに集まったが、抗議者たちはRoyal Bank of Scotlandに殺到した。

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デモ隊とロンドン警察との衝突があり、デモ参加者たちはミサイルを発射して、銀行に押し入ろうとした。
HSBCの支店も窓ガラスが割れた。
逮捕者は24名にのぼり、警察官とデモ参加者に数人のけが人が出た。
Climate change activists(気候を変えようとする活動家※)道路にテントを張っていたし、反戦活動家たちは集会を開いていた。

※たぶん、二酸化炭素の排出を抑えろという主張をしている人の中で、突出している人たちだと思います。この人たちは、結局、「奴ら」に踊らされていることになるのでは?
元記事(BBC)

(アイクさん)
オーケー。ちょっと、ここで、深呼吸をしてみよう。意識を働かせて、もう一度これを見てみよう。

(1)人々はロンドンの街やあちこちで何十年もの間抗議活動を行ってきた。イラク侵攻に反対を唱えたが、イラクは侵略されたじゃないか。世界の貧困に対して抗議したが、世界の貧困はますますひどくなっている。「グローバリゼーション」に反対したが(一方ではグローバルな権力を集中させようという陰謀があることは、だいたいいつも否定されていたが)、グローバリゼーションは加速しているじゃないか。

(2)今週のロンドンの抗議活動の主要な論点は、「温暖化と戦う」政策じゃないか。これは、人間が原因の「温暖化」もしくは「気候変化」はでっち上げの詐欺、「科学的な」狂気であり、巨大経済とオウエリアンの強制を正当化して、大多数に対する少数者の支配により多くの力を与えることになるんじゃないか。
結局、「抗議活動家」はマニピュレータ(操作者)に「あなたたちがいつも行おうと意図していることをやってください」と言っているようなものだ。

(3)イギリスの政治家Tony Bennが担ぎ出されて、何十年も言い続けている話をすることになる。そして、彼がとっちみち起こる出来事に対して反対していることに、いつも人々は従うこととなるんだ。そんなことが何度あればいいんだ。(ここ、ちょっと訳自信なし)
悪く取らないでください。私はTony Bennが数十年に渡って抗議集会で語っていることに大略は同意している。しかし、私の言いたいのは、「それがこれまで何を変えたのか」ということだ。

同じことが、大衆抗議活動にも言える。「彼らがこれまでにエリートが変えられることを欲していないことの何を変えたのか?」
体制は抗議活動を恐れてはいない。むしろ、体制は「平和を守る」ための支配を強化するための正当化として、抗議活動を望んでいるのだ。
体制が恐れているのは抗議活動ではなく、非暴力的な非協力である。というのは、人々が黙って従うことが無くなれば、一般的に、システムは機能することができなくなり、私たちを奴隷にし続けることも不可能となる。

今日の抗議活動が下の人々に何らかの影響を与えただろうか?

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もちろん、「いいえ」だ。
しかし、人々が大挙して平和的に毎日の奴隷化に協力することを止めれば、奴らは糞の命令を取りやめるするだろう。

私たちが従うことを拒否することができるのに、なぜ抗議するの?
支配しているのはいったい何人?ほんの少数者だ。
何人の人が支配されてるのか?
70億人に近い。
私は、これから抜け出る道が見える。

そして、大衆抗議活動ではなく、大衆非協力(non-cooperation)−米国人の用語では( non-compliance)が答えだ。

ああ、長かった……
posted by 狭依彦 at 09:33 | Comment(4) | TrackBack(0) | アイク関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月25日 Tweet It!

アイクを非難二題

デーヴィッド・「アイキー」はフリーメーソンだ!

言い換えれば、Alan Wattというカナダの「研究者」が他のおかしな人と全くのデタラメをしゃべっている。

ビデオ(2分)

私は、この音声、あまり、いい感じは受けませんね。

...................................................

フリーメーソンがデーヴィッド・アイクをフリーメーソンの秘密をばらしたとして非難

あなたたちは完全には勝てない。しかし、陰謀などは存在しないと主張する人たちと同じくらい陰謀を「あばいている」というバカも沢山いることが確認できる。

ビデオ(2分)

これは良く分かりません。
posted by 狭依彦 at 21:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | アイク関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月10日 Tweet It!

暴動を起こさないで

アイクの公式サイトの記事

公式サイトに全訳が載っています。
この記事で、アイクは暴動を起こさず、多くの人の「不服従」こそが、世界単一政府の支配を覆す戦略だと言っています。
アイクの肉声が聞こえるようです。見ていない方は、ぜひどうぞ。

狭依彦が英文を読んで気になったこと。

暴動を起こすことは、「奴ら」が待ち望んでいることだ。「奴ら」は準備を整え終わっている。

経済危機と、銀行のベイルアウト、銀行家の高報酬などは、人々を怒らせその「暴動」を起こさせるためのものだ。

ラジカルな左翼が先頭を切って、革命を起こそうとして、何も分からない付和雷同のアホドモが後について騒ぐが、その結果は、より厳しい独裁だ。これまでの歴史が物語っている。
左翼も、右翼も同じ。共産主義は「一国独裁」の完成のため、「奴らが」創り上げたものだ。

1871年のアルバート・パイクの手紙といわれているものには、3つの世界大戦のことが書かれている。
第一次、第二次は手紙の通りに起こった。
第三次世界大戦については、イスラム(イスラムのアラブ世界)とシオニズム政治体制(イスラエル国家)がお互いに破壊しあうことによって起こるという。

ということで、第三次世界大戦は「予定」されていること。
その予定を実行するために、イスラエルは「ガザ」で虐殺を行ったが、イスラム世界を挑発するのが目的で、「抑制された」殺し方をしている。

イランも、それに応えて、インター・ポールに「イスラエルの戦争犯罪人」(政府高官)を告発したりしています。インター・ポールは取り上げなかったようですが。
posted by 狭依彦 at 21:37 | Comment(2) | TrackBack(0) | アイク関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月26日 Tweet It!

偽情報エージェント

これはヘッド・ラインとは関係なし。
質問がありましたので、それに対して。

偽情報のエージェントが暴露された

http://www.youtube.com/watch?v=1RJyQJp06r0&annotation_id=annotation_124384&feature=iv

(最初)
アレックス・ジョーンズはシオニストであり、バチカンのイエズス会の高位のメンバーである。

(3分11秒)
Ron Poleの奥さんは
Eastern Star(WIKI英語)
娘は
Rainbow Girls(WIKI英語)

(3分51秒)
ジェフ・レンスはエイリアンによるUFOの興奮状態を売り込んでいる。

(4分2秒)
ディラン・アベリーはアシュケナージユダヤ人である。

(4分41秒)
デーヴィッド・アイクもまた、間違った情報を一部ながしている。
アイクはイエズス会のヒエラルヒーについて語る。
しかし、アイクのアヌンナキに関する情報はすべて、シッチンから取ってきたものだ。シッチンはバチカンと関係している。

(4分50秒)
デーヴィッド・アイクは神の「メサイア」であると自称しているが、それはGrand Deceptionの一部である。

オカルトの目的の1つは、人々に自分たちが神々であると信じさせることである。

(5分31秒)
David ShaylerはM15の一員であり、真実を語っていたが、後に神を自称するようになった。

(6分4秒)
ツアイトガイストは高位のメーソンによって作られた、この種の偽情報でも最悪のものである。
それらは、偽の真実と嘘でNWOの傘下に入らせるための準備である。

■アイクに対する評価については、「エージェント」と明言はしていないようですね。生まれが生まれだから、生まれつきのエージェントにはなれないはずだし。(差別表現ではありません、そんな生まれの方がレプ遺伝子が少なくていいでしょう)
アヌンナキ云々に関しては、アイクを悪く言うときの決まり文句です。

アイクのアヌンナキとシッチンのアヌンナキでは当然似ているのですが、解釈が少し違うように感じています。前の研究成果を使い、論理を再構築しているのだと考えています。
私が知る限り、アイクは「メサイア」を自称しているわけではないと思います。

私も、アイクを100パーセント信じているわけではありませんが、アイクの言うことの中に真実が含まれていると思っています。

よって、アイクのところから考えると、このビデオは「貶める」ために作られているのだと思います。

今、私が抱える大きな疑問は、NWO勢力とかシオニストの手下はいっぱいあるでしょうが、「それに対抗するもの」とはいったい「何」だろうかということです。
私は、第二次大戦までの日本でそれを考えるのですが、いったい、そんな勢力は存在したのか?が非常に疑問です。

■ツァイトガイスト
ちょっとだけ見て、画面にある象徴というか絵や映像がいやらしくて全部見ていません。


Ranibow Girlsでヘンリー・ダーガー(WIKI)のビビアン・ガールズを想像してしまいました。

ビビアン・ガールズの絵が結構見られるサイト

急に思いついたのですが、この人、「見えていた」のではないでしょうか?
posted by 狭依彦 at 09:05 | Comment(11) | TrackBack(0) | アイク関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月17日 Tweet It!

ドバイでアイクブロック

デーヴィッド・アイクのサイトがドバイでブロックされている

(アイクに来たメール)
davidicke.comが今UAEのドバイでブロックされていることをお知らせするためにこのメールを書きました。
これは今日分かったのですが、ENTERキーを押しても、'THIS SITE HAS BEEN BLOCKED'というメッセージが画面に出るだけです。
UAEでは自分たちの文化に反していると考えられるサイトは全部このようにブロックしています。
ここでは真実はすべて彼らの文化に反していると思いますがね!!!!

NWOの首都ドバイについて、↓の記事のコメントにいろいろあります。
http://icke.seesaa.net/article/114130892.html
posted by 狭依彦 at 22:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | アイク関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月12日 Tweet It!

イスラエルの真実の姿を語る時

アイクさんはこの記事を出来る限り多くの人に回してくださいと言っています。

記事(たぶんニュースレター)

最初
公式には「ガザ」として知られているバーチャルな強制収用所の人々が、またまた、テルアビブのbully-boys(ゴロツキ 辞書:政治ゴロ 原意:いじめっこ)によって空や地上から爆弾・砲弾を浴びせられている。

これは、たぶん、アイク日本公式サイトで掲載されるでしょうから待ちましょう。
掲載されているのを発見した方は、コメントにリンクお願いします。
posted by 狭依彦 at 12:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | アイク関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月07日 Tweet It!

アルナチャラ山

アイクのニュースレターより

今週号のニュースレターではラマナ・マハルシ(WIKI)を取り上げています。

記事は、アイクの公式サイトで読めるでしょうから取り上げません。

この写真が非常に気になります。アルナチャラ山(イメージ検索)です。

arula.jpg
posted by 狭依彦 at 21:27 | Comment(0) | TrackBack(1) | アイク関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月11日 Tweet It!

中国大国化がその時

アイクのニュースレターより

われわれが今体験しているこの時代に、キー・プレイヤーとしての役割を果たすべく、中国は数百年の間培養され準備されてきた。
私は数年前にインサイダーの男から、中国が経済・軍事大国として登場してきた時こそ真の始まりであるから気をつけろと教えられた。

そう。今こそその時だ。

中国の「経済の奇跡」は奴隷労働に基づいており、それが世界中で安売りを行った。その結果生まれた巨額のお金は外債の購入に使われた。中国が保有する米国債、ファニー・メイ(アメリカ政府支援の住宅投資機関)、フレディ・マック(アメリカ政府支援の住宅投資機関)などの米政府の住宅ローン会社の債務は1兆ドル以上となっている。ファニー・メイやフレディ・マックは政府の政治介入によって破産を免れている。

しかし、しかしこの一兆ドルがすべてではないのだ。そこには、中国の米私企業への投資が含まれていないし、中国政府は保有額を隠すために第三者を使っている。

つまり、中国は米経済の支配権をこれまで以上に得ており、中国はアメリカの財務システムの残された部分を破壊するために、この力を使いかねないのだ。
中国がその巨額の保有ドルを売りに出すとしたら、「強力なドル」の価値は急落するだろうし、負債が返済されないなら中国はアメリカの資産、つまり、政府資産を要求するだろう。それは、皆さんが支払い不能になったら銀行が皆さんの家を差し押さえるようなものだ。

そして、米国は分刻みでどんどん負債が増えており、10兆ドルとなっている。「超大国」は破産をまぬがれず、中国だけではなく海外の債権者のなすがままとなる。

この計画が、北米、ヨーロッパ、ロシアそして中国を巻き込んだ戦争のためであるとしたら、このことは、米財務省の「緊急援助」とともに重大な意味を持っていることになる。

本家サイトで読めると思いますが、訳してみました。
中国が数百年の準備というのは「すごい」ですね。ということは、われわれ日本の近代史上の中国関与は「将棋の駒」として使われたということですね。
ところで、金融危機について、分かりやすい記事があれば訳そうと思っているのですが、ムズカシクって、出来ていません……
posted by 狭依彦 at 07:41 | Comment(2) | TrackBack(0) | アイク関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月10日 Tweet It!

アイクとブラックリスト

すべての購読者の皆様へ(アイクより)

われわれのEメールのニュースレターが種々の接続プロバイダーやEメールアカウントを提供しているプロバイダーのブラックリストにいつも載せられているため、購読者の皆様からニュースレターが着かないという問い合わせが相次いでいます。これは、ほとんどの場合Eメールプロバイダーのブラックリストに載せられているのが原因です。これについては、われわれは何ともしがたいのです。

以下、サイトからメールをダウンロードして欲しいとの告示がされています。
そんなにブラックリストに載せられているなら、読む価値はあるでしょう!そう思います!ぼかしが入れられている画像の中を見たい、というのと同じ気持ちですね……
posted by 狭依彦 at 21:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | アイク関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月16日 Tweet It!

突撃インタビュー

偽りの選挙について日記

地元女性の突撃インタビュー

■影の政府のGeorge Osborneに対して
(前略)
女性:ビルダーバーグに参加されました?
オズボーン:普通はわれわれはそんなことは認めないのだが、今回は特例ということで……。ああ、参加したよ。
女性:あなたの名前はリストに載っていますよ。(リストを見せる)
オズボーン:でもマイクロチップのことなんて話に出ていないよ。
女性:(記事を見せて)ここに書いてあります。読んでみて。
オズボーン:ありがとう。どれどれ……
女性:あなたの親分たちは「青い眼をしたブロンドのテロリスト」をもっと多く雇って、見分けがつかないようにして、それを口実にして、アメリカ人すべてにマイクロチップを埋め込もうってわけなんでしょう。

■David Davisに対して
教会で待ち伏せしてインタビューした

(前略)
デービス:私が危惧しているのは、IDカード、DNAデータベースとビデオカメラだ。みんな市民の自由に反している。
女性:国際的なビッグ・ブラザーについてはどうなの?
デービス:まず、イギリス国内からだ。
女性:そんな問題じゃないでしょう。国際的な問題よ。ビルダーバーガー、外交問題評議会(CFR)、三極委員会について聞いたことがあるでしょう?
デービス:いや。どれも初耳だね。で、それが国際的なビッグ・ブラザーだとしたら、あなた、どんな証拠を握っているんだい?
女性:証拠ならあるわ。デーヴィスさん。あなたそれを読んでみる気があるの?あなたにプレゼントしても、やる気が無いなら、しかたないじゃない。
デービス:送ってもらおう。そしたら読んでみるよ。

元記事

この女性は、アイクが、デーヴィス氏の選挙活動から締め出されたので、アイクの代わりに突撃インタビューしたということです。
勇ましい女性ですね。
政治家たちが、まあまあ「ちゃんと」答えているのが興味深い。さすが、イギリス、日本よりは民主主義があるのかな?
インタビューの面白そうなところだけ抜き出しました。
マイクロチップの対象は「アメリカ人」だそうです。日本人は蚊帳の外。そのうち、色々な国で埋め込んで、「進歩的な人たち」が、「我々にもマイクロチップを!」なんて言い出すのでは?!
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2008年07月13日 Tweet It!

ニュースレター

ヘッドラインに Saturday, 12 July 2008 付けのニュースレターで選挙をとりあげていましたので、そのうち、公式サイトに載るでしょう。
posted by 狭依彦 at 08:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | アイク関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月12日 Tweet It!

選挙対策チーム

アイクの選挙を応援した人たち

画像

お金のように、無からできた。


デーヴィッド・デービスさんとかゲドルフさんとかの雰囲気とは違い、写真からは「いい感じ」が受け取られるように気がします。
posted by 狭依彦 at 09:07 | Comment(3) | TrackBack(0) | アイク関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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