2004年12月14日 Tweet It!

本物の神

(12)宇宙には本物の神がいる。その神と人間の間に、爬虫類人などの偽の神が存在して、自分達を神のように見せかけている。
 本物の神は我々を救おうとしているが、違う次元にいるため、直接助けることはできない。神が我々を創造し、我々が一人ではないことを知らしめ、自分の行動に責任を持つことを教えた。最近になって、人間が環境の大切さに気がついたのも、神の導きである。
 我々は、将来、偽の神である宇宙人を無力化しなければならない。彼らを、超生物として敬うことをやめなければならない。彼らはただの寄生生物で、人間が彼らを必要としている以上に、人間を必要としているのだ。
 今、人類にもキリストの子(新人類)が生れているが、彼らは危険にさらされている。しかし、敵は失敗を犯し、我々、人類が最後には勝利を納める。人類には希望がある。


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Chitauliの行動と容貌

(10)Chitauliが病気になると、若い少女を捕まえてくる。そして、わざと、少女に逃亡のチャンスを与え、少女が逃げ惑うところを、再び捕らえて、その生き血を飲む。
 アフリカでも食人習慣のあった部族では、生贄に恐怖を味あわせてから肉を食べたという。恐怖で人間の肉の味が良くなるというのだ。

(11)映画スター・ウオーズにChitauliそっくりの生物が出てきた。Chitauliの兵士には頭にたくさんの角が生えている。Chitauliの王族には角はない。爪がかぎ爪になっている。肌は白い。
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アフリカの悲劇

(7)南アフリカのサン・シティの地下には何かの鉱山施設があり、そこで働く人々は行方不明になり戻らない。また、ボツワナには空軍施設があり、地元の人々は恐れて近づかない。
(8)南アフリカでは少年・少女が行方不明になる事件が多発している。それは、若年奴隷の売り買いのためと思われているが、行方不明になる者は、学業成績が良いものが多い。これは、爬虫類人に生贄にされているのだ。
(9)AIDSは宇宙人が作った人工の病気である。アフリカを滅亡させようとする意図でばらまかれている。話者の娘もAIDSにかかった。
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Jabulon=フリーメーソンの神

(6)Jabulonという神はChitauliの指導者格だ。これは、フリーメーソンが敬っている神と同じものだ。アフリカで彼の名前の一つが、ウンバラサマホンゴ−神の王、恐ろしい眼をした偉大な王である。Jabulonは一つ目で、それで睨まれた人間は死んでしまう。
 ウンバラは、自分の息子達と戦って東から、中央アフリカに逃れ、地中深くにある洞窟に隠れたという。そこは、ザイールの月の山にあり、銅で作られた都市で、寒くないように火がたかれている。
 チベットの僧がこの都市を探しに来たが、戻っては来なかったという。
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地震はエイリアンの罰の予兆である

(5)人間は数千年もの間、地球外生物に支配されつづけていたが、反撃を開始した。人間は自分の住んでいる世界を守ろうとしはじめた。しかし、ChitauliやMantindaneは、何世紀も前に、したように、人間を罰しようとしている。
 宇宙人はアフリカでAmaririという国を破壊した。その国の王は、Chitauliの指示に逆らったからだ。子供を生贄に捧げることを拒否し、ほかの人々と戦うことを拒んだからだ。Chitauliは天から火を降して、Amaririを焼き、地震を起し、津波を起した。Amaririの人々は、緑色の長い髪の赤色人種であり、地球で最初に造られた人間であったが、その破壊から逃れられたのはほんの一部だった。
 最近の地震は、この罰の予兆である。ナミビアで「神の指」と言われ、何千年も立ち続けていた岩が、最近の地震で倒れた。アフリカの予言者たちは、世の終りを示しているものと恐れている。
posted by 狭依彦 at 21:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | クレド・ムトーワ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アフリカで確認されたエイリアン

(1)爬虫類人Mantindaneに妊娠させられた女性について。これは、アフリカで何にもおり、Mutawaは、その子供を堕胎し、女性の精神的なケアにつとめた。

(2)宇宙人グレイも爬虫類人でありその肉は食べることができた。しかし、グレイの肉を食べたものは死を招く。アフリカで、宇宙船が山にぶつかって破壊され、グレイを神だと思い、死骸を持って帰った者があった。その人たちは宗教的にその肉を食べたが、その後死んでしまった。
 Mutawaも肉を食べて、死にそうになった。味は銅のような味がして、いやな臭いがあった。
(3)Mantindaneだけがアフリカに来た宇宙人ではない。白人に似た、Wazungu、ジンバブエでWatendeまたはWalendeと呼ばれる宇宙人など、24種が確認されている。
 また、アメリカでビッグ・フットと呼ばれる生き物も、宇宙人であり、アフリカにも同種もものがいた。
(4)南太平洋ではティキと呼ばれている生き物も、アフリカでティキロシェと呼ばれている宇宙人と同じ種類である。
posted by 狭依彦 at 21:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | クレド・ムトーワ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

パート2へのリンク

パート2

http://www.hiddenmysteries.org/themagazine/vol6/spectmutwap2.shtml

上記のURLをコピーして(右クリック=>ショートカットのコピー)

エキサイト翻訳 を開いて、翻訳URLに貼り付けして翻訳する。

読みにくい色の場合は、ドラッグして選択するか、ワードなどの他のソフトに貼り付けて読んでください。


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パート1の抄訳

人間を自己破壊の深い河に引っ張り込もうというある種の力が存在する。その存在を知ってこそ、それに対処できるのだ。

レプタリアンの話は世界中にある。日本を訪問したときにも聞いたことがある。

人間は基本的には善であると信じる。人間は戦争をはじめようとは望まない。人間は自分の住んでいる世界を破壊しょうとは望まない。しかし、人間を自己破壊に導く力もしくは生き物が確かに存在するのだ。

アフリカ人は、勝利のない戦いを始めている。それは、ただ、自分自身を破壊する戦いである。

アフリカは、無情な権力によって組織的に、意図的に、破壊され続けている。内戦が起こっている場所は、ダイヤモンドや金や石油が埋蔵されている土地である。人間はダイヤモンドや金などの鉱物よりも価値のないものか?人間は石油よりも価値のないものか。

アパルトヘイトの時には南アフリカにはドラッグはなかった。しかし、「民主的」な政府になってから、ドラッグ漬けである。

シャーマンのグレイとの遭遇の話。
posted by 狭依彦 at 00:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | クレド・ムトーワ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Chitauli やってきた神

Chitauliは「独裁者、私たちに法則を伝える人」という意味。
初期の地球は霧または霧の非常に厚い毛布によって覆われていて、太陽はあまり見ることができなかった。しかし、夜には月が輝いてた。雨は、霧雨状に降っていて雷も嵐もなかった。
 地球は、厚く大きな森林覆われていました。人々は平和に暮らしていた。人間は言語でコミュニケーションは行っていなかった、人々はテレパシーで互いに話し合っていた。
 動物に対しての暴力はなかった。人間のそばの自然も破壊しなかった。人は、かつては自然からの食物を求めた、木の下で果物が地面へ落ちたのをとって食べていた。
 その後、Chitauliが地球へ来た時、空の恐ろしい火の中でやって来たと言われている。Chitauliは人間に似ていたが、神として君臨した。そして、人間から、それまで持っていた、精神で物体を移動させる力、未来過去を見通す力、テレパシーなどを奪ってしまった。その代わりに、人間に新しい力、言語で話し合う力を与えた。しかしChitauliは巧妙に異なる言語を作成したので、言葉の力が人間を統合する代わりに、人間を分割することになり、人々間の大きな口論を引き起こした。
 さらに、Chitauliは、自分達の血流のものを王にすることを強要した。
 Chitauliがやって来るまでは、人間は精神的に一つにまとまっていたが、Chitauliが来てからは、人間は言語と同様に精神的分割されるようになった。
 また、その後、人間はChitauliによって奇妙な新しい感情を与えられました。人間は危険を感じ始めた。危険を避けるために、人間は強い塀で囲んだ村を作り始めた。そして、境界のある種族国形成し始た。人間は、欲望抱いていて貪欲になった。
 さらに、Chitauliは地球の金属を採掘することを人間に強いた。人間の女性を活性化し、銅、金、銀を発見させた。また、これらの金属を合金にし、以前には自然に存在して また、以前は、人間は、彼らが緑はすべて地面から成長するのを見ていたので、地球の地下に偉大な母が住んでいるのを感じていたが、Chitauliは人間の目空に向けさせ、神が空にいて、地球で死ぬ人々は地下に行かずに、空に入る、と信じさせた。
 現在のアフリカでは、地下と空の二つの考えが混在している。
posted by 狭依彦 at 00:20 | Comment(20) | TrackBack(0) | クレド・ムトーワ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

レプタリアン(爬虫類人)

 レプタリアン(爬虫類人)は、我々人類に寄生している。
 かって、レプタリアンは神に対して戦いをいどんだ。自分達が全宇宙を支配したかったからだ。しかし、神は厳しい戦いをして勝利した。神は、レプタリアンを破り、傷つけたので、レプタリアンは、都市の地下に隠れることを強いられた。
 レプタリアンは、寒さを常に感じているので、深い穴地下に隠れる。これらの穴の中では、奴隷人間やゾンビ状の奴隷によって巨大な火が管理されている。レプタリアンは固体の食物を食べることができないので、人間の血液を飲み、人間が地球の表面で戦争している時やに多数の人が互いに殺し合う時に生成される負のエネルギー食べて生きている。
 私は、ルワンダのワトゥシ族とフツ族の間の虐殺も、レプタリアンにエネルギーを供給するためのものだった。
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インタビュー紹介と南アの童話「トカゲ王女」

このインタビューは、とても長いですが、結構感動的です。何回かに分けて掲載します。
英語は簡単ですから、翻訳でも読めるのではないかと思います。


http://www.hiddenmysteries.org/themagazine/vol6/spectmutwa.shtml

このインタビューは1999年8月13日にRick Martinによってアメリカから南アフリカ間の国際電話で行われ、9月30日に、The SPECTRUM紙の1面に掲載されたものです。


 デービッド・アイクとジョアン・ジョバート博士の協力で、南アフリカの80歳のシャーマンのクレド・ムタワとの電話インタビューが8月13日に、4時間にわたって行われた。この記事は、その、インタビューを掲載している。
 
Khombecansiniと呼ばれる王女の話

 これは、南アフリカのすべての子供が知っている話。
 KhombecansiniはKakaka(「啓発されたもの」を意味する名前)と呼ばれるハンサムな王子と結婚する予定でした。ある日、Khombecansini(王女)が林で薪を集めてるとき、Imbulu(トカゲ)と呼ばれる生物に会いました。Imbuluは人間の姿に変身したトカゲでしたが、長い尻尾だけは残っていました。トカゲは王女に近づいて、彼女は少女の目の中につばを吐きました。そして、トカゲは王女の姿に変身し、突然王女をつかまえて、腕輪および彼女の玉をすべて奪ってしまいました。そして、王女から服を奪って着て、トカゲは王女と入れ替わりました。
 王女は、トカゲの奴隷にされました。
 トカゲはKakaka王子の村に着きました。村に到着する前には、トカゲは、尻尾を隠すために、木の繊維で織った網をお尻にかぶせました。他から見ると、魅力的な、非常に大きな尻を持ったズールー人の女性ように見えました。
 トカゲが王子の妻になってから、村では奇妙なことが起こり始めました。村からミルクが全部消えてしまったのです。理由は、トカゲ王女が、尻尾の穴からミルクを全部吸っていたからです。
 王子の母は利口な老婦人でしたが、ミルクが無くなっているのを知って、「私たちの中にImbulu(トカゲ)が入り込んでいます」と言いました。 そして、村に穴を掘らせ、その中にミルクっを満たさせました。その後、トカゲ王女と一緒に来た少女はすべて、この穴の上を飛び越す命じました。トカゲ王女は飛びこす際に、ミルクの匂いにたまらず、隠していた尻尾を出してしまい、先端でミルクを飲み始めました。そこで、兵士達はトカゲ王女を殺しました。
 最後はKhombecansini王女はキングKakaka王の妻になりました。
posted by 狭依彦 at 00:17 | Comment(0) | TrackBack(1) | クレド・ムトーワ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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