2010年02月24日 Tweet It!

少女の幽霊

walesghost1.jpg

girl.jpg

会社社長のKevin Horkinは北ウエルズのAbergeleのGwrych Castleで写真を何枚か撮られた。
そして、霊が写った写真を1枚撮ったかもしれない。
彼は写真をコンピュータにダウンロードするまでは写真に変なところがあるとは気がつかなかった。しかし、写真の中の一枚に青白い若い女性が窓の外を眺めている画像があった。

驚くべきことに、この窓の所に立つ事は誰もできないことなのだ。それは、この部屋の床が完全に壊れているからだ。
北ウエルズの超常現象グループは多くの目撃例がこの城で記録されていることを確認している。

元記事

元記事に、場所とかいくつか写真があります。
タッチがフォトショップみたいな気がしますが、どうですか……
posted by 狭依彦 at 19:33 | Comment(4) | TrackBack(0) | 霊界・精神 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月06日 Tweet It!

BLT研究

BLT研究−光の現象

Robbert van den Broeke氏は10代であった1990年初頭から不思議な物体や光の現象を写真に収めてきた。
いくつかのケースでは、彼は写真を撮る前に異常な前兆を見ることがあった。しかし、ほとんどの場合、現像されたフィルムだけに異常な現象が現れた。また、2002年からはデジタルカメラの画面に現れた。

2009年春までにRobbertは、多種多様のカメラを使って、数千枚の奇妙な写真を撮影した。それらは、保管庫に日付で分類されているが、1万枚は下らないだろう。

元記事(画像あり)
posted by 狭依彦 at 22:49 | Comment(1) | TrackBack(0) | 霊界・精神 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月23日 Tweet It!

インドヨガをパテント化

インドがヨガをパテント化へ

インドはヒンズーの導師と学者200名のチームを作って、古代のヨガの姿勢とアサナをすべて確認して、それらを登録して、インドの「伝統的な知識」を盗む「パテント海賊行為」を止めようとしている。

元記事
posted by 狭依彦 at 21:23 | Comment(1) | TrackBack(0) | 霊界・精神 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月25日 Tweet It!

英国人は宇宙人を信じている

UFO、エイリアン、幽霊を信じる人は神を信じる人より多い

(イギリス)54パーセントの人が神を信じているのに対して、58パーセントが超自然現象を信じている。
研究者によると、女性は男性よりも超自然現象を信じやすいようで、男性よりも霊媒の元を訪れているようだ。
3000人の回答者のうち4分の1近くが超常現象に遭遇したことがあると言っている。37パーセント程度が、エイリアンや幽霊が自分たちの信条の基盤となっていると語った。

元記事

ニッポンはどうでしょうか?
ちょっと違う結果が出るような気がしています。
posted by 狭依彦 at 22:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | 霊界・精神 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月21日 Tweet It!

臨死体験を科学研究

学者が「人体離脱体験」を研究

イギリスとアメリカの25の病院で1500人の心不全患者を対象に、心機能または脳の活動が停止した人たちが、「人体離脱」体験をする可能性があるか調べるものだ。
肉体から出て舞い上がり、自分自身や医療スタッフを上から見下ろしたという報告をしている人が何人かある。
このセオリーを調査するために、天井からだけ見えるような絵を棚の上においておく実験もこの研究に含まれている。

元記事

当然ながら、見えたとしてもそのまま死んでいたら証言はできません。治療を尽して、蘇生した人、つまり臨死体験をした人に聞くわけです。
posted by 狭依彦 at 17:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | 霊界・精神 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月07日 Tweet It!

サイエントロジー

シークレット・ライブズ:L. Ron Hubbard

ビデオ(英語で50分ほどもあります)

(アイク)
サイエントロジーを創設した政府の諜報部員


辞書では次のようになっています
Scientology
【名】サイエントロジー◆米国人ライファイエット・ロナルド・ハバード(Lafayette Ronald Hubbard)が1952年に提唱し普及させた新宗教。精神療法理論ダイアネテッィクス(Dianetics)を教義とする。

サイエントロジーのサイト
posted by 狭依彦 at 21:14 | Comment(9) | TrackBack(0) | 霊界・精神 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月05日 Tweet It!

写真に写った幽霊

「兵士の幽霊」がカメラに捕らえられた

ghldier.jpg

アマチュアの映画作成者のグループは、自分たちが幽霊が実際に存在する証拠を握っていると信じている。これは、グループの一人がカメラに不思議なものを捕らえたからだ。その一人George Gunnが言うには、自分は西ヨークシャーのウエークフィルド近郊のアウトウッドにある散歩道を歩いているときに、幽霊のような存在の写真を撮ったという。この人はOutwood Community Video Clubの一員で、その姿はローマの兵士のようだと考えている。

元記事

画像は何か「波が固まった」ような感じですね。
それにしてもローマ時代とは古い。近世も、近代も、現代でも、化けて出てもいいような人たちはいっぱいいるでしょうに!
posted by 狭依彦 at 21:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | 霊界・精神 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月01日 Tweet It!

有名スターの臨死体験

ハリウッド・スターの臨死体験

元記事  機械翻訳

ちなみに、「死」について、アイクは次のようなことを言っています。

 人間は無限の意識(1つの神)の一部であり、それから分離して、「経験」するために現実の生を生きている。
 人間が自分が生きている現実世界だと思っているものは無限の意識が作り出したホログラムにすぎない。現世は、ゲーム上でのステージのようなもの。そのステージはテレビ局の1つのようなもので、テレビの放送局はたくさんあり、チャンネルを合わせるとその中の一つに同調する。しかし、別のテレビ局を選択することもできる。
 人間は死ぬと、一つのテレビ局(ステージ)から別のテレビ局(ステージ)へとチャンネルが変わるようなもの。


posted by 狭依彦 at 05:35 | Comment(2) | TrackBack(0) | 霊界・精神 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月08日 Tweet It!

家畜動物には知性も感情もある

研究によると家畜動物は、これまで「痛みも感じないし、知性もない」と信じられていたが、知性も感情もあることが分った。

家畜動物に対する態度を見直すべき時かも知れない。現在EUでは150万頭もの動物がワクチンを製造するのに使われている。

魚は3秒間記憶が持続すると言われているが、もっと高い知性を持っている証拠がある。
オウムは2つの物体を見せると、色、形、肌触りの違いを言葉で表すことができる。

羊は、他の羊や人間の姿を2年間も心に記憶しておくことができる。

鶏は意図を持って行動でき、予測もできる。また、人間を判別することもできる。

豚は高度な自意識を持っており、自分の利益のために他の動物を騙すことがある。

象は仲間の象が死ぬと、枝を折って掛けてやる。墓を作るわけだ。心象地図を記憶する脳の組織である海馬、象のそれは大きい。

元記事

日本人なら家畜にも感情があると思っていると思うけど、西洋人は違っていたのですね。いや、私は家畜に感情があると思っているけど、あなたはどうですか?
posted by 狭依彦 at 20:32 | Comment(4) | TrackBack(0) | 霊界・精神 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月07日 Tweet It!

恐怖を克服する

(1)これまで、恐怖という感情は人類支配のために用いられてきた。恐怖は人類が霊的な力の強い存在であることを忘れさせる。人類はこの恐怖のために、「みんな大丈夫だ」と言ってくれる者を必要としたし、大衆は安心を与えてくれるくれることなら何でも喜んで受け入れる。
 しかし、この恐怖は、「彼ら」が作り出したものだ。恐怖は一時的なもので、状況を理解して対応すれば、消えてしまうものである。それだから、「彼ら」は新たな恐怖をどんどん作り出そうとする。

(2)恐怖とはみぞおちから湧きあがってくる感覚である。喜びも愛も同じくみぞおちから湧きあがってくる。同じ感覚を、状況によって全く違うように受け取る。これは個人の問題で、外部の力によってそうさせられるのではない。
 こういうふうに受け取るように、子供の頃から教育されているのだ。教育は、恐怖が基礎となっている。大人に対する恐怖。権威に対する恐怖。教育体制に対する恐怖。権力と恐怖は手を携えてやってきた。
「子供の頃から恐怖を植えつける」ことこそが、レプティリアンのアジェンダである。

(3)もし、この恐怖を捨て去ることができたらすべてが変る。そのためには恐怖を理解することである。

(4)恐怖を捨て去る、古代からの知恵。
1.まず微笑む。自分自身に笑いかける。グレイは笑えない。レプティリアンは笑いの真の意味を知らない。
2.微笑んでいるときの呼吸法。息は、深く鼻から吸い、口から吐き出すようにする。
3.(微笑み続けて)目を閉じて、枯てゆく木として恐怖をイメージする。枝は折れ、からみついている。
4.(微笑み続けて)自分の心臓の脈打つリズムを感じて、肉体がそのリズムに共鳴していることをイメージする。
5.(微笑み続けて)再び、枯れてゆく木をイメージする。今度は、枝という枝から若葉が芽吹いているシーンを想像する。これを、雲一つ無い大空が見えるまで続ける。
6.しばらくすると、微笑みがクスクス笑いに変ってゆくはずだ。この時こそが、恐怖を克服した瞬間だ。肉体的には、みぞおちが、だんだん暖かくなってゆくか、もしくは、身体の真中で「蝶々」が飛んでいるような感覚を感じられるだろう。

http://www.hiddenmysteries.org/answers/comments/couldthisbe.html
posted by 狭依彦 at 10:01 | Comment(0) | TrackBack(0) | 霊界・精神 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月30日 Tweet It!

神とDNAと電気

ちよっと編集したらオリジナルの記事と意味が変ったかも知れない

タイム誌の記事によると、「DNAは電気を流すことで変化させることができる」という特性があるという。これは「我々の肉体の中に神と結びつく遺伝子があるか」という問の答えとなる。

この電気的特性を考えるとDNAは2つの面を持っていることになる。
(1)肉体を形づくるDNA。両親からの遺伝で形成される。
(2)仏教徒が霊的DNAであると示唆するもの。電気要素で、我々の肉体から肉体を通を通り抜けて、私たちと共にボディーからボディーまで滞在するそれ。これによって、人間は違った肉体を持っていても、共通の要素を持つことになる。
 人が、死刑に強く反対する気持ちを持つのは、その霊的DNAが新しい肉体に入り、再び悪を働くからだ。

聖書では、
Numbers 23:19 God is not a man(民数記」23:19、神は人間ではありません)
John 1:5 God is light (「ヨハネ」1: 5 神は光だ)
とあり、「人間は神の像(image)を元に造られた」と書かれている。

神は光なのだ。とすれば(2)のDNAは神と言えるのではないか。(1)のDNAは我々が電気的人間であるという真実とは、全く関係のない物理的な要素だ。

http://www.hiddenmysteries.org/spirit/god/god-dna.shtml
posted by 狭依彦 at 09:41 | Comment(2) | TrackBack(0) | 霊界・精神 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月10日 Tweet It!

グランドクロスと変容

グランド・クロスに対する占星学的解釈。太陽が出てきますので、この文章がいつ書かれたのかが問題で、それによって訳が変ります。占星学にきちん翻訳しようとすると時間がかかりますので無理です。また、機械翻訳を元としているので翻訳がわかりにくいですね。一応、一つの例ということで載せました。

 1999年8月11日についてのジョン・ボウエンの研究報告の中に、他の誰か提案された考えられる別の解釈があります。その分析を継続し、地球の変容についての議論しましょう。
 1999年9月12日に、金星は、1ヶ月の逆行の後、静止しているようになるでしょう。これは、年間3回起こる水星の逆行のようには一般的ではありません。金星は、2か3年で一度だけ逆行するからです。金星はマヤ人にとっては、プレイアデスの惑星と信じられていたから、重要な惑星した。
(注:マヤ人にとっては金星は男性のエンティティでした。)
 この静止位置が重要なのは、その頃太陽が自分の支配星座の獅子座とコンジャンクションになるからです。これは12度のオーブになります。金星が静止するとき、獅子座と18度となります。これは、日食が生じた角度です。さらに、ジョン・ボウエンが指摘するように、天秤座がアセンダントにありました。金星は天秤座を支配します。これは偶然の一致でしょうか?
 私の意見では、私たちが宇宙の物語が空の中で書き上げられるのを見ているということです。グランドクロス、図表で見るなら、顕著なピラミッド形の構造です。これは中心に焦点ができます。関係しいる異なるサインは「固定」サインとして知られています。これらは次のとおりです:雄牛座、獅子座、さそり座および水瓶座です。
 私が日食以来面白く感じたものはそれへの多くの反応です。多くの人が、4月20日のサイクルの始め以来、多くの混乱を経験しました。日食の後に、人々がある種の開始を経験したように見えます。私は、それは、人間の持っている4つのエネルギーの統合のプロセスが開始したのだと思います。この完成は2012年ごろでしょう。また、新しい過程のスタートはその後にまもなくスタートするでしょう。
 重要なことは、これらが、人間の心の次元で起こることです。

Deborah Kerrison
デボラKerrison

http://www.hiddenmysteries.org/themagazine/vol5/cosmic.shtml
posted by 狭依彦 at 17:47 | Comment(3) | TrackBack(0) | 霊界・精神 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月08日 Tweet It!

物よりも心を徹底的に調べること

 デービッド・ハミルトンは、健康を増進する心の力を信じるように人々を激励するセミナーを主催し始めました。
 彼が、主な製薬会社の有機化学者として働いていた時、人間の精神の力についての探求が始まった。
 癌からの自発的な回復についての最近の研究で、確信することが根本的に状況を変えることが、回復の共通の要因であるように見えた。ハミルトンは幸福のような感情がDNAを変更することができると信じます。
 驚くべきことは、最近の科学的な考えが進歩して、彼の理論に整合する見えるのです。 その、例として、ハミルトンは、エリックKandel(この人は社会影響によって遺伝子を切り替えることができる方法へ、仕事を上に開拓するか離れて開拓して実行した。2000年のノーベル賞の共同の受賞者)の仕事を引用します。Kandelの結論は、遺伝が完全に親の遺伝的体質を受け継いで組み入れられたのではなく、社会と条件付けによって影響を受けるということです。
 ハミルトンは「私たちの遺伝子の約99.9パーセントは正確に同じです。私たちの間の違いは私たちの遺伝子のスイッチが入れられるかどうかによって決定される」と言います。 精神病質者-neuro-免疫学と呼ばれる医学の分野があります。biologichemicalなコンポーネントがそのとき考えと感情によって影響される場合、考えと感情はさらに私たちのDNAに影響するに違いありません。
 さらに、彼は、母親との触れあいを奪われたものの中で2つの別個の成長ホルモンのスイッチが切られることを示した、ネズミや子犬に関する有名な科学的な研究を引用します。協力して働くことによって、愛と親切が健康に肯定的な効果がありえるという証拠、ハミルトンは、人々を自分の治癒力をより知っているようにすることを望みます。

http://news.scotsman.com/scitech.cfm?id=1386262004
posted by 狭依彦 at 18:41 | Comment(2) | TrackBack(0) | 霊界・精神 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月07日 Tweet It!

音楽と言語は関係している

19世紀のクラシック音楽を調べると、音楽とそれを作った作曲家の話す言語の音のパターンとは密接な関係があることが分った。メロディ、リズムなどの違いは、言語の周波数のパターンを反映しているらしい。

http://www.hiddenmysteries.org/science/research/musiclanguage.html
posted by 狭依彦 at 08:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | 霊界・精神 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年11月26日 Tweet It!

人は神のDNAを持っている

http://www.hiddenmysteries.org/mysteries/life/godgene.html

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エキサイト翻訳 を開いて、翻訳URLに貼り付けして翻訳する。

読みにくい色の場合は、ドラッグして選択するか、ワードなどの他のソフトに貼り付けて読んでください。

(実験)Web翻訳を編集したもの

 デーン・ハマーは国立癌研究所の生化学の研究所での遺伝子構造および規則のチーフで、人の同性愛の偏愛の原因である遺伝子の彼の1993年の発見で特に有名です。
 ハマーは、神を信ずることは、脳の中での電気的な働き、もしくは遺伝子そのものに関係していると発表した。深く宗教を信ずる人々は、身体中にVMAT2という特別な遺伝子を持っている。無神論者はこれに反して、そのような遺伝子を欠いている。ハマーは、2000の民族のDNAサンプルから彼の初期の仮説を証明した。
 ハマーは、クリスチャンはイエス・キリスト自身からいわゆる「信仰遺伝子」を継承しているかもしれないこと、イスラム教徒が予言者ムハンマドから遺伝子を受け継いでいる可能性を間違っていると除外はしていない。さらにブッダに対しても同様に考えている。 ハマーは、悪魔主義者が悪魔の遺伝子を持ち、強くUFOを信じる遺伝子を持っているものがいるとも考えている
 この研究は神の存在を否定するものではなく、創造者の偉大さを証明するものだとハマーは主張している。
posted by 狭依彦 at 15:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | 霊界・精神 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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