2008年07月04日 Tweet It!

子供たちへの戦争

wn_kids.jpg

今日は写真だけ。
黒板の字 意図的にアメリカを頭を悪くさせる
 HELP 読めない 読めない マインド・コントロール
本のタイトル 簡単に作られる群集心理(ちょっと訳不安)
薬のラベル リタリン

すごい写真ですね。

ところで、今日は『インディー・ジョーンズ クリスタル・スカルの伝説』を見てきました。

大英博物館のクリスタル・スカルがニセモノだと最近どっかの記事にありましたが、インディ・ジョーンズでも大英博物館のは「ほんとうのクリスタル・スカル」ではないようなことを言っていました。
ここで登場した本物は下記の記事の元記事の頭蓋骨をクリスタルにしたもの。
http://icke.seesaa.net/article/1319440.html
気になったシーンは、
(1)ロズウェルの宇宙人の死体が出てきた。
(2)ネバダの核実験の爆心地の近くに人形の町が作ってあった。ジョーンズさんはきのこ雲の近くで被爆したはずなのだが、水でゴシゴシ洗い流しただけでOKだった。
(3)ソビエトの軍人が敵として出てくるが、なんか共産主義が「とってつけた」ようなものだった。
(4)ジョーンズの最後の方の台詞『宝物は知識だったんだ』この知識に「秘教」をくっつけると……
(5)南米の秘密の地下の国に、なぜか、シュメールとかエジプトとか古代中国の考古学的遺物があり、たぶん日本の仏像もあった。
私は第二作の『魔宮の伝説』が面白くて好きなのだけれど、今回作、やけにアクションよりストーリーが気になった。


posted by 狭依彦 at 00:20 | Comment(8) | TrackBack(0) | 子供・教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月18日 Tweet It!

死を選ぶ子供とemo

(イギリス)邪悪なカルト「emo」から子供が逃れられないのはなぜ?

13歳のHannahはemoになるまでは幸せだった。emoとは10代が熱狂している死を美化する邪悪なカルトだ。3ヵ月後Hannahは首吊り自殺をした。悲しみに打ちのめされたHannahの母親は他の親たちに次のように語っている。「どんな子供でも死を選ぶ前夜は平静ではない。Hannahは両親の部屋にやってきて、父のRaymondの頬にキスをして、楽しげに「お父さん、アイ・ラブ・ユー」と言った。次の日、母親のHeatherが娘を見に行くと、Hannahはニ段ベッドの上の棚からタイをぶらさげて、それで首をくくっていた。

元記事

元記事にある女の子の写真の説明
さっぱりとした顔から自殺前:左‘emo’になる前のHannah Bond、死の数週間前の顔。

この写真印象的ですね。狭依彦の用語で言えば「憑依」を感じます。

‘emo’はcultという単語が使われています。通常の団体のカルトではなく、cultには「熱狂」という意味もありますので、それに近いものだと思われます。


元記事より
‘emo’をカルトとか教派であると言う人もあるが、実際のところはこの語は"emotional(感情)"という語から派生していて、イギリスの生徒の間の流行を言う。
 アメリカからの来たもので、この信者は黒い服を着て、タイトなジーンズ、T−シヤツ、スタッド・ベルト、スニーカー、スケーター・シューズを好む。
髪型も重要である。黒に染め、ストレートにして、顔の一方に垂らす。(ちょっと不明:写真のようなものでしょう)
音楽も重要な要素だ。Emoたちは、感情的な歌詞のギター中心のロックを好む。My Chemical RomanceやGood Charlotte、Blink 182などのアメリカのバンドが特に好まれている。
大人たちは「それが何の影響を?」と聞くだろう。表面上は、すべてが十代特有のことだと感じられる。不安に駆られ、ドラマティック過剰、群れをなす。

イギリスではこの記事のように子供の自殺が急増しているらしいのですが、日本でも硫化水素自殺の話をよく聞きますが、それは従来と「方法」が変わっただけなのでしょうか?
posted by 狭依彦 at 08:37 | Comment(13) | TrackBack(0) | 子供・教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月01日 Tweet It!

ゆで卵の作り方

携帯電話で卵を料理する方法

携帯電話のユーザが知っておくべきこと


1 卵
2 携帯

2つの携帯を65分間繋がっている状態にする

こんなイメージになるでしょう。(これはアイクか?)

e1ggs_1.jpg

電話をかけて2台の携帯をつなぎだいだい65分そのままにする

最初の15分では何も起こらない。
25分ほどすると卵が暖かくなりだす。
45分後には卵は熱くなっている。
65分後に茹で上がり。完成。

e2ggs2.jpg

結論:携帯電話の直接の電波放射は卵のたんぱく質を変化させてしまうだけの威力がある。長電話しているときの、あなたの脳のたんぱく質がどうなるのか?想像してみては?

(アイク)
この情報は本日来たメールの中にあった。これは、他の人が何度も確認している実験である。


前に上の画像でヘッドラインに記事がありましたね。
中学の理科の実験でやってみたらどうだろうか?

後から追加
ちょっと考えたのだけれど、携帯から来た電波は、あのアンテナを通って、局、またアンテナを通って隣の携帯に届くのではないだろうか。
そうすると上の図のように、卵をはさんでも、電波が通っているとは限らないだろう。

やはり、誰かに実験してもらうしかないだろう。
posted by 狭依彦 at 20:05 | Comment(4) | TrackBack(0) | 子供・教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月03日 Tweet It!

学校でハグ禁止

世界は狂っている。No 467,345,457, 308:学校が2秒以上のハグ(抱きしめること)を禁止
hugs.jpg

学生たちはその禁止に抵抗……かしこいじゃん

学校の規則で学生がハグすることを禁止したところ、イースト・バレイの学生たちが何人もそれに抗議して、キャンパスの道路で何人かの集団でハグしあっていた。「おかしいじゃん!」と東メサの中学生Shepherd14歳は言う。Branhamは今週友人と放課後ハグをして居残りさせられたという。

(アイク)この禁止措置のの裏にいる人たちは子供たちの5マイル以内に近づいてはならない。子供たちに「教える」なんてもってのほかだ。

元記事

全然関係ないんだけど、この子供たち、新しい顔しているような気がするのですが……(ジジイ!)
posted by 狭依彦 at 20:59 | Comment(7) | TrackBack(0) | 子供・教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月01日 Tweet It!

Haut de la Garenne

Haut de la Garenne: このような子供虐待がどうして行われたのか?

アイク そんなことは、毎晩、全世界で行われていることだ

cocel.jpg

Jersey(フランス)で見つかった複数の遺体について聞いたとき、私は、口はカラカラに渇き、拳を握りしめていた。施設の子供に対する子供虐待巨大な輪について警察が遅まきながら捜査を開始し、さらに多くの遺体を発掘する模様であるが、私は悲しみと怒りを抑えられない。悪魔の輪はおよそ40年にもわたって最も弱い子供たちを食い物にしていたのだ。

元記事


大きな地図で見る

イギリスの児童施設で子供虐待が長年に渡って行われ、死体がいくつも発見された。この虐待を行っていた者の中には、議員など含まれている可能性があるとヘッドラインにあります。

http://aangirfan.blogspot.com/2008/02/philip-martin-bailhache-and-haut-de-la.html

後で、その場所の写真をアップしておきましたが、この写真背筋が寒くなりませんか?
posted by 狭依彦 at 08:29 | Comment(3) | TrackBack(0) | 子供・教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月14日 Tweet It!

子供がキス=刑務所行き

キスしているところを捕まった子供がブタ箱行き

アイク
(しかし、子供とセックスしている有力政治家は−ノープロブレム。今週のアイクのニュースレター参照)


ドイツは明日厳しい法律を審議する予定だ。公共の場所で、17歳以下の子供達が、キスをしたり、抱き合ったりすることを実質的に非合法とする法律だ。専門家達はこの法案は善意のものであるが、一方では、いちゃついたり試したりすることでの子供の性的通過儀式を奪う恐れがあるとしている。

大まかに言って、この法律は14歳から17歳を対象としているが、いくつかの従属する部分では広範囲の影響を与えるかもしれない。例をあげると、子供達が裸で風呂やプールに入っている写真をインターネットに掲載した親は、チャイルド・ポルノを流しているとして告発されることになるだろう。

(ヘッドラインはブッシュ父の写真)

(アイク)
チャイルド・ポルノはひどいもんだ−私は、本物の方が好きだ。


「じじい」としては「いい」法律だと思いますが……私は、狭依彦でもあるので……
posted by 狭依彦 at 22:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | 子供・教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月06日 Tweet It!

働かない若者に罰金

働くことを拒否するテーン・エイジャーが即座に罰金を取られる

(英)働くこと、訓練を受けることや学校へ行くことを拒否するテーン・エイジャーは、即座に罰金の対象になる、と政府が提案している。規則に従わないものは法廷に引っ張られ、そこでさらに罰を受けるようになるかもしれない。

この方策は新しい法律として練られたもので、今週の女王のスピーチで概要が発表される。十代の若者は十八歳になるまでは、教育、訓練、就労のどれかに就かなければならないという。

元記事

イギリスでもこんな法律が必要なほど、「何もしない」若者が沢山いるのでしょうね……(なんか、狭依彦さん、分別臭くってイヤだな!)
posted by 狭依彦 at 21:46 | Comment(2) | TrackBack(0) | 子供・教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月24日 Tweet It!

大学でバカになる

アイビー・リーグの学生は、ほんとうは、大学でバカになっていっている

アメリカの有名大学の学生の多くが、アメリカの歴史、政治(政府)、経済などについての知識が、入学時より少なくなって卒業している。ハーバード大学の上級生では、市民の常識についての60問の選択問題で、平均のスコアがD+である(Aが一番B,Cと悪くなる)。

Intercollegiate Studies Institute(大学間の学習協議会)によって昨日発表された報告書によると、調査対象となった50の大学の一般的な卒業年度の学生は合格点をとることができなかったという。

元記事

専門知識だけあればいいの。余分なことを考えなくてすむから。
posted by 狭依彦 at 10:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | 子供・教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月22日 Tweet It!

薬付けの子供たち

子供たちを薬付けにすることの悲劇的な結末

子供に向精神薬を処方する件数が、1995年から2000年の間で倍以上になっている。心を変える薬を与えられるという行き過ぎた治療によって、子供達がどんな結末を迎えるかを、Gary Nullの詳細なドキュメントが示している。

元記事 (英語のビデオあります)

2000年から2007年では、どれくらい増えているのだろうか。考えると恐ろしい。薬も「進んで」いるのだろうし。リタリンの処方が日本でも倍になっているという新聞記事を見たような……
私も、今、子供だったら、薬を与えられていたような、「悪い」子供でした。
posted by 狭依彦 at 07:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 子供・教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月18日 Tweet It!

ドイツの性教育

ドイツ政府の出版物が、健康的な性教育として、排他的な小児愛を勧めている

「父親たちは、自分の娘のクリトリスやヴァギナにしっかり注目していない。父親達の無関心は子供のこれらの部位に関係していないが、少女達が自分の性に誇りの感情を持つようになるために唯一の方法なのだ」と1から3歳の幼児に関するパンフレットに書かれている。
著者は、「子供は父親の体のすべての部分を触り、父親を性的に興奮させることもある。父も、同じ事をすべきである」と理論的に説明している。

元記事 機械翻訳

ちょっと訳が分からないところがありますが、非常に「合理的」な説明です。
posted by 狭依彦 at 20:59 | Comment(14) | TrackBack(0) | 子供・教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月12日 Tweet It!

リタリン

リタリン:ADHD薬は発達中の脳に悪影響を与えるかもしれない

リタリンはADHDと診断された約500万人のアメリカの若者に投与されているが、これが発達中の若い脳に悪影響を与えるかも知れない。ADHDは、attention-deficit hyperactivity disorder、注意欠陥過活動性[多動性]障害である。

リタリン(メチルフェニデート)はアンフェタミンやコカインのような興奮剤(覚醒剤)で、ADHDの子供達に対しては、逆の働きをして、子供達を落ち着かせる。

※リタリン《薬学》メチルフェニデート◆興奮剤(覚醒剤)。喘息に。脳内の神経伝達物質の量を増やし脳、中枢神経が活性になる(体温が上昇)。服用が過ぎると、強い集中力、覚醒感、多幸感。次に、被害妄想、不整脈、冠動脈障害、さらには心停止に。漢方薬・麻黄の成分。

元記事

「毒を持って、毒を制す」というやつですかね?
というよりは、その「効果」が、あまりに興奮しすぎて「心ここにあらず」で「落ち着いている」ように見えるだけかも……
(☆☆ 素人が何を言うか!!!)

彼らが、この薬物を使って、子供達をどうにかしようとしているなら、さて、どうしようとしているのですかね?
目覚め(が来るとして)を、促進しようとしているのか、抑制しようとしているのか?
posted by 狭依彦 at 06:10 | Comment(4) | TrackBack(0) | 子供・教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月25日 Tweet It!

3歳児以下にテレビ不可

3歳以下の子供に「テレビをみせるべきではない」

専門家Aric Sigman博士によると、3歳以下の子供はテレビを見てはいけない。また、3歳以上の子供にもそれは厳格に当てはめられるべきで、親は子供のテレビを見る時間の一日の許容量を守らせるべきだという。テレビを沢山見ることで、健康と学習不適応のリスクが高まる、政府は何らかの処置を講じなければならないと、博士は語る。

元記事
posted by 狭依彦 at 20:42 | Comment(2) | TrackBack(0) | 子供・教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月13日 Tweet It!

幼稚園児逮捕

6歳の少女がフロリダの幼稚園で暴れたとして、警察に手錠をかけられ連行された。フロリダHighlands CountyのAvon小学校の幼稚園の生徒で、先生にむかっていったという。ふだんはまじめな女の子で、少女の母親は学校と警察の扱いに怒っているという。

元記事

近頃、こんな記事が多いですね。子供たちの現状はどうなっているのでしょうか?
posted by 狭依彦 at 21:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | 子供・教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月07日 Tweet It!

13歳落書きで逮捕

(米)13歳の子供が学校で机に落書きして逮捕された

最近は若い生徒がよく武器を持ってきたり、ドラッグを使っていたり、校内で他の生徒を襲ったなどという問題でつかまることがよくある。しかし、ブルックリンで13歳の生徒が逮捕された件は驚きをもって迎えられるだろう。それは、Dyker Heightsの学校で、13歳の女子生徒が机に「OK」と書いたので、クラスメートの前で手錠をかけられ逮捕されたというものだ。

元記事

これはアメリカのことなので日本が追従するという心配はないでしょう。親国はイギリスですから……
posted by 狭依彦 at 20:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | 子供・教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月11日 Tweet It!

英学校のデジタル化

その1
DukinfieldのAstleyスポーツカレッジでは、学校で隠れていじめが行われないように、ビデオカメラが設置されている。セキュリティに対する補助金があるので、CCTVを設置するのは当然のことだろうと学校当局は語る。生徒にはアンケートをとり、トイレにカメラを設置することに反対があるか調べた。生徒の大部分には異論がなかったので、男子トイレ、女子トイレに1つずづ設置した。この学校には38台のカメラが稼動している。

元記事

その2
調査によると、3500の学校で、生徒の指紋をスキャンしているが、その多くが、親の承諾を得ていないものだ。生物学的IDチェックを登校の際、昼に学生食堂で食事をする際、図書館を使う際などに課している学校の数が、急激に増加している。この傾向は、子供のデータが不確かなデータベースに保存されるのではと危惧する親の怒りを買っている。

元記事

その3
タントーンの6つの学校食堂で、指紋をスキャンすることによって、支払いがデジタル化される。支払いを便利にするためという。

元記事

親国、英国ではこんなことが進んでいます。英国では、その動きを誰かが非難しています。
属国であるわが国では、どうでしょうか?今の教育の動きが、この親国の動きとリンクしていないでしょうか?そして、秘密裏に、何の承諾もなく、分かったとしても、何の非難もなく、当然のように行われるのでは?
posted by 狭依彦 at 18:10 | Comment(11) | TrackBack(0) | 子供・教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月09日 Tweet It!

陰謀論と小学校

9/11のWebサイトを見た10歳の子供が補導される

テキサス州Leander I.S.D.(Austin近郊)のSteiner Ranch小学校の10歳の生徒が言うには、自分はコンピュータの授業でそんなサイト(9/11のWebサイト)を見ているところを、級友に告げ口された。級友は、その生徒があたかも悪い事をしているかのように先生に告げた。先生は、「陰謀論のサイト(conspiracy theory websites)」なんて見てはいけないと、ショックを受けたようだった。その後、生徒は校長室に連れてゆかれおしおきをされる。また、副校長先生は、IPフィルタが入っていないのに驚く……

元記事

機械翻訳

 明日は日本でも……
 デーヴィッド・アイクなど名を口にしただけで、正座1時間とか。
 狭依彦は正座何時間?いや、逆にほめられますね……
 狭依彦の名前は、わかんないですからね。何せ、霊界物語の神様の名前ですから。怒られた時は、「日本書紀の神代編に出てくる神様だ。知らないの?」と言えば、大丈夫でしょう。正しい日本国民なら日本書紀の名前が出れば襟を正し、中身を知らなくても、知っているふりをするでしょうから……
 ところで、私は、子供の頃、学校でよく正座をさせられたものです……
posted by 狭依彦 at 06:18 | Comment(3) | TrackBack(0) | 子供・教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月08日 Tweet It!

英・少女に性病ワクチン強制

(イギリス)影響力のある医学雑誌Lancetによると、11才以下の子供は、子宮頚癌を起こす性病ウイルスのワクチンを強制的に受けさせなければならないという。同誌論説では、11歳から12歳の子供に強制的なワクチン注射を求めている。しかし、これは、若年セックスの引き金となりかねない。

サンデー・テレグラフが先月行った調査では、政府は小学校でのワクチン接種計画に対して、保護者はどう考えるかの調査を、秘密裏に行う委員会を設置したという。

元記事
posted by 狭依彦 at 05:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | 子供・教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月06日 Tweet It!

インドの教育

独裁国家の好例

インドの中学校では、警察と子供保護組織が一緒になって、保護者を脅している。それは、金曜日の放課後にある宿題を忘れた子供たちのための強制居残り補習授業が終わった時、子供たちを時間通りに迎えにこない親を対象としている。怒ったインドのTell City Junior High Schoolの保護者から手紙が送られてきた。そこには、宿題忘れの子供たちが強制補習授業を受けなければならないという知らせは、前日渡されるとある。

元記事

(上の記事の一部)
追伸
学校にe-mailを送ったり、電話やファックスをするために、住所が書かれています。その際、どうぞ紳士的に、いんぎんに、この残忍な脅迫的なやり方を、考え直すようにお願いしてください。保護者が交通渋滞に巻き込まれたり、たった一台の車がしかもっていないことで、時間に遅れてしまい、自由な社会で憎悪の対象となり、子供保護組織や、警察に子供を拘束されるからです。
posted by 狭依彦 at 19:32 | Comment(2) | TrackBack(0) | 子供・教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月04日 Tweet It!

米・行方不明の子供サイト

英国情報部とCIAは悪魔主義者、変質者を雇っていて、連続殺人に関係している。

行方不明の子供サイト、これは米国で行方不明の子供を探すための組織であるが、本当に行方不明になっているものたちの4/1はそのリストに載せられていない。これは、自分が、母親と一緒に悪魔主義を行い、CIAに雇われていた、前夫の被害者を探していて気がついたことだ。このことがあなたに伝わることを祈っている。われわれは、実際、何ができるだろうか?あなたが本当に信頼できるのは誰なのか?その答えはあなたにあり、あなたは大丈夫だと祈っています。

元記事
posted by 狭依彦 at 21:01 | Comment(4) | TrackBack(0) | 子供・教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月28日 Tweet It!

リタリン

前Leeds大学の先生である、二人の子持ち母、Rachel RaggがEcologistに書いた記事では、昨年、40万人もの子供がRitalin(【商標】リタリン◆注意が不足する病気(ADD, attention deficit disorder)の薬。アンフェタミンの様な中枢神経興奮剤。)を処方されているという。この薬は英国では1990年代にはほとんど知られていなかったものだ。Ragg氏によると、この薬によって、われわれの子供たちが、突然危険な症状をあらわしかねないという。また、「多くの子供たちにとって、子供時代はもはや子供時代ではない。そして、この政府は子供たちにとってまったくおぞましいものだ」と言う。

元記事
posted by 狭依彦 at 21:19 | Comment(0) | TrackBack(1) | 子供・教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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