2008年09月14日 Tweet It!

地球工学

アメリカ政府の科学者たちは空に酸性雨の原因となる物質である二酸化硫黄をばら撒いている。地球に「地球工学」を施すことで、温暖化を食い止めようとしているのだ。

(1)ロンドンの新聞「ガーディアン」の記事に、今週「地球工学」と題して、二酸化硫黄を大気圏上層部に撒いて、太陽光を反射させる計画が掲載された。
これはカリフォルニアのスタンフォードにあるカーネギー大学のケン・カルデリアが唱えているもので、同氏は気象工学の第一人者である。

(2)カルデリア氏の計画と同様な実験が米政府によっても行われている。大気圏に多孔性ガラス微粒子を撒くというもので、ノーベル賞受賞者Paul Crutzen(1995年)の考えと近いものだ。同氏の考えは「ボーイング747で大量の硫黄微粒子を成層圏の上部に撒き、大気圏を冷却する」というものだ。

(3)二酸化硫黄は酸性雨の主要な成分である。酸性雨は地球に多大な被害をもたらしている。

(4)硫黄の健康被害としては
・神経系統を冒す。行動にも悪影響を与える。
・血液循環を乱す
・心臓にダメージ
・目と視力に悪影響
・生殖機能を阻害
・免疫機能を阻害
・胃腸病
・肝臓・腎臓
・難聴
などなど

(5)ケムトレイルは地球生態系に影響を与えるこれらの計画と同様な計画によって撒かれているのではないか。
ケムトレイルの主成分である可能性が高いアルミニウム粉末とバリウムを航空機で大気圏の上層部に撒き、雲で覆い、地球の反射を高めようという案もある。

(6)科学者が何か説を発表するときには、それを政府が既に隠れて実行していることが多い。(英米の政府でしょう

(7)ケムトレイルは人類に何らかの病原体に対する予防接種としようとしているのか、あるいは人口削減計画の一部として、人間を中毒させようとしているのか?

(8)今年のKSLAニュースでは、高度の高いところにあるケムトレイルから地上に落ちる物質に高レベルでバリウム(6.8ppm)と鉛(8.2ppm)が確認された。その他に、ヒ素、クロム、カドミウム、セレニウムや銀も含まれていた。この中には、自然状態では発見されにくい金属もある。
(元記事にニュースビデオのリンクあり・英語)

(9)バリウムの6.8ppmはEPA(米環境保護庁)の基準レベルの6倍に相当する。

(10)あるWebサイトによると二酸化硫黄がジェット燃料の添加剤として使われていて、それが通常の商業飛行によって世界中にばら撒かれている。
また、John Gromanによると、シリカ粒子がジェット燃料に混ぜられていると考えているという。

元記事


posted by 狭依彦 at 17:44 | Comment(5) | TrackBack(0) | ケム・トレイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月09日 Tweet It!

ケムがハリケーンを導く

ケムトレイルはハリケーンIkeの道を作っているのか

「警報:今日は五大湖地方とメキシコ湾岸で非常に沢山撒かれるでしょう……週末にやって来るハリケーンIkeの道を作っているのでしょうか?」

helert1.jpg

ニューヨーク市近辺の米国の北部では今日も散布はないでしょう。今日は、2つのターゲットについての情報があります。
一つは五大湖地方とオハイオ渓谷地域です。この地域では、大量の散布が予測されます。メキシコ湾岸からテキサスまでも散布がありカロライナに及ぶでしょう。大きな攻撃が予定されています。
北太平洋沿岸の州では散布の戻りがあるでしょう。米国南西部は以前として散布はないでしょう。

元記事

ケム予報のサイト

予報サイトを運営している人は、気象専門家ではケムがあることを信じている唯一の人だそうです。
情報は、軍隊からの二次情報と、自分が気象専門家なので、その散布パターンの分析からものだそうです。
サイトを運営し、画像投稿での目撃掲示板を作り、ケムのTシャツとカップも販売しているそうです。

アメリカではケムの存在を信じる人が増えていて、関心を持っている人も多い。
日本でもTシャツ作って活動されている方たちがあるでしょう?ご苦労さまです。私もいつか合流できればいいな……
posted by 狭依彦 at 22:52 | Comment(6) | TrackBack(0) | ケム・トレイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月18日 Tweet It!

ケムトレイルとケムボウ

ケムトレイルとケムボウ(ボウ=虹)、空は変わった

ビデオ(9分)

なかなかいい音楽が付いているので、ヒーリング・ビデオにどうですか(そんなもんになるかいな!)

私も、少ない夏休み中、ケムの写真を撮ろうとガンバリましたが、いい写真は取れなかったです。
あるミステリ系の雑誌にケムのことを書かせてもらえるかもしれませんので、もし、著作権がOKのケムの写真を自分で撮った人があったら使わせていただければ、非常にありがたいです。
posted by 狭依彦 at 21:53 | Comment(3) | TrackBack(0) | ケム・トレイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月12日 Tweet It!

海上保安庁のケムビデオ

ケムトレイルなんて無いって?このビデオを見なさい

http://nl.youtube.com/watch?v=4x8-2TAHXfU
(最初のリンク先:コメント参照)

(日本のyoutube ビデオ)
http://jp.youtube.com/watch?v=8mmnUdOX780

(ビデオの紹介文)
これは日本からのものです。このビデオで、私のケムトレイルが存在するかどうかという疑いは消えうせました。


これをアップした人は日本人ではありません。
ビデオに「海上保安庁撮影」というキャプションがずっと写っています。
これは、すべての日本人が見るべきでしょう。
でも、このビデオは何?

この記事のコメントで、リンク先があやしいというのがありましたので、日本のを見つけて変えておきました。
その日本のコメントを見ると、山でできる雲だとか、CGIだとか、ケムではないというものが多いです。
確かに、間隔が狭すぎるのと、こんなビデオが出回るわけもないので、偽者の可能性が高いですね。
posted by 狭依彦 at 21:10 | Comment(5) | TrackBack(0) | ケム・トレイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月09日 Tweet It!

大気成分分析(ケム)

ケムトレイル−HEPAフィルターを通したAir Grabでの調査レポート

これは空気中に含まれる物質の分析結果の最終調査報告だ。HEPA (高性能粒子捕捉器)フィルターを通して一日8時間ずつ集め、全部で28日間行った。以上に高いアルミニウムの値に注目。12,800,000 ppb(10億分の1)
以下にあげているのが報告書。
この「レポート」に関連する調査結果があれば知られてください。どんな考えた方でもよろしいです。これまでにあったのが、雨、水面と土壌の分析です。

元記事に研究結果の画像

ケムの主成分と言われているマグネシウムも多いですね。
日本でも公害の調査とかいろいろな所で大気とか水質とか雨とか分析しているはずですが?どうなっているのでしょうね?
posted by 狭依彦 at 21:37 | Comment(1) | TrackBack(0) | ケム・トレイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月05日 Tweet It!

携帯とマインドコントロール

携帯電話によるマインドコントロール

携帯電話から発せられる電磁信号は脳波を変え、行動に影響する可能性がある。しかし、今すぐに、アルミフォイルのヘッドシールドを急に広げることもないだろう。病院や航空機の機内では携帯電話の使用が禁じられている。その理由は、電磁波によって敏感な電子機器を妨害することがあるからだ。脳もこのカテゴリーに入るだろうか?もちろん、私たちの思考、感覚、行動はすべて、ニューロンによって作られ、頭蓋骨の内部の複雑な神経回路を伝送される生物電気によって引き起こされるのだ。

元記事

携帯電話で話しているときに、気がつかないけれど別の信号も受信していて、それが脳のα波に直接影響を与えるみたいなことでしょうね。
また、「携帯電話不眠症」なることが書いてありますね。

訳していないと思いますが、最近のヘッドラインの記事に、携帯のカメラやマイクを外部から操作して、使用者が知らないうちに情報を得るという話もありました。

ところで、テレビCMの白いワんちゃんなら「そんなことが、あるはずがない!」と権威を持って打ち消してくれるでしょう。

ケムでも、空を眺めて、いやなものを撒いている。いつかはその重金属が雨となり土壌を汚染し……
いつか、自分もケムのまく化学薬品で体調を崩すかも知れない……
などと毎日心配するより、そんなものの存在を知らず、空を眺めず、ある日突然体調がおかしくなり、テレビで首相の特別放送で「黙っているしか、仕方がなかったのだ」などという話を聞き、まあ仕方がないかと思うほうが「幸せ」かも知れませんね。
そう考えれば、このサイトなどは「青少年有害サイト」でしょうね。
posted by 狭依彦 at 21:27 | Comment(11) | TrackBack(0) | ケム・トレイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月22日 Tweet It!

食糧危機

世界の食糧危機には表向きよりも深いものがある

世界の食糧危機の意味を把握しようとすると、ある種の陰謀論に触れる必要があるだろうそれは、世界で飢饉が急激に広範囲に広がっているのは、ある国際的グループの計画であるからだ。世界の人口を大幅に減らし、各国の政府の崩壊を進めて、巨大多国籍企業が効率的にその後釜に座り、広い範囲を支配し、これらの多国籍企業によって統治される1つの独裁政府による世界をもたらすためだ。

元記事

(1)33の国で物価の上昇が社会不安を誘発する可能性がある。
株式は第二次世界大戦後の不安定な時期に続いて最低価格となっている。
10億人が一日1ドル以下の生活をしている。8億5千万人が飢える可能性がある。
世界の食料生産は2006年には1パーセント増加しただけだが、大量に植物性エタノールなどに使われているので、一人当たりの食糧は減少している。

(2)世界銀行やIMFは借款と引き換えに、お金を借りる国の農業や農民のための補助金をやめさせてきた。その結果、農民は生活がなりたたなくなり、その国の農業製品は国際的企業の安価な食糧に対抗できず、多国籍企業が市場を支配することとなった。

(3)裕福な国が補助金を払って畜産動物を減らさせる政策をとった。例えば、カナダでは、豚を1頭殺すと225ドルの補助金が出た。(価格安定策もしくは豚の品種を調整するためということでしょう

(4)バイオ燃料

(5)遺伝子組み換え作物。主に貧困国に押し付けられており、パテントに守られているので、農民を結果的に奴隷化している。また、作付けする植物の多様化をやめさせることになる。(例えばアンデス地方では、いろいろな品種のジャガイモを植え、どのような気候でも何かは収穫できるようにする、という民間の知恵があった。多様化がなくなると気候変動によって、オール・オア・ナッシングとなる。気候操作もケムの目的の表向きの理由ですからね

(6)米国主導の中東戦争が原油価格の高騰をまねいているだけでなく、NATOがアジア方面でも力を持つようになり、アジアの国々の主権が脅かされている。

(7)ベネズエラのチャベス大統領の言葉がすべてを言い当てているだろう。「これは世界の貧乏人の虐殺だ。問題は食糧の生産ではない。世界の経済・社会・政治体制の問題だ。資本主義モデルが危機にある」

(8)Superclass: The Global Power Elite and the World They Are Making (2008), David Rothkopf
この人は、現在、カーネギー国際平和基金の所属で、クリントンやキシンジャーの下で国際貿易を担当しており、この本でインサイダーとして現状を暴露している。
「エリートは100万人に1人、60億人の地球を6千人が動かしている。政府、巨大企業、国際金融、メディア、世界的な宗教、そして影となって犯罪組織やテロ組織」
このインサイダーの暴露の意図には疑問も感じられる。アジェンダを公にするためのものかも知れない。

(8)のような超インサイダーの暴露は「宣言」であると思うので読んでおくべきでしょうね。私も読みたいと思います。
ところで、日本の農業も同じような道程をたどり、自給率が減ってきたのでしょうね。この過程を「分かりやすく」紹介した本などご存知の方があれば紹介していただけたらと思います。
posted by 狭依彦 at 06:17 | Comment(8) | TrackBack(0) | ケム・トレイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月19日 Tweet It!

中国の地震雲

元記事

元記事に画像が沢山あります。
類似の記事はどこにでもあるでしょうが一応紹介します。
ケムとは違うようですね。
空が光っているのがHAARPを想像させますが、蛙はHAARPでは異常行動をするのかしら?やっぱ、自然現象でしょうか?
私が、ケムに気がついたのが、地震雲を探していた時ですが、ケムと地震雲の違いを勉強しなくっちゃ!
posted by 狭依彦 at 21:04 | Comment(3) | TrackBack(0) | ケム・トレイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月18日 Tweet It!

空中給油機とケム

核戦争の時代の噴霧と電磁気兵器

北アメリカでは、7年にもわたって、合衆国政府によって、国家安全保障の名を借りて、危険な噴霧と電磁気の作戦が行われているのは明白なことである。懸念する国民は、軍の空中給油機が化学雲の成分となる毒性のある化学物質で空の色を変えていくのを恐怖をもって見つめている。

元記事

これは、前に紹介したのと同じ記事でした。訳してしまったので掲載します。
posted by 狭依彦 at 09:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | ケム・トレイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月15日 Tweet It!

ケムとは何か

ケムトレイルとは何なのか?

私たちはスター・ウオーズの時代にいる。電磁波やgyrotronsと呼ばれる地上に置かれた電磁場の発生装置、電解層を加熱する装置、これらの装置を支える空気を作り出すためのケムトレイルの混合物がある時代だ。微粒子はそれに導かれるエネルギーの武器をより効率的に稼動させる。「安定状態」にさせ、プラズマビームが伝播するための粒子の密度をもたらす。

元記事

*狭依彦の抄訳

(1)ケムトレイルに含まれているものに、バリウムの粉末がある。これが、太陽からの紫外線と光化学反応を起こす。
 ケムトレイルにはアルミニウムの粉末も含まれているが、これらが陽イオンと混ざり、アルミニウムのプラズマができる。陽イオンはまた、HAARPから放射される電磁気、地上のgyrotronsシステムや、宇宙に置かれているレーザーからも発せられる。
 バリウムはアルミニウムの粉末層をより微粒子の濃いものとする。
(2)ケムトレイルはGWENパルスレーザーや各種のHAARP、宇宙に置かれたレーザーなどから発生させられるエネルギーを伝導する媒体である。
(3)ケムトレイルにはバリウム、アルミニウムの他にも、炭素のような短波を吸収する物質も含まれる。
 金属片も含まれ、戦闘機のレーダーなどを妨害する働きをする。
(4)ケムトレイルを電磁波で熱することで光化学ガスプラズマを発生させることもある。
(5)これらのケムトレイルを用いた伝導体は、マインド・コントロールに用いられる電磁波を媒介するために使われることもある。
(6)これらの技術を用い、衛星を用いてある人の位置を追跡しておくこともできるし、生物的なマインドコントロールの映画や画像、音楽、感情などを特定の人に注ぎいれることもできる。
(7)HAARPは地震を人工的に起こすことができるし、地上にX線かけたように、地価基地や金鉱脈、油田などを探すこともできる。
(8)これらのケムトレイル散布が止められないと、アルミニウムやバリウム中毒で何百万人もの人たちが死ぬことになる。また、世界的な農作物の不作、飢饉を引き起こす。
(9)ケムトレイルには、しばしば、細菌、ウイルス、乾燥させた赤血球、結晶化した物質、炭素、金属イオン、重金属、いろいろな化学薬品を含んでいることがある。ナノ・クラップと呼ばれる、超小型のセンサーも含まれることがある。

要は、ケムトレイルは基本的にHAARPなどの電磁波を使った兵器が反射などして効率的に伝導して、目標に当るようにする、地球を覆うスクリーンのような働きをするのでしょう。
前のヘッドラインの記事で台風の位置もHAARPでコントロールできるようなのを見たことがあります。

最近、私の住んでいるところではケムがひどくて、今日の帰宅時など、10本以上、数えられないくらいにありました。それに、夕方の沈む太陽光が反射して、まぶしかったこと。
この記事を思い出して、ちょっと地震が怖いです。
ところで、今日もケムの飛行機を見たので、操縦士さんに念を送ってみました。「死ねや!」
ついでに、黒幕の彼らにも「死ねや!」
でも、全然届かないでしょうね。操縦士さんは、マインドコントロールされて冷静そのものだろうし、私の弱い念では彼らに影響を与えるのはできないでしょうね。
やはり、愛の念、自分が神の子であることを自覚し、愛の念を持つこと、「生き通し」であることを信じ、何事にも恐怖をいだかないことだけが、彼らに対抗できる唯一の道なのでしょうね……
posted by 狭依彦 at 22:19 | Comment(9) | TrackBack(0) | ケム・トレイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月13日 Tweet It!

ケム飛行機の写真

ケムの飛行機の写真

最近、あるパイロットがwww.data4science.netにカナダの空港で地上走行している、ケムトレイルや生物物質を空中散布するための装備を持っているのが明らかな航空機の写真を何枚か送ってくれた。
私は飛行機の画像と由来を研究した結果、これは本物であると感じた。どうして、これが生物物質を空中散布するために使われるかもしれないと考えたか?それは、NASAが作った試験散布航空機と認められた写真が以前に公開されたが、その飛行機が巨大な同心円状のリングを後尾に備え付けていたからだ。

元記事(画像はここ)

画像は元記事を見てください。
元記事に、著作権表示があるので慎重に紹介します


元記事の最初の方に、読者の反応があります。
読者は、この装備は、空中給油をする航空機には見られる設備であり、ケムのではないと投稿している人が多い。燃料格納部にある給油用円筒。

Fig.1 カナダ・ケベックの空港の地図

Fig.2 同、拡大図

Fig.3 地上走行しているケムの航空機

Fig.4 散布用格納器の拡大写真。左翼下に装着されている。No2が見えるのでもう一方の翼の下にもあるのだろう。
Aはプロペラ 内部の発電機か、ポンプ。
Bは漏斗状の機械も散布用か。現代のエンジンは構造上、それほど高温にならず、吸い込んだ空気をそのまま排出するので、それに混ぜることは可能。
Cの下部にある3本の暗くなったところ空気を取り入れるフィルターだろう。
Dはこの機械が製造時ではなく、後から付けられたことを示す。

Fig.5 散布用の格納部の拡大写真

Fig.6 フランス空軍の紋章

Fig.7 後尾の紋章

Fig.8 ブルターニュの旗

Fig.9 ブルターニュの地図

結論 この航空機はフランスから大西洋上空を通ってアメリカ上空まで、ケムを撒いているものではないか。
国際的なケム散布の影にいる黒幕は、小国またはその政府を使っているのではないか?

本物ポイですね。
「生物物質を空中散布」と訳しているのはバイオロジカル・スプレイング、生物化学兵器のバイオロジイですね……
ドイツの記事の、「気候操作」の方を信じたいですね。
でも、いつも空を見ていますが、雲の出来かたが日によって違っていて、雲ができない日もありました。違った物質を撒いているのでしょうね……
posted by 狭依彦 at 21:54 | Comment(2) | TrackBack(0) | ケム・トレイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月15日 Tweet It!

中国チベットの攻撃演出

中国は車椅子の女性に対してチベットの「攻撃」を演出したか?

中国が工作員を使って暴力を演出し、それをチベット人の反対派のせいにしたことが判明した。パリで車椅子の聖火ランナーを襲った男が、写真では共産中国の赤旗を持った友人たちと一緒に行進している写真が発表されたからだ。中国政府はチベットの人々を悪者扱いするために、抗議活動の広がりを暴力に変えようとしていると非難されているが、この発表は困ったことであろう。

元記事

全然関係ありませんが、今日、京都に行っていたら、11時過ぎに、京都の上空はケムの嵐で、飛行機がクロスして、十字架もしくはバツを形づくっていました。
場所が、日本の古都京都ですからね、見る位置では琵琶湖の上空かも知れませんが。こりゃ、呪いでしょうか。
そのうち、ケムが正式に「気候操作」くらいで発表されるのでは、と思わせるものでした。
posted by 狭依彦 at 21:18 | Comment(2) | TrackBack(0) | ケム・トレイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月22日 Tweet It!

独のケムトレイル

ドイツの学者がケムトレイルは軍事作戦であると暴露

ドイツのテレビニュースで、ドイツ軍が国内で気候操作を行っていると報道された。その影響で、学者たちが気候操作を行っているとして政府に対して訴訟を起こした。ビデオでは「ドイツでは、レーダーの信号を妨害するために、ポリマー、金属の微小片を含んだケムトレイルを抱え込んでいると言える。97パーセントの確率でそれは当たりだ。」と結論つけている。

元記事

このあたりが「公式見解」となるかも。日本も、あの空見たら、何にもないなんて言えないので、そろそろ発表じゃ!
そして、どこかのテレビ番組で、「隠された陰謀!宇宙人が攻めてくるので、その妨害のためにケムは撒かれている」なんて!
ほんとに、一体全体、あれは何なんでしょうね?
posted by 狭依彦 at 20:36 | Comment(2) | TrackBack(1) | ケム・トレイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月19日 Tweet It!

アルゼンチンのケムトレイル



6:30秒。アルゼンチンの言葉(スペイン語だったかしらん)なので意味は分かりませんが、興味深い映像です。

そう言えば、最近またケム播きが活発化していますね。株式不安とかチベットとかと連携しているのかも……
posted by 狭依彦 at 21:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | ケム・トレイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月13日 Tweet It!

ドイツ、ケムを認める

ドイツがケムトレイル秘密作戦を認めた最初の国となる

世界中で行われている気候パターンを操作しようという政府の秘密オペレーションを調査したり、報告してきたこれらの活動家にとって、ドイツからのこのニュースは画期的なものだ。
テレビニュースで「ドイツ空軍の軍用機が気候を操作している:これが気象の研究家が推測していることで、彼らの疑いが確認された……」と報道されたのだ。

97パーセントの確度でいえるのは、レーダーの信号を妨害するのに使われるポリマーや金属片を含んだ細かいダストによって構成されるケムトレイルを抱え込んでいるということだ。

元記事

ドイツがドイツ空軍ということは、日本ではニッポン軍?
posted by 狭依彦 at 22:11 | Comment(2) | TrackBack(1) | ケム・トレイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月10日 Tweet It!

ケムの飛行機じゃない

ケムトレイルの散布用の航空機の内部!いや、違う!

Cmtl.jpg

この写真はフライト認証に使うために設定された普通の商業航空機だ。

元記事

新幹線でもドクター・イエローなどという検査用のがありますが、そんな、検査やテスト用のデータを集め、コントロールルームに伝送するための飛行機のシステムだそうです。
こんな写真が、ケムの航空機の内部だと言ってどこかに掲載されたんじゃないでしょうか。
この記事はそれを否定するためのものだと思われます。

ケムの航空機の情報は漏れないでしょうね。その、「漏れない」というか「漏れない」とわれわれが思うしかない、その事が、一番怖いことですよね。
posted by 狭依彦 at 09:43 | Comment(0) | TrackBack(1) | ケム・トレイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月02日 Tweet It!

ロス上空のケム

ロスアンゼルス上空のケム

画像直リンク

この写真は実写でしょうか?
私たちの上空の空もこんな調子になることが多いですね。でも、最近曇り空が多いですね。
posted by 狭依彦 at 08:17 | Comment(4) | TrackBack(0) | ケム・トレイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月12日 Tweet It!

Global Conspiracy(8)

これはヘッドラインとは関係なし

■スープアジェンダ

P.504〜P.516(概略)

TETRA移動通信システムはイギリスで警察の情報通信用として使われているが、そのアンテナが立っている地域と、移動通信端末を付けている警官に、ガンの発生率が多くなっている。
TETRAが使っている周波数帯は脳波に近い振動数で、それが脳に影響を与えないはずはない。脳は人体コンピュータのCPUであり、それに影響を与えるためのプログラムを配信するためのネットワークとしてTETRAネットワークは機能している。脳CPUはそんな外部から与えられたプログラムを実行し、人体コンピュータに閉じ込められた無限の意識が働かないように抑圧する。

携帯電話システムも同様な働きをしている。

これらの外部電波をたくさん発射して人間をとりまき、脳に影響を与えようというアジェンダをスープアジェンダと言う。

P.517(訳)

地球上では電磁波の「スープ」がだんだん濃くなってきているが、ケムトレイルの目的の一つに、この「スープ」に関していることがある。
私が思うに、特に、ケムトレイルの空中散布によって撒かれる金属は電磁波を高い効率で通す伝導体となり電磁波を広範囲に放出する。それでもって、地球を電磁波の監獄ですっぽりと包み込み、地球にやって来る「不必要」な波長をブロックする機能を果たす。
同時に、この「スープ」を伝導体として、人々に対して思考波の周波数が放送される。
また、ケムトレイルのアジェンダはHAARPシステムと関係しているだろう。
posted by 狭依彦 at 14:36 | Comment(3) | TrackBack(0) | ケム・トレイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月09日 Tweet It!

ケムの残存物

ケムトレイルの調査で空中散布された化合物の中に危険なものがあることを暴露

ルイジアナのシュリーブポートのニュース放送局KSLAは、アーカンサスとルイジアナ、テキサスの州境で、ある男が見つけた奇妙な物質を調査した。この物資は、ケムトレイルが上空を覆っていたその下の地表で採取されたものだ。男は空では線のような十字架の雲を見たとき、航空機の後ろに残された、もやのように薄くなっていく異常な残存物に気が付いたという。

元記事

元記事にはバリウムが含まれたいたと書いていますね。そう、造影剤として使われる物質。

アイクは、新刊書で、このケムに含まれるバリウムの働きを述べています。今日はかけないので、そのうち書きます。
posted by 狭依彦 at 22:50 | Comment(4) | TrackBack(0) | ケム・トレイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月03日 Tweet It!

ケムの化学物質と試験

政府の空中散布により何千にもの人が毒物にさらされている

カリフォルニア州の食糧農業部の専属の医師が、法廷文書で認めたところでは、この化学物資の空中散布は検査が行われていないという。読者のみなさんが理解できるように繰り返すと、化学物質は幼い子供達、妊娠中の母親、喘息や肺の病気や心臓病の患者、お年寄り、身体障害者、ホームレス、化学物質に敏感な人たちの上に散布されている。そして、この化学物質は、そのほこりのひとカケラさえも検査されていないし、ましてや、人間に対しての影響などは検査されていない。

元記事

ケムが空に撒かれていることは、わたしたちの目で見てはっきりしていますよね。
狭依彦が疑問なのは、どこかの公共機関が、水に混ざる化学物質とか空気中の化学物質などを検査していないのでしょうかね?例えば、光化学スモッグ警報とか花粉警報とか出るじゃないですか。
検査する人にはアマチュアもいるだろうし、企業の人もあるだろうから、すべての検査機関、検査する人を管理して情報を漏らさないようにさせるのは難しいと思うのだけれど……
ケムを撒いた後の空中の化学物質、どうなっているのですかね?
(常識的な感想でした)
posted by 狭依彦 at 16:21 | Comment(1) | TrackBack(0) | ケム・トレイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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