2007年03月12日 Tweet It!

バラ香りで記憶改善

睡眠中にバラの香りをかぐと記憶が良くなる

(アイク:試して見ようと思ったけれど、出すのを忘れた)

睡眠が記憶に与える影響を研究している学者が発見したことだが、よく知っている香りをかぐと、寝る前に学習したことを、眠っている状態の脳がより良く記憶するのに役立つということだ。学習中や学習後に眠ったときに、バラの香りが人の鼻腔に届けられると、記憶テストを行うと、13パーセントの改善が見られたという。


posted by 狭依彦 at 21:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | 科学・健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

巨大水晶の鉱山

元記事  機械翻訳

アイクは水晶について何か言っていたような気がしますが、狭依彦は忘れてしまいました。
しかし、これは、「あやしげ」ですね。
posted by 狭依彦 at 21:21 | Comment(5) | TrackBack(0) | 科学・健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月10日 Tweet It!

ADHD治療薬

注意欠陥症のための薬品の使用が増えている

ADHDを治療するための強くない興奮剤としてリタリンが使われる。子供のこの障害を治療するための薬品の使用が世界的に急増していると、米国の研究家が語った。1993年から2003年まででリタリンなどのADHD治療薬の処方が三倍にもなった。世界ではADHD治療薬の消費量が9倍となっている。米国がその83%を占めている。

※ADHD attention-deficit hyperactivity disorder
注意欠陥、過活動性[多動性]障害

元記事

これ最初読んだとき、ADだったけ?、あれの治療薬と間違えていました。
posted by 狭依彦 at 15:18 | Comment(7) | TrackBack(0) | 科学・健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月05日 Tweet It!

肥満と環境化学物質

肥満になるようにプログラムされている:一般的な化学物質に若い頃にさらされると、新陳代謝システムが永久に変化する可能性がある

肥満は、一般的には、カロリーの摂取(人がどれだけの量を食べるか)とエネルギーの代謝(人がどれだけ運動するか)ということに関連させて語られる。ところが、Missouri-Columbia大学のある学者によると、プラスチックや農薬などに見られる環境化学物質もまた肥満に関係しているかもしれないという。同大学のFrederick vom Saal教授は、これらの化学物質に胎児がさらされると、遺伝子の機能が変化して、肥満になったり病気にかかりやすくなるかもしれないという。

元記事
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2007年02月25日 Tweet It!

携帯と脳腫瘍

携帯電話で、携帯を耳につけない側より、つける側の方が2.7倍も脳腫瘍のリスクが大きい

フィンランドのRadiation and Nuclear Safety AuthorityのAnna Lahkolaが中心となり、多くの大学から集まった研究者の共同研究で、次のような推論がなされている。携帯電話を使用することがglioma(神経膠腫)という脳腫瘍の原因となり、その危険性が、携帯を耳にあてる側の脳の方が、40〜270%も高いという。この推論は信頼できるようである。

元記事
posted by 狭依彦 at 14:39 | Comment(2) | TrackBack(0) | 科学・健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月19日 Tweet It!

でぶっちょ望遠鏡

新しい目が空に:でぶっちょ望遠鏡

でぶっちょ監視衛星の軌道は、ほぼ地球の大気圏外である20キロに設定してある。その高度で取られた写真は天国の他とは異なる様子を見せてくれるのだろうか?または、地球の姿を違った形で?政府が、いつか、「でぶっちょ」を「監視」のために使うのではないかと疑っている。

アイク
さあね。でも、そうなるんじゃないかと思うよ。


元記事(「でぶっちょ」の画像あり)
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2007年02月11日 Tweet It!

脳スキャンで意図を読む

ビッグブラザーの脳スキャナーが犯罪を事前に検知する。

この技術はもはやSFではない。神経学者でなるチームが開発した技術では、人間の脳の内部を深くまで見ることができて、人間が行動を起こす前に、その意図を読むことができる。実験期間中には、研究者は70%の確率で、色々な被験者の意図を事前に予測することに成功している。この脳を読み取る技術は、functional magnetic imaging resonance(機能的、時期的、画像もしくはイメージ、共鳴)と呼ばれる。

元記事

人間の行動はすべてフィジカルな脳のファンクションから来ているのでしょうか?霊的なことを信じている人たちは、新しい理論を打ち立てる必要があるのでは?
posted by 狭依彦 at 17:32 | Comment(2) | TrackBack(0) | 科学・健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月25日 Tweet It!

顔の移植手術

フランスの医者が顔の移植手術を行った。

baf.jpg

アイク 手術前と手術後

元記事  機械翻訳  表示されない場合はエンコードをutf-8に変えてください

これは機械翻訳でOK
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2007年01月13日 Tweet It!

DNAの未知の97%

人間のDNAの中から地球外の遺伝子を発見

Human Genome Projectで活動してる研究者のグループが、驚くべき科学的な発見をなしとげたと発表した。それは、人間のDNAの中にあるいわゆる97%の「コード化できない連鎖」は地球外生物の遺伝コードではないかと信じている……「コード化できない連鎖」は「ジャンクDNA」と言われていたが、数年前に発見されて、それらの機能はまだ謎のままだ。人間のDNAのほとんど大部分は起源が「Off-world」なわけだ。

アイク:「きちがいの」デーヴィッド・アイクが何年にもわたって言っていることだ。
元記事

ちょっとこれだけでは分かりにくいですね。
posted by 狭依彦 at 22:25 | Comment(2) | TrackBack(0) | 科学・健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月12日 Tweet It!

漢方薬

漢方薬の古い本が新たな真実を示す

atunの木の実から作られた薬を一服飲めば、良く効いて、抗生物質のようにいろいろな種類の細菌を殺してくれる。そして、今月の英国医学ジャーナルに出ている報告によると、Rumphiusという名前のオランダ人の植物学者による300年前の本が、科学者が新しいよく効く薬を探すのに役立つようだ。
Buenは「これは失われた伝統的な知識。試したら、よく効いた」と語った。この人は、29歳で、サモア諸島に旅行して、木の実を収集して、シャーマンに助言を受けた。

元記事
posted by 狭依彦 at 22:44 | Comment(1) | TrackBack(0) | 科学・健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月10日 Tweet It!

米国の電磁波兵器と人権

人間の認識に影響を与える:米国の電磁波兵器と人権

この調査では、電磁波装置(EMF)を使って、ある人を操ったり、脅迫したり、殺したりする米軍の現在の能力を明らかにしている。これらの武器をテストし開発することによって人権侵害が行われる可能性を示唆している。

元記事 元記事機械翻訳
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2006年12月18日 Tweet It!

Zyprexa(薬の名前)

「大薬品企業」カルテルのグロテスクな世界

薬品会社Eli Lillyは十年ほどZyprexaの健康被害をもみ消そうとしてきた。Zyprexaは同社の良く売れているschizophrenia(統合失調症)の治療薬である。これは、同社の内部書類の多くと、同社の重役のやり取りしているe-mailから判明した。この文書は、精神障害のある患者の代理人である弁護士からTimes誌に提供されたもので、Zyprexaは肥満を起こす可能性があり、血糖値を上昇させる傾向があるという医者からの重要な情報を同社の重役は得ているとのことだ。肥満も血糖値も糖尿病の危険因子である。

元記事
posted by 狭依彦 at 22:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | 科学・健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月02日 Tweet It!

エネルギー、数字、周波数

永遠のミステリー−−エネルギー、数字、そして周波数

我々が実証できる世界のすべてのものはエネルギーの周波数でできている。我々の五感は、視覚、聴覚、触覚、嗅覚、味覚の波長(エネルギーの周波数)からなっている。我々の脳はこの波長のデータを解析し、それぞれに具体的な方法で対応する。すべての実証できる物体は、振動のエネルギー場で、それが、他の物体(人、物、出来事)に直接、間接に影響を与えている。

元記事
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2006年08月31日 Tweet It!

Gスポット

修道女がGスポットを探すためにスキャニングされる。

(Thought that would get your attention)
(興味あるでしょう)

脳には一箇所に限定された「God spot(神のスポット)」は存在しない、とカナダの科学者は言う。モントリオール大学の研究チームは、クリスチャンの神秘体験は、いくつかの脳の領域がお互いに影響しあって起こることを発見した。研究者たちは15名の修道女にMRIでスキャンされている最中に、自分の神秘体験を語ってもらうという実験を行った。宗教の信者が神とコンタクトしているときに、脳のどの部分が反応しているかについては、これまで多くの論争があった。

元記事
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2006年08月15日 Tweet It!

食品の色

コチニール抽出物として食品色素にあげられてるものは、メスのカブトムシから抽出したものだ。

いちごのヨープレイトヨーグルトを食べる時には、その美しいピンク色が何からできているか、ちょっと考えて見られたらどうだろうか。気持ちが変わっただろうか。その色は、つぶした昆虫から作られているのだ。特に、メスのコチニールカブトムシとその卵からだ。また、ヨーグルトだけではない。この昆虫は、また、Hershey Good & Plentyキャンディや、トロピカルグレープフルーツジュースなどに赤色をつけるためにも使われている。

元記事  機械翻訳

成分のところには「人工色素」と書いてあるそうですので、カブト虫とは書いてないらしいです。

これは、アメリカの記事ですから日本では関係ないか。そう思っておきましょう。元記事のサイト、AOLのビジネスサイトなのですね。どうやってこんな記事を探し出すのか?アイクさんきっと沢山見ているのだ。もしくは協力者が多い?
posted by 狭依彦 at 07:18 | Comment(6) | TrackBack(0) | 科学・健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月07日 Tweet It!

試験管で作られた肉

試験管で作られた肉が食卓に上る日が近い

信念のある研究者のおかげで、本物の肉と同様の味と香りがする実験室で作られた肉がもう2,3年もQuorn近辺のスーパーマーケットに並べられることになるだろう。学者達は定期的に筋肉細胞を少量実験用のペトリ皿で育てている。そして、今回初めて、この方法で肉を大量に製造することに、多大な力が注ぎ込まれることになる。

元記事

元記事サイトに画像があります。
posted by 狭依彦 at 21:13 | Comment(1) | TrackBack(0) | 科学・健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月29日 Tweet It!

携帯でゆで玉子

携帯を使ってゆで玉子が出来た。
たぶん実験の記録でしょう。

20060614162017.jpg

機械翻訳でどうぞ

元記事
posted by 狭依彦 at 21:51 | Comment(3) | TrackBack(0) | 科学・健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月28日 Tweet It!

携帯電話と脳

携帯電話の電波が脳を興奮させる。そんな研究が発表された。

イタリアの研究者が月曜日に発表したところによると、携帯電話から発せられる電波が電話の側にある脳の大脳皮質の一部分を興奮させる。しかし、この興奮の効果が危険であるかどうかは分かっていない。この研究は、Annals of Neurology誌に発表されたものであるが、脳に影響を与える可能性、また、ガンとの関係についての携帯電話に関する研究が進んでいるという。今年中だけで、7億3千万台の携帯電話が販売される見込みであり、世界中で20億人の人が使っていると推定されている。

元記事

そんなの気のせいですよね・・・
posted by 狭依彦 at 21:02 | Comment(1) | TrackBack(0) | 科学・健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月05日 Tweet It!

バイテク膀胱

自分の細胞を使って実験室で培養された膀胱を、その患者本人の体に移植するという手術が成功した。世界最初のことである。この偉業を成し遂げたのは、ノースカロライナのWinston-SalemにあるWake Forest医科大学のAnthony Atalaとその同僚である。「過去の足場に基づいての皮膚の移植は成功させた科学者があるが、今回はかなり複雑な臓器まで増殖させて移植した最初のケースである」とAtalaは語っている。
posted by 狭依彦 at 22:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | 科学・健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月24日 Tweet It!

食品添加物

避けるべき食品添加物ベスト20

今日の化学薬品に頼った農業では、「一日一個の林檎で医者要らず」という古くからの格言も疑問を呈すべきようになっている。毛虫にとっては、林檎一個の上を片道歩くだけで、死への道となりえる。それでは、我々人間はどうだろうか?WHOによると、1996年には三百万件の強度の農薬汚染があり、世界中で2万人が死んでいるという。農業・食品・漁業省の調査では、果物、穀物、野菜の89%から99%に農薬がかけられているという!これは、動物の餌にも農薬が含まれており、肉もミルクも農薬に汚染されているということだ。

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