2005年01月19日 Tweet It!

ドラゴンの各国の名前

ドラゴンを各国でどんな名前で呼んでいるかのリストです。

http://www.reptilianagenda.com/other/o011705a.shtml


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2005年01月03日 Tweet It!

ナーガ

(1)ナーガまたはナーガシュはバビロンの音楽を奏でる蛇である。ラガシュという単語は舌で話すということを表す。これは、バビロンの淫婦を崇拝することによって、神の人々を攻撃したという、エデンの園の話からはじまっている。そして、今も、将来最後の時まで続くという。
(2)ナガンは、エデンの園でハープを奏でている売春婦としてルシファーを定義したことと関係している。また、神とエゼキエルの両方を、ハープを奏る歌う売春婦とみなした。
(3)唯一の真の神は純粋でホーリー・スピリットであるが、世界の「神々」は、人間の英雄、悪魔、死者の魂または、聖歌の作曲家である。聖歌は祈祷書の一部として「神々」を衣食住とセックスで慰める力を持っていると信じられている。
(4)多くの悪の力は、その源は、聖なるところからきている。「堕天使」や「神々」は、自分達は自力で知識、才能、技術を手に入れると決心した人々または存在をいう。彼らは唯一の真の神への崇拝をねじまげることを始めた。その方法は自分達を蛇や音楽化、詩人、人を癒す人であるというイメージを与えることであった。
(5)現代のパキスタンのウダヤナは水の竜で名高い。ナーガは人間の顔と蛇の尻尾を持った半人半獣の聖なる蛇であると考えられていた。彼らが暮らしていたのは、地下の都市パタラであった。

長いので一部だけ紹介しました。サイトに竜の写真があります。

http://www.reptilianagenda.com/myth/m010105b.shtml
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2004年12月25日 Tweet It!

爬虫類人・初期の研究

1996年5月号「FATE Magazine」より。
Joe Lewels, Ph.D.

UFO研究家によって爬虫類の特徴をもった宇宙人が報告されている。報告を分析すると、宇宙人にはグレーのタイプ、爬虫類人のタイプが見受けられ、人間と宇宙人の混血も見られる。
the Mutual UFO Network (MUFON)は宇宙人による誘拐を追跡している機関だ。そこのJohn Carpenterが雑誌に発表したところによると。

"Abduction Notes," MUFON UFO Journal, April 1993
"Typically, these reptilian creatures are reported to be about six to seven feet tall, upright, with lizardlike scales, greenish to brownish in color with clawlike, four-fingered webbed hands....Their faces are said to be a cross between a human and a snake, with a central ridge coming down from the top of the head to the snout. Adding to their serpentlike appearance are their eyes which have vertical slits in their pupils and golden irises." Perhaps the most frightening and most controversial part of these stories are claims that the creatures occasionally are reported to have sex with abductees.

「典型的には、これらの爬虫類の生き物は背丈約6〜7フィートで、直立歩行をする。とかげのような鱗を持ち、手は、緑から茶系統の色の鈎爪状の四本指で、水かきを備えている。人間とヘビを掛け合わせたような顔をしており、頭のてっぺんから鼻まで続いており、山の尾根のようになっている。目は金色の虹彩をもち、瞳の中には垂直の切れ目があり、蛇のような外観をさらに際立たせている」
恐らく、これらの物語の中で最も問題となるのは、その生き物が誘拐した者とときどき性的関係を持つと言われていることでしょう。

http://www.reptilianagenda.com/research/r112399a.shtml
posted by 狭依彦 at 09:12 | Comment(0) | TrackBack(1) | レプティリアン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月18日 Tweet It!

レプティアン・レープ

宇宙人と人間の性交について「聖書」が言及していると思われる部分をあげています。
とりあえず翻訳で読んで、聖書の記事を参照したらどうでしょうか。

http://www.reptilianagenda.com/exp/e100799d.shtml

上記のURLをコピーして(右クリック=>ショートカットのコピー)

エキサイト翻訳 を開いて、翻訳URLに貼り付けして翻訳する。

聖書の記事
http://www.tuins.ac.jp/~takao/biblesearch.html
posted by 狭依彦 at 09:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | レプティリアン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月15日 Tweet It!

世界の歴史上の竜

歴史上の竜について。
(1)イドラ  起源:ノルウェー語/ギリシア語神話 ヘラクレスの関係
(2)聖ジョージ 起源:英国史
(3)シグルト(ジークフリート)&龍ファーブニル 起源:ノルウェーの神話
(4)JORMUNGAND、ミドガルド 起源:ノルウェーの神話/スカンジナビア
(5)LAMBTON WORM 起源:英国史
(6)NIDHOGG/NIDDHOGG/NYDHOGG  起源:スカンジナビアの/ドイツ人の神話学。
(7)PIASA 起源:北アメリカ
(8)エチオピアの夢 起源:エチオピア
(9)ベオウルフと龍 起源:アングロサクソン語
(10)SMAUG 起源:トルキーン物語。
(1)〜(5)まではさし絵つきです。

http://www.reptilianagenda.com/hist/h103199c.shtml

上記のURLをコピーして(右クリック=>ショートカットのコピー)

エキサイト翻訳 を開いて、翻訳URLに貼り付けして翻訳する。
posted by 狭依彦 at 17:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | レプティリアン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月12日 Tweet It!

爬虫類人

このページには爬虫類人のイラストが何種類か出ています。Relicsというのが、アイクの『大いなる秘密(上)爬虫類人』に出ています。

 作者は、夫が留守の時爬虫類人が部屋にやってきたときから、去年まで20年間爬虫類人とつきあいがあった。
 爬虫類人は夫とのセックスを天井から覗いて、セックスからパワーを得ているようだった。
 人間の女性には、爬虫類人の愛人になっているものも多い。爬虫類人とのセックスはとてもいいらしい。
 爬虫類人には2種類あり、人間に介入しない立場を取るものと、悪意を持って人間に介入してアジェンダ(行動計画)に基づいてNWO(新世界秩序)をもたらそうとしているものの二種類がある。
 
http://www.hiddenmysteries.org/themagazine/vol5/reptilians/reptilians.shtml
posted by 狭依彦 at 17:22 | Comment(1) | TrackBack(0) | レプティリアン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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