2007年12月07日 Tweet It!

モルゲロン病一家

モルゲロン病一家の画像。
パパ、ママ、お姉ちゃん、ぼく、みんなモルゲロン。
犬までモルゲロン。
犬を見ると、画像処理して作られた画像ですね。
気持ち悪いですよ。

画像直リンク


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2007年11月28日 Tweet It!

ケムトレイルのサンプル

イタリアとテキサスのケムトレイルのサンプルは基本的に同じ性質だった

すべてのサンプル(テキサス、モルゲロン患者のもの、イタリアのベニス)は、炭素、酸素、鉄、カルシウム、塩素を含んでいた。Staninger博士のサンプルはみな硫黄を含んでいたが、Zamengo博士のサンプルはケイ素の粒子にアルミニウムが混ざったものであった。サンプル全体では13元素が確認されたが、全サンプルで見つかったのは7つの元素で、白いキャンディまたは白い蜘蛛の巣のようなものである。このことは、テキサスとベニスのサンプルは13元素のうち7元素を含んでいて、どちらのサンプルも半分以上共通の元素を含んでいたということだ。

元記事

イタリア、ベニスに降った蜘蛛の巣のようなケムトレイル

上のリンクは英語ですがその、上部のPART I のA〜DのPDFリンクに画像があります。モルゲロン病の記事の写真と似ていて、気持ち悪い。わたしたち、こんな空気を吸っていることはないよね……
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2007年11月19日 Tweet It!

ケムにバリウム

(米)ローカル・ニュースがケムトレイルにバリウムが含まれているのを確認。

ケムを撒いている飛行機の写真

番組(ビデオ)

最近、UFOのことが「暴露」されて、アイクも「なぜ、今なんだ」と疑問を呈していますが、ケムについても同じで、もう「発表すべき」「発表しても後戻り」しないところまで来ているのでしょうか。
最近、私の住んでいる町では、ケムを見る機会が減ってきました。
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2007年11月07日 Tweet It!

ドイツのTVケムトレイル

ドイツの主要テレビ局でケムトレイルが暴露された

(アイク)
これは世界各地で起こっている。なのに、これは国際的な陰謀ではないというのだろうか?



ビデオでは、ドイツの空軍が気象の操作実験のためケムを撒いている。ケムトレイルの雲は気象レーダーに映るといいます。
そろそろ日本でも、取り上げられるかも知れませんね。
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2007年09月25日 Tweet It!

モルゲロン病

X-File(超常現象的)な奇妙な皮膚病が精神的疾患と診断されている

この症状は何かX Filesに出てくるような感じがする。患者は、体全体を何かが這っているような感覚があり、皮下に玉子のようなしこりがあり、さらに奇妙なことには、微小な赤や青色の繊維を作り出す傷がある。しかしながら、医者の多くは、これについて非常に懐疑的で、その症状を想像上のもので、患者の妄想であるとしている。

しかし、その症状は事実であると信じる専門家が増えてきている。米政府のCDC(米国疾病対策および予防センター)は、その病気−Morgellons(モルゲロン)病について調査を開始したと、New Scientist誌に報道されている。

元記事
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2007年09月13日 Tweet It!

ギリシアとケム

ギリシア政府が、公式に、ケムトレイルについての疑問を表明。

元記事  機械翻訳

ギリシャでもあったのですね。ビックリ!
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2007年07月21日 Tweet It!

英政府機関ケムを否定

英政府機関が違法空中散布の証拠を否定

広範に行われている違法で認められていない航空機からの噴霧についての詳細を記した、20名以上の異なる方面の人々の署名のある報告書を英政府機関に提出したが、同機関は報告書に書かれている重要なデータを無視し、否定している。

元記事 機械翻訳

ケムのことです。基本的な情報も書かれていると思います。機械翻訳の「代理店」は「政府機関」と読み替えてください。
posted by 狭依彦 at 22:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | ケム・トレイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月25日 Tweet It!

ニューヨークのケム

ニューヨークの空(ここにもケムトレイル)


5分程度
ニューヨークの空も、私の住んでいる地域の空と同じようなものですね。
ぶっとい、ケムがあります。
途中で出てくる、文字のようなものは「スカイ・タイプ」と言うらしく、広告のようですね。

posted by 狭依彦 at 21:34 | Comment(3) | TrackBack(0) | ケム・トレイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月05日 Tweet It!

モルゲロン病

モルゲロン病− 「妄想」でしかない

私はモルゲロン病の患者を診察し治療した。この病気とかかわっている他の学者や医者と話をした。それに言及した少しの文献を読んだ。そして、モルゲロン病の患者3000人を記録したデータベースに目を通した。私が診た患者の症状は驚くほど類似している。病気は突発して中毒症状を起こすのだ。

病気が突然始まる前に、患者の精神状態は、典型的な一般住民のものあり、高い専門知識を有する専門家も、医者も含まれている。看護師、教師や同じ家族で発症することがよくあり、これは、伝染性があることを暗示している。

元記事  機械翻訳

元記事はお医者さんの投稿のようですね。
これ、最近、投稿してもらいましたね。

http://icke.seesaa.net/article/41894675.html

私も検索して見つけました
http://blog.chemblog.oops.jp/?day=20060811
posted by 狭依彦 at 22:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | ケム・トレイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月24日 Tweet It!

ロスはケムの中心

ロスアンジェルスはケムトレイルの中心か?

ケムトレイルが本当にあるということを認める人はほとんどいないだる。アンは人口調節、マインドコントロール、軍の気候コントロールなどについての邪悪なシナリオを示している。映画Stepford Wivesの話を作った人たちのように、ケムトレイルの技術者たちがケムを噴射している理由は、誰もそれを止めることができないから、彼らが噴射することができるということだろう。ビック・ブラザー(独裁者)が活動しているわけだ。いろいろな理由で、政府が市民にケムをかけていることが最もありそうなことで、誰もが噴霧について問題にしていないようだというのが最たる理由ではないだろう。

元記事

ロスの空は何本も白い線が入り乱れているのでしょうか?たぶん、この話でいいたいことは、誰かが問題にしようがしまいが、政府はケムを人々に噴射しつづけるということでしょうか。
posted by 狭依彦 at 22:34 | Comment(10) | TrackBack(0) | ケム・トレイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月15日 Tweet It!

ケムの正体

md.jpg

上から
ケムトレイル:大量人口間引きの武器
肺の病気
次のは、辞書にない。繊維による病気だと思います。
posted by 狭依彦 at 22:10 | Comment(2) | TrackBack(0) | ケム・トレイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月10日 Tweet It!

ディズニー映画とケム

ディズニー映画にケムトレイルが映っている。
洗脳か?

機械翻訳(画像があります)

元記事

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2007年04月28日 Tweet It!

ケムトレイルと異常気象

コントレイルまたはケムトレイルと異常気象

最近、テネリフェ島が、ふたたび、嵐に見舞われた。これは気候変動の兆候の一つとして説明されているが、誰もが忘れていることがある。「ケムトレイル」が、嵐がはじまるすぐ前に、島の空にあったということだ。ケムトレイルは気候を変えるために使われているのだ。

元記事

そう言えば、昨日の朝、ケムがはっきり見えた。今日は、嵐のように、短時間、急に風がふいていました。気のせいでしょうが……
posted by 狭依彦 at 14:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | ケム・トレイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月10日 Tweet It!

米でのケムの認知度

アメリカがケムトレイルについてはっきり言う

私がケムトレイル現象について一番困惑を感じているのは、我々の頭の上の空で起こっていることにほとんどの人が気が付いていないということだ。しかし、この件についての前の記事について、私のメールボックスがあふれるほどのメールがきた。

気がついている人がある。自分が一人だと思っていた人たちには、一人じゃなかったというのが良いニュースだ。アメリカ全土から、イギリスやオーストリアまで、人々は見て、怪訝に思い、空に書かれているものが自分たちや家族にとってどんな意味があるか心配しているのだ。

元記事  機械翻訳

日本でも同じでしょうね。まず、空を見る。
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2007年01月16日 Tweet It!

ナノ粒子とケム

ナノ粒子が病気を引き起こしているのではないか

ほんの一握りの腎臓結石の中に奇妙なナノ粒子が見つかった。それを見つけた研究者は、その自己再生する塵が病気を引き起こしているのではないかと語った。米国の研究者によると、直径50〜100ナノメートルのこれらの小さな粒子が、生命のあるナノバクテリアなのか、もしくは奇妙な、非生物の、自己増殖する化学物質の球体であるのかははっきりしないという。「両方の可能性があるといういくつかの兆候があるとMayo Clinic Collegeの腎臓専門家のJohn Lieske博士は言っている。

アイク それとも、空から、ケムトレイルから来ているのかもしれないよ

元記事
posted by 狭依彦 at 21:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | ケム・トレイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月03日 Tweet It!

死を呼ぶケムトレイルの雲



MUST、下の概略をもとにぜひ見てください。
日本の空にも見られるような「雲」がいっぱいあるはずです。
説明は、ビデオのキャプションを訳したものが中心。言葉を概略したものものあるが、なかなか聞き取りづらい。


(1)最初のタイトル(00:03秒)
このビデオは公式のアメリカ市民防衛組織の作ったもので、連邦市民防衛局(または組織)の協力を得ている。(狭依彦注:このような組織は米政府にはないと思われる)

(2)(00:06秒)化学兵器戦について知っておかなければならないこと。

(3)(02:07秒)写真にある人々は説明のつかない呼吸器障害で亡くなっている。

(4)(03:18秒)Contrail(飛行機雲)の図表
 飛行機雲は、高い高度で発生し、30秒程度で消えてしまう。最長でも2分程度しかもたない。
 ケムトレイルはもっと低く、長時間にわたって持続する。

(5)(03:35秒)飛行機雲の画像。ジェットエンジンから雲が出ている。

(6)(03:35秒)ケムをまく飛行機の画像。胴体の一部の噴出孔から煙が出ている。

(7)(05:09秒)CDC(米国疾病予防局)は米国の死因の5番目に、Chronic Lower Respiratory Desese(慢性下部呼吸器疾患)をあげている。
 Unknown Airborne Causes(不明の空気中の原因)

(8)(06:25秒)アルミニウム、バリウム、ポリマ繊維、PH:酸性
 Mixed PathogenSoup (病原体が混ざったスープ)
Mycoplasma (マイコプラズマ)

(9)ケムの散布は1987から始まった。市民の上に散布するのは1996年から。

(10)(07:17秒)空軍のパイロットたちは自分をSKY SPIDERS(空の蜘蛛)と呼ぶことを好んでいる。

(11)7分の終盤から散布の理由が語られる。

(12)(08:06秒)空軍は、空気中には化学物資は無い、空にケムの線は無い。何百人もの人は、幻を想像しているだけだと、公式見解を出している。

(13)ボランティアが空軍、政府や議会に質問書を送ったが、公式的には、何の返事もない。

(14)(08:43秒)
ニセの理論的推測@ケムは太陽光から地球を守るスクリーンである。

(15)(09:45秒)
ニセの理論的推測Aケムは地球温暖化を和らげるためのもの。

(16)(10:48秒)
ニセの理論的推測Bケムは気候を調節しようとするもの。
(11:04秒)(反論)ケムは旱魃を招いている。

(17)(11:27秒)真の目的
 最後の理論は、憎むべき思想と行動。これを行っている者たちは、敢えて口にしようとはしないが、ケムに関するすべての事実に合致している奇妙な現実である。

(18)(11:56秒)真の目的は Population Culling(人口の間引き)

(19)(12:25秒)間引きだと考えられるいくつかの理由
@Pathgens(病原体) 人間の臓器に影響を与える病原体
A(12:31秒)人口密集地にケムがみられる。アメリカ、オーストラリア、ヨーロッパの大都市など。
B(12:46秒)夜間に散布される。
C(12:51秒)重金属を含む。
D(12:59秒)ほとんどがNATO空軍によって散布されている。

(20)(狭依彦:ちょっと不確か)
●ケムによって免疫系に影響を与え、病気にかかりやすくし、大きな病気を誘発させる。
●イラクでも湾岸戦争後、ケムの症状のような呼吸器障害が発生している。

(21)(16:05秒)ここにあげられた映画、テレビゲームはケムを背景としている。

(22)(16:31秒)Operation Cloverland? これがケムの作戦名

(23)(17:00秒)いろいろなボランティアによるケムに関する情報開示の請願

(24)(17:18秒)「結論。ケムトレイルなどというものは存在しない」 LL Col Gibson

(25)(17:31秒)
EPA(米環境保護局)にボランティアがサンプルを送った。その返答。
「物質を検査するのはEPAの本来の業務ではない……サンプルを返却します」

(26)(17:41秒)軍が国民にウソをついているとしたら、軍はすべての名誉を失うだろう。

(27)(18:00秒)ケムにふくまれている物質は、自然環境、食品から検出されている。

(28)(21分)ボランティア科学者が作ったケムの影響を消すための装置。

元サイト

何年か前に国会の委員会で、地球外生命体に関する質問が行われたが、ケムに関する質問は行われていないのだろうか(あるわけないか)
posted by 狭依彦 at 15:19 | Comment(18) | TrackBack(0) | ケム・トレイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月23日 Tweet It!

ケム米学校で教育

ケム・トレイルのサン・スクリーン(日よけ)が米国の学校で教えられている。

A は Apple(アップル)。
B は Boy(ボーイ)。
C は Chemtrails(ケム・トレイル)。

 少なくとも、父親が、子供の理科の本をめくってみると目にすることだ。ある人が、息子の7年生(日本では中学1年生)がケム・トレイルについて教えられていると知って、とても驚かされた。自分達の惑星の地球工学。「噴霧計画」について疑問のある人は、今や、子供に尋ねれば済むことだ。

元記事

元記事・Google翻訳

ふむ、ふむ。ケムは日焼け止め。太陽の光をディフューズするためのものだったんですね。日本でもそのうち発表があるでしょう。
posted by 狭依彦 at 21:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | ケム・トレイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月14日 Tweet It!

米気候操作実験法案

問題となっている米議会のExperimental Weather Modification Bill(気候操作実験法案)は「彼ら」が既に何十年にも渡って行ってきた「こと」に対する許可を求めている。(アイク

米上院の法案517と下院の法案2995は、気候の人工的な操作実験と気候操作政策を認める法案であるが、農業的な、もしくは公共による監視は盛り込まれていない。この法案は、2006年に成立するように「最優先」で取り扱われている。
この法案は気候の人工的な操作の実験を実施するようになっている。この法律によって選ばれたBoard of Directors(評議委員会)は、農業、巣厳、EPA、もしくは公共の代表者が加わっていないし、この評議会の活動に対する、議会、州、郡などの監視の条項が無い。

気候操作は、逆に、農作物や水資源の供給に問題となるかもしれない。ある州、地域、もしくは郡で気候が変わったら、他の州、地域、もしくは郡に悪影響をもたらすかもしれない。また、気候の操作してどのようにするのか、そして、誰がその利益を蒙り、誰が悪影響を受けるのかという決定を行うのは誰だろうか?

元記事

もしかして、「ケムトレイル」に関係しているのだろうか?
posted by 狭依彦 at 08:12 | Comment(2) | TrackBack(0) | ケム・トレイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月03日 Tweet It!

マドリッドのUFO

他でも紹介されているかも知れないけれど、スペインのUFOです。

ケミトレイルの飛行機が飛びすぎた後に、同じ高度で見えたと言っています。

サイト
posted by 狭依彦 at 20:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | ケム・トレイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月29日 Tweet It!

ケム・トレイル

アイクのサイトとは関係なし。

日本でも、ケム・トレイル(薬品の空中散布)を調べている掲示板がありましたので紹介します。

このサイトでもいくつか記事があるはずです。ケミトレイルと訳していると思います。

一直線で、飛行機雲より低いところにあって、すぐに消えない雲は、地震雲だと思っていましたが、ケム・トレイルと考えたほうがよさそうですね。

posted by 狭依彦 at 15:37 | Comment(4) | TrackBack(0) | ケム・トレイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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