1946年に後に製薬界のドンとなったGeorge Merckは米国の戦争担当の長官に次のような報告をしている。Merckはブルセラ菌から抽出した毒物を兵器として使用できるようにして、その毒物をDNAの小片だけを使った非破壊の結晶体に分離したという報告だ。ケミトレイルを使った結晶体の空中散布が行われたのは、朝鮮戦争時で、中国人や朝鮮人に対して散布された。朝鮮戦争で退役した軍人の多くが多発性硬化症を発症した。陸軍は多発性硬化症はブルセラ菌と関係あると認め、退役軍人たちに賠償金を支払った。ブルセラ菌のミコプラズマは何十年もの間休眠状態になることが出来るが、ワクチンによって再活性化される可能性がある。ワクチンは米軍では1911年から強制摂取とされている。
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